過去を変えていく | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私が
ジャッジする世界を受け入れていたから

その世界にいた

それだけのことだった

繰り返し繰り返し
自分に下された判断


きっと それを
初めて受けたときに
拒否をすれば
その世界は二度と
私に訪れなかったかもしれない

でも
はじめてなんて
幼児時代だしね

私は悪気が無い行動で
かつ思いやりが誤解されただけだった

でもね
どんなに悪気が無くても
皆に囲まれて責められればね…
「ごっめ~ん、私って空気読めなくてさ~本当にごめんね」なんて
明るく
いえるかってーの

空気を変えられるかってーの

当時、場面かん黙(外の世界で話せない、固まる、反応しない)の私に
それが出来るかってーの

だから
その場は避けられなかったし
それが私に人生の筋書きだった

だから
集団で判断して責められたり
個人でも判断して責められたり
そういうことを
繰り返し繰り返し
体験した

も~何十回って

体験した

ま~誤解されやすいこと
私…

本当にうまく動けないのね
表現できないのね

でも責められると
周りに思われた形「受け取った形」を受け入れて
我慢してしまう
自分がどう表現したかったかを
押さえ込んでしまう


今だったら
きっと言える
相手が受け取った形は
自分の伝えたい形と違うと認識できる


そしてさらに言えば
そういう場面すら
もう目の前に現れなくなる

おためしが来るかもしれないけどさ


責められたりして
傷ついた
すべての場面に戻ろう

そして
空気を変えるのだ

責めたみんなが
思わず笑ってしまうように


自虐的ギャグを入れてもいい
それが雰囲気を変える助けになるのなら


思い出したその場面にいるいるみんな
(親や姉、同級生、友達、友達の友達
昔の彼氏、旦那、義理の両親、上司、先輩)と
私自身が
笑えるように

変えていくのだ
きっと

すべて笑った場面に
変わったら
私もかなり楽になる

あ、でも一個一個
思い出さないとだめかな~?
…どうかな…