呼吸をすることが
神と会話すること
ってのは
色々な本で
目にしたことがあるけれど
なるほどって感じ
今では
昔みたいに
上(高次元)とつながることや
その感覚に快感を覚えて
いつでも
つながりたいと思って
フワフワしているようなことは
もう無い
むしろ
どっかりと
足を地に付けている
そんで
その上で
必要なときに
目の前の現実をしっかりと生きるためのヒントをもらっている感じ
言ってみれば
「いつでも」ヒントやメッセージをもらっている
意識をあげないでいても
日常的に
心で感じることができるようになったとでもいえばいいのかな?
高次元とコミュニケーションをとることに
もはや意味づけをしなくなったからかもしれない
(何かのエネルギーワークを習った人だけってんじゃなくて、この世の例外なく誰もができるし、自然と
していることだからね)
そして
自分の中の
判断とか濁りとかが
だんだんと少なくなってきたおかげかもしれない
きっと
私は これからもっと変わるだろうけど
そして世界中で
私だけじゃなくて
きっと皆
何かがそれぞれの中で
変わってきているんだろうな