量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -159ページ目
11/20
(火)
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16:00
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(独) 10月生産者物価指数 [前月比] |
+0.2%
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+0.3%
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+0.4%
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16:15
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(スイス) 10月貿易収支 |
+18.0億CHF
(+17.1億CHF)
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+14.9億CHF
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+15.6億CHF
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18:30
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(英) 10月マネーサプライM4・速報 [前年比] |
+12.8%
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+12.8%
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+11.8%
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21:00
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(加) 10月消費者物価指数 [前月比] |
+0.2%
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+0.1%
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-0.3%
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22:30
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(米) 10月住宅着工件数 |
119.1万件
(119.3万件)
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117.0万件
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122.9万件
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22:30
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(米) 10月建設許可件数 |
122.6万件
(126.1万件)
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120.0万件
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117.8万件
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28:00
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(米) FOMC議事録(10月30日、31日)
・10月のFOMCでの利下げは際どい決定だった
・0.25%の利下げを実施するか、政策変更前に一段のデータを待つかを検討した
・利下げは予想外の景気悪化に対する「追加的保険」
・2008年の実質GDPは1.8%-2.5%増の見通し
・2009年のコアPCEは1.7%-1.9%上昇するとの見通し
・利下げは市場機能を円滑にすると期待しながらも、依然過敏な金融市場を懸念
・利下げでインフレを引き起こす可能性は小さく、物価が上振れすれば政策方向を反転させる
・金融市場ショックは投資家心理を弱め、成長の下方リスクを高める
・成長は今後数四半期に渡り、減速するであろう
・2008年のGDPは潜在成長を下回り、失業率は上昇するとの見通し |
11/21
(水)
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08:50
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(日) 10月通関ベース貿易収支 |
+1兆6378億円
(+1兆6359億円)
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+1兆528億円
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08:50
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(日) 9月全産業活動指数 [前月比] |
+1.0%
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-1.5%
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18:30
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(英) BOE議事録 |
22:30
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(米) 11/18までの週の新規失業保険申請件数 |
33.9万件
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33.0万件
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22:30
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(加) 9月小売売上高 [前月比] |
+0.7%
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±0.0%
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24:00
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(米) 11月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 |
75.0
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75.0
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24:00
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(米) 10月景気先行指数 [前月比] |
+0.3%
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-0.3%
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| 外資系証券経由の注文状況、2700万株の売り越し観測=市場筋 |
11月21日 8時38分 |
[東京 21日 ロイター] 株式市場筋によると、寄り付き前の外資系証券13社経
由の注文状況は、5330万株の売りに対して2630万株の買いで、差し引き2700
万株の売り越しになっているとの観測が出ている。
直近10営業日の外資系証券経由の売買動向は以下のとおり。
社数 売り 買い 差し引き (単位:万株)
11月20日 13 7030 2010 ―5020
19日 13 3900 1870 ―2030
16日 13 4310 1950 ―2360
15日 13 2810 2800 ─10
14日 13 4230 2470 ─1760
13日 13 2910 2190 ─720
12日 13 3810 3450 ─360
9日 13 3460 2270 ─1190
8日 13 5810 2740 ─3070
7日 13 3500 2240 ─1260
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| シカゴ日経平均先物(20日) |
11月21日 7時6分 |
<シカゴ日経平均先物>
(かっこ内は大証終値比)
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て) 終値 15185 (‐25)
シカゴ日経平均先物12月限(円建て) 終値 15165 (‐45)
大証日経平均先物12月限 終値 15210
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)
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| 日付 |
時刻 |
内容 |
前回
(修正値) |
予想
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結果
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11/19
(月)
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17:15
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(香港) 10月失業率 |
4.1%
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4.1%
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3.9%
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19:00
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(ユーロ圏) 9月建設支出 [前月比] |
+0.4%
(+0.3%)
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--
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±0.0%
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22:30
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(加) 9月卸売売上高 [前月比] |
-2.0%
(-1.9%)
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-0.3%
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+1.1%
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11/20
(火)
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16:00
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(独) 10月生産者物価指数 [前月比] |
+0.2%
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+0.3%
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16:15
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(スイス) 10月貿易収支 |
+18.0億CHF
(+17.0億CHF)
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+14.9億CHF
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18:30
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(英) 10月マネーサプライM4・速報 [前年比] |
+12.8%
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+12.8%
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21:00
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(加) 10月消費者物価指数 [前月比] |
+0.2%
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+0.1%
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22:30
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(米) 10月住宅着工件数 |
119.1万件
|
117.0万件
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22:30
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(米) 10月建設許可件数 |
122.6万件
(126.1万件)
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120.0万件
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| シカゴ日経平均先物(19日) |
11月20日 7時13分 |
<シカゴ日経平均先物>
(かっこ内は大証終値比)
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て) 終値 14780 (‐290)
シカゴ日経平均先物12月限(円建て) 終値 14765 (‐305)
大証日経平均先物12月限 終値 15070
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)
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| NY終値07/11/20 |
2007年11月20日 6時47分 |
07/11/19
米ドル・円 109.82/87
(H111.04/L109.73)
ユーロ・円 161.06/11
(H163.07/L160.85)
ユーロ・ドル 1.4665/70
(H1.4685/L1.4619)
豪ドル・円 97.10/15
(H 99.92/L 96.88)
ポンド・円 225.19/24
(H228.33/L224.57)
NZドル・円 82.72/77
(H 84.47/L 82.57)
カナダ・円 111.56/61
(H114.30/L111.41)
スイス・円 98.47/52
(H 99.45/L 98.32)
香港ドル・円 14.09/14
(H 14.25/L 14.08)
ポンド・ドル 2.0503/08
(H2.0561/L2.0450)
ドル・スイス 1.1149/54
(H1.1197/L1.1146)
南アランド・円 16.18/23
(H 16.56/L 16.14)
DOW12958.44
[▼218.35]
NASDAQ2593.38
[▼43.86]
FT100 6120.80
[▼170.40]
DAX7511.97
[▼100.29]
CME.N225 14800.00
[▼390.00]
JGB(LIF)137.25
[±0.00]
FF4.5000%
3M-LIBOR4.98188%
6M-LIBOR4.84500%
2Y-N3.1777%
10Y-N4.0790%
30Y-B4.4824%
GOLD778.00
[▼9.00]
OIL94.64
[△0.80] |
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| 米国株式市場サマリー(19日) |
11月20日 8時5分 |
(カッコ内は前営業日比)
ダウ工業株30種(ドル) .DJI
終値 12958.44(‐218.35)
始値 13176.30
高値 13176.30
安値 12937.63
前営業日終値 13176.79(+66.74)
ダウ輸送株20種 4457.97 (‐105.87)
ダウ公共株15種 520.45 (+0.40)
NYSE出来高概算 16.77億株
値上がり(銘柄) 563
値下がり(銘柄) 2741
変わらず 67
S&P総合500種指数 .GSPC .SPX
終値 1433.27(‐25.47)
始値 1451.04
高値 1458.71
安値 1430.55
ナスダック総合 .IXIC
終値 2593.38(‐43.86)
始値 2622.44
高値 2628.15
安値 2583.26
フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX 417.55 (‐8.74)
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て)終値 14780 (‐290)大証終値比
シカゴ日経平均先物12月限(円建て) 終値 14765 (‐305)大証終値比
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急反落。ダウとS&Pは3カ月ぶりの安値で引けた。シティグループ C.N への投資評価
引き下げを受け、モーゲージ関連の追加損失計上に対する懸念が強まり、経済見通しへの
不安が深まった。
ゴールドマン・サックスは、シティグループの投資判断を「セル」に引き下げた。モー
ゲージ関連の損失による利益減少を背景に、シティが150億ドルの評価損を計上する可
能性があると指摘した。
また、スイス再保険 RUKN.VX は、サブプライムローン(信用度の低い借り手向け住宅
ローン)問題に関連して12億スイスフラン(10億7000万ドル)の評価損を計上す
るとの見通しを示した。これを受けて、世界的なクレジット危機による損失規模が拡大す
るとの懸念が高まった。
ベアリング・アセット・マネジメントのポートフォリオマネジャー、サム・ラーマン氏
は「今後もさらに費用や評価損を計上するケースが出てくると誰もが予想している」と述
べた。ただ「ゴールドマンによるシティグループの投資判断引き下げはサプライズだった。
予想される評価損の規模が大きいうえ、このような大企業の投資判断がセルになるのは珍
しいことだ」と指摘した。
この日発表された11月の住宅建設業者指数は、過去最低水準にとどまった。これを受
けて、ダウ住宅建設株指数 .DJUSHB は4年半ぶり安値に下落した。
また、決算発表を行ったホームセンター大手ロウズ LOW.N は、通年の利益見通しを引
き下げたことが嫌気され、7.6%下落。S&P小売株指数 .RLX は3%安となった。
クレディ・スイスは19日、米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック) FRE.N が、
サブプライムモーゲージ関連の証券投資で10億―50億ドルの損失を計上する可能性が
あるとの見通しを示した。フレディマックは7.9%急落。米連邦住宅抵当金庫(ファニ
ーメイ) FNM.N も7.6%値を下げた。
シティグループは5.9%安。バンク・オブ・アメリカ BAC.N は3.5%安で引けた。
S&P金融指数 .GSPF は3%安。
ナスダック銘柄ではアップル AAPL.O が1.5%下落し下げを主導した。ハイテク株は、
クレジット危機により企業のIT関連投資が打撃を受けるとの懸念で圧迫されている。
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| 11月16日のNY為替・原油市況概況(111.08)/ニューヨーク為替市場アップデート |
11月17日 7時19分 |
[ニューヨーク為替市場アップデート]
*07:18JST 「11月16日のNY為替・原油市況概況(111.08)」
16日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は予想外の売り越しとなった米9月対
米証券投資トータルを受けた外国資本のドル離れ懸念、米経常赤字ファイナンス懸
念に伴うドル売りに110円27銭まで弱含んだが、株式市場の動向に連動し111円34銭
まで上昇し、111円05-10銭で取引を終えた。
ユーロ・ドルは外国資本のドル離れを受けたドル売りに1.4674ドルまで上昇、連銀
関係者のタカ派発言に一旦1.4619ドルへ軟化したが、1.4660-65ドルに戻して引け
た。ユーロ・円は株価動向に連動し161円55銭へ下落後163円26銭まで反発した。ポ
ンド・ドルは2.0424ドルから2.0550ドルまで上昇し、ドル・スイスはリスクヘッジ
やスイス成長拡大予想に伴うスイスフラン買いに1.1212フランから1.1160フランま
で下落し95年4月来の安値を更新した。
原油相場は反発し、95ドル台を回復。OPEC高官の「OPECによる価格制御は不可能に
なっている」「まもなく価格は100ドルに達する可能性がある」との発言が買い材料
となった。週末(17-18日)にサウジアラビアでOPEC首脳会議が開催される予定。し
かし、今回の会議では、これまでの要人発言から追加増産の決定に向けた動きはな
い模様。NY原油先物価格は一時95.70ドルまで上昇し、日中高値圏の95.10ドル(前
日比+1.67ドル、+1.7%、年初来+55.7%)で取引を終えた。なお、今週の原油価格
の騰落率は-1.2%となった。
【経済指標】
米・9月対米長期証券投資:264億ドル買い越し(予想715億ドル買い越し、8月706億
ドル売り越し←693億ドル売り越し)
米・9月対米証券投資トータル:147億ドル売り越し(予想600億ドル買い越し、8月
1507億ドル売り越し←1630億ドル売り越し)
米・10月鉱工業生産指数:前月比-0.5%(予想+0.1%、9月+0.2%←+0.1%)
米・10月設備稼働率:81.7%(予想82.0%、9月82.2%←82.1%)
(平松京子/片山善博) |
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