付録付き雑誌を予約待ちしてました | 玩物喪志の寄り道

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インテリアや家事より最近は、専ら文房具系に興味が行っています。インク沼から現在システム手帳まで手を出してしまい、財布が寒いこの頃です。


我が家愛用のキッチン用品の一つである野田琺瑯。

匂い付きにくいし、色が滲みてしまうことも無いしで、長期利用が可能。
樹脂製のように電子レンジ出来ないというデメリットはありますが、
作り置きなどをしておくときには大活躍。

そんな、野田琺瑯の特別版。
黒いタイプが雑誌付録で登場してたんですね。
これ多分かなり前に出てた。
発売直後は
売り切れ状態が続いてたんだよね。
ああ、買いそびれたな、と思ってたら
ある日たまたま他の本を探して時に
Amazonでヒットしてきて、
予約可能になってまして、
ポチッとやってしまいましたウインク

それから一ヶ月以上経って、
メールにて発送通知がきて、
頼んでたことを思い出したのでしたびっくり

いやあ、予約品って、忘れるよね。
なんか昔は音楽CDとか予約購入当たり前でしっかり発売日当日に店頭に行ってたんですが、店頭に行かないといけないというノルマが課されないと、忘れるんだよね。
便利な世の中だけど、老化が進んでるのを感じるガーン