天皇賞(春)・予想。
◎⑦クロワデュノール
〇④アクアヴァーナル
▲⑭ホーエリート
△⑪タガノデュード
△⑫ヘデントール
△③アドマイヤテラ
今年は、GⅠ馬は2頭ですが、昨年のダービー馬◎⑦クロワデュノールが参戦で注目度がアップ、ポイントは初の3200m対応…いつもの末脚が使えるのか。
馬場的にはクッション値10以上は皐月2着の経験のみで、今回10以上がどうなのかはありますがいつもの調教で挑んでくるのは信頼していいのかなと思います。
そして父はこのレースを勝った菊花賞馬キタサンブラックですし、北村騎手も距離はそれほど心配していないようですし、やはり力を出し切れれば、ここでは一枚上の存在だと感じます。
2番手は長距離得意の〇④アクアヴァーナル、長い距離で崩れていないしウッドでラスト11.4秒と動きもいいし先行力もある。
今年のメンバーなら上位食い込みも可能じゃないか。
3番手も牝馬▲⑭ホーエリートに注目、この馬も3600mのステイヤーズS勝ちと長距離は得意だが、前走は直線で鐙が外れるアクシデントがあり追いずらくなる場面があり5着に敗れている。
手応え的には、まだ余力がありげに見えた・・・なら、ここでも狙ってみたい。
3連複フォーメーション
⑦④⑭ー⑦④⑭ー(⑦④⑭)⑪⑫③
10点。