ユニコーンS(GⅢ)・結果。
1着◎④シルバーレシオ (2番人気)
2着△⑪メルカントゥール (1番人気)
3着▲②ケイアイアギト (5番人気)
🎯(3連複的中:8.6倍)
ルヴァンスレーヴ産駒のワンツー決着でした。
後方4番手からの追走◎④シルバーレシオ、600m手前から、楽な手応えでスッーとポジションを上げて行く◎④シルバーレシオ、なんか見てわかる持ったままの手応えで、直線入り口4番手の外目の位置から、ラスト1ハロン手前からのスパートで、一気に末脚爆発して前で抜け出す△⑪メルカントゥールを一完歩ごとに追い詰めて、ゴール前きっちり捉えてクビ差のゴールも、ラストは手綱抑え気味の余裕もあった。
これは、見てて本当に強い競馬を見せましたし、今日のような捲りの戦法も手応え抜群で、最後もしっかりとした末脚で初の重賞タイトルをゲットしました。
3着争いは前で踏ん張る⑨ソルチェリアが粘り込みを狙いところ、外からゴール前加速して伸びてきた▲②ケイアイアギトが突っ込み、クビ差かわしての3着でした。
なんとか的中も、人気上位の組み合わせで、若干ガミた。
京王杯SC(GⅡ)・結果。
1着△⑯ワールズエンド (3番人気)
2着…⑥セフィロ (14番人気)
3着〇⑭マイネルチケット (7番人気)
9着◎②ダノンセンチュリー (2番人気)
逃げると思われた⑪アサカラキングは、若干出遅れてハナ行けず、好スタートから飛び出した△⑯ワールズエンドがハナを主張。
直線もしぶとく逃げる△⑯ワールズエンド、2番手に人気の⑬ファンダムがいましたが、追い出しての伸びを欠く、代わって中段から外を上がってくるのが東京得意の…⑥セフィロ、その内で先行していた〇⑭マイネルチケットも連れて前に上ってくる。
それでも、逃げる逃げる△⑯ワールズエンドが、先頭のまま押し切って優勝!
2着に人気薄の…⑥セフィロ、3着に、よく頑張った〇⑭マイネルチケット。。。
◎②ダノンセンチュリーは、内目で脚を温存して運んでいたが、直線は馬群の中で、進路を探す感じで、ようやく外に持ち出したが、前にいた⑥セフィロについて行けず、鞭が飛ぶも伸びを欠いていた。
今回は相手強化の重賞挑戦と言うこともあるが、初の1400mで時計もかなり速かったこともあったのか、末脚不発に終わった。
明日は古馬の大一番:天皇賞・春です。
また明日( `ー´)ノ