支給月額トップ
ボーナス。
でましたね。
今期はなんとか黒字だったおかげか、会社のみなさん、結構もらったようですよ。
僕も、働き始めてから一番多くもらいました。 ( ´艸`)ムププ
会社の全体会議があったんですよ。
そのとき、ボーナスの評価についてもお話があったんですけど・・・発表のスライドの中に僕の名前があったんですよ。
トップですって。
え、誰がって?
( ´∀`) あたしが。
え、誰がって?
σ( ´∀`) あちし、あちし。
え、何がって?
支給月額だって。ヽ( ゚∀゚)ノ ヒャホイ!
ところで・・・
支給月額ってなに? (´・ω・`) コーン
だってぇ、一番ボーナスもらった人の額を聞いてみたら、ものすごい差があるのよ?
基本給の何倍もらったってこと?
としたら・・・僕の基本給が少ないってことでは? (´・ω・`)?
よくわからんすが・・・とりあえずトップはいいことだ。
今後、ないことかもしれないし。
全体会議の最後に、突然表彰式が行われてまして・・・
オイラ、
最多残業賞ゲットだぜ! ≡≡c⌒っ゚Д゚)っズサー
支給月額トップの理由がおそらくこれ。
それと、長期出張のおかげ。
それがなかったら、たぶん目立ったことしてないし、雀の涙ほどしかもらえてないすよ、オイラなんぞは。
商品として、パルスメータを頂戴しました。
なんか胸につけて、腕時計みたいので脈拍数とかはかるやつ。
どこかの会社からのもらいものだそうですが ( ´∀`)コンチクショウ
ちなみに、もうひとつ賞をいただきました。
お産に立ち会えなかったで賞。
ゲットだぜ! ≡≡c⌒っ゚Д゚)っズサー
・・・え? ≡≡c⌒っ゚Д゚)っ
まぁ、たしかにお産に立ち会えなかったといえばそうなのだが、そもそも誰がお産したのというか・・・ c⌒っ゚Д゚)っ
別の人の名前を出すべきところで、僕の名前が出ちゃったみたい。
コピー&ペーストしたときは注意しないと~ ( ´∀`)
ま、会社のみんな大爆笑だったから、よしとするか。
史上最低のクリスマス
いや~、昨日に引き続き、本当に今年のクリスマスはすごいよ!
サンタさん、もうじゅうぶんだよ! (・∀・)ケラケラケラ
い、いや、ちょ・・・サ、サンタさん・・・?
あ゛あ゛!そんなものを靴下に入れないで!
サ、サンタさぁ~~~ん!
というわけで、今年のクリスマスは、至れり尽くせり。
朝、会社に向かうため、今から家を出ようか~というときに電話。
相手の都合も考えず、こんなに朝早くから、電話してくるやつは一人しかいない。
もちろん、父! ☆(>∀・)b ゲッツ!
( ゚Д゚) 「もしもし。」
(´д`) 『父さんだけど。』
( ゚Д゚) 「何のよう?」
(´д`) 『お金・・・貸してくれないか・・・?』
( ゚Д゚) 「はぁ!?」
(´д`) 『今日の午後2時までにお金がないと、仕事できなくなっちゃうんだよ・・・』
( ゚Д゚) 「ほんとうにもう、お金ないよ!?だって、今日、毎月返済する分のお金も払うんだよ!?」
(´д`) 『その分も合わせてお金を貸して欲しいんだ・・・来月には返せるから・・・』
( ゚Д゚) 「貸して欲しいって・・・たとえ貸したとしても、そのお金はもう返ってこないでしょ!?どうやって返ってくるの!?」
(´д`) 『仕事はたくさんあるんだ。でもいま燃料代払えないと、その仕事もできなくなってしまうんだよ。とりあえずそのお金があれば、次の仕事のお金が入ってくるから・・・』
( ゚Д゚) 「だって、本当にお金ないよ!?仮に貸したとしたら、本当に僕の貯金は底をつくよ!?」
(´д`) 『年末、帰ってくるんだろ?』
( ゚Д゚) 「帰るつもりだけど・・・(なんで急にそんなことを)」
Σ( ゚Д゚)(こいつ、また僕を何かの連帯保証人にさせようとしている!?)
( ゚Д゚) 「言っておくけど、もう絶対に連帯保証人にはならないからね!!!!!」
(´д`) 『うん、わかったよ・・・』
( ゚Д゚) 「・・・わかった。貸すよ。でも今回が最後。これで僕の貯金はなくなるし。次回も同じようなことがあったら・・・もう会社やめるときだよ。」
(´д`) 『わかったよ、覚えておく・・・』
好転するとは思えない。
今までもずっと、同じことの繰り返し。
きっと、来月も同じような状況だろう。
父に引導を渡さねばならない日がきてしまうのかな。
クリスマスの朝からとてもかなし~い気持ちで会社に向かい、仕事の合間に銀行に行ってせっせと振り込んで、すっかり空になってしまった通帳を見て、これから僕の人生どうなるんだろうという、とてもやるせない気持ちになりました。
サンタさん、絶望と負債をありがとう。
最低のクリスマスイブ
クリスマスイブ。
みなさんは、家族で過ごしたり、恋人と過ごしたり、友人と過ごしたのでしょうか。
僕は・・・今までで最悪のクリスマスイブを過ごしました。
クリスマスイブにかかってくる電話。
おやおや。 ┐(´д`)┌
一人寂しく過ごしている僕に、友人からのおちょくり電話かしら? (´д`)=3フー
(´д`) 「んあい。もしもし。」
( ゚∀゚) 『もしもし。○○ですけど。明日お金振り込んでください。』
(´д`) 「・・・」
最低です。最悪です。
クリスマスイブにお金の督促の電話です。
今までで最低のクリスマスイブです。
(´д`) 「26日じゃなかったでしたっけ・・・」
( ゚∀゚) 『ですから、25日か26日というお約束でしたでしょ。明日払ってもらえませんかね。年末ですし。』
(´д`) 「はぁ・・・」
( ゚∀゚) 『お父さんのほうにも電話かけたんですけどね。いつも留守電なんですわ。どういうお話になってます?』
(´д`) 「まぁ、とりあえず今回は私のほうで立て替えておくということで・・・」
( ゚∀゚) 『そうですか。では明日の支払い、よろしくお願いいたします。』
(´д`) 「・・・」
もう悲しすぎて、父親に電話する気すら起きませんでした。
結局父が今日までしたことは、居留守を使うことだけだったようです。
「大丈夫」「わかった」といっていたあのセリフ。
一体、何だったのでしょうか。
他のみんなは、甘いひと時をすごしているというのに。
神も仏もあったものじゃないよね。
みんなのサンタさんは夢や希望を運んでくれるようですが。
僕のサンタさんは、夢も希望もお金も奪っていくようですよ。 (・∀・)ケラケラケラ
振り込め詐欺・・・ではないのが悲しい
電話。
相手は、先月末に、返済の頭金としてお金を払った人。
仕事中にかかってきた。
(´・ω・`) 「もしもし。」
( ゚∀゚) 『あ~、○○ですが。この間はどうも。』
(´・ω・`) 「はぁ。」
( ゚∀゚) 『こんな時間にすみませんね。』
(´・ω・`) 「いえ。(まったくだ。どちくしょう。)」
( ゚∀゚) 『お父さんとね、毎月支払いしてくれる約束になっているんですけどね、話聞いていると無理そうなんですよ。』
(´・ω・`) 「はぁ・・・。」
( ゚∀゚) 『こちらとしてもね、毎月いくら返してくれるという約束で動いているんで、払ってもらわないと困るんですよ。』
(´・ω・`) 「はぁ・・・。」
( ゚∀゚) 『全額とは言わないんでね。無理でしょ?せめていくらかはらっていただきたいんですよ。』
(´・ω・`) 「・・・。」
( ゚∀゚) 『2,3日前にお父さんとお話させていただいたとき、息子さんと話するよって言っておいたんですけど、電話なかったですか?』
(´・ω・`) 「いえ、まったく・・・(あの人は肝心なときにこそ、電話してこないよ)」
( ゚∀゚) 『なんとかお支払いいただけませんですかね。保証人なんだから。』
でた。
僕の死ぬほど嫌いな言葉。
みんなに言いたい。
『今から金を借りようとしている奴の「迷惑はかけない」という言葉はひとつも信用できない』
ぜひ、覚えておいてください。
今の僕にとっては、
『たとえ親でも連帯保証人になるな。』
と言っても過言ではない。
(´・ω・`) 「今月分は・・・なんとかおっしゃるとおりの金額をお支払いします。」
( ゚∀゚) 『そうですか。では、25日か26日に前にお伝えした口座にお支払いいただけるよう、お願いいたします。』
相手との通話終了後、父に電話。
(´・ω・`) 「金払えって、電話かかってきたんだけど。」
(´д`) 『払わなくていいから。』
(´・ω・`) 「は?毎月払う約束なんでしょ?払えないから、僕のところに電話かかってきたんでしょ?」
(´д`) 『大丈夫だから。』
(´・ω・`) 「・・・何が大丈夫なの?」
(´д`) 『金利を多く払いすぎているんだから、その分かなり減っているはずなんだ。』
(´・ω・`) 「この間もそんなこと言ってたよね?今まで何してたの?」
(´д`) 『あまりしつこいようなら、弁護士入れるから。』
(´・ω・`) 「ねぇ、何もしてないよねぇ?」
(´д`) 『一応、世話になっているし、けんかしたくないんだ。』
(´・ω・`) 「あの、ほんとうにもう、本気で考えてください。弁護士入れるなら、さっさと入れてください。本気で。マジで。頼むから。」
(´д`) 『わかった・・・。まだお金は払うんじゃないよ。』
(´・ω・`) 「とりあえず期限までは払わないでおくから、本気で考えてください。」
口だけで行動してくれないあやつを、誰か何とかしてください。
僕にはもう無理です。 _| ̄|○
二重登録
9月か10月あたりに、JALでやっていたキャンペーンがあって、それに申し込んだの。
搭乗券6枚で、IC利用クーポン3,000ポイント。
とろけるシブースト、約3個分です。 (´^ω^`)ムフ
11月あたりに、IC利用クーポンの口座に振り込みましたよ~って手紙が来たんだけど、後日また手紙が来たの。
『あんたの口座に二重登録しちゃった。後で二重登録した分減額するから、よろしく~。 from JAL』
まじ? Σ(´・ω・`)
確認してみると、確かに6,000ポイント増えているよ。 ( ゚∀゚)オオゥ
これは・・・ねぇ。
もちろん・・・ねぇ。
あれですよねぇ。 (;´∀`)ハ、ハハハ・・・
(・∀・) 「使う前に知ったんだから、使っちゃ駄目だよ~。」
( ゚∀゚) 「知らないことにして、減額される前にさっさと使っちゃえよ~」
天使と悪魔がせめぎあい。
で、空港でチャージ機からICカードにポイントを引き出すとき。
すでにしっかりと減額されてましたとさ。
ちっ・・・ (゚A゚ )
・・・ (゚A゚ )
・・・はっ Σ(゚A゚ )
い、いや、もちろん、天使が勝ってましたよ。 (;´∀`)ハ、ハハハ・・・
成長期
この間、健康診断受けたとき、去年より身長伸びてた。
まだまだ、成長期だなぁ。 (´-`)
え?何センチ伸びたって?
0.1センチ。
誤差範囲内ともいう。
この間、健康診断受けたとき、去年より体重増えていた。
まだまだ、成長期だなぁ。 (´-`)
え?何グラム増えたって?
2.5キロ。
誤差範囲内ともいう。
・・・言わね~よ ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン
学費
仕事中に、父親から電話。
この間、頭金は払ったはずだが、いったい何の用だろうか?
電話に出てみる。
『学費を払えるお金がない。もうすでに期限が過ぎている。返すから、代わりに金を出してくれないか?』
実は、母に頼まれて、すでに学費は渡してある。
ただし、父にはそのことは言っていない。
おそらく、まだ学費分を母に渡していないからまだ払っていないと思い、電話してきたのだろう。
どっちにしろ、前回母に渡した分は学費にすべて回っているだろうから、生活費は残っていないはず。
生活費すら母に渡していない状況だ。
とりあえず、言われたとおりの額を払うようにすると回答。
仕方がない。生活費なら。
『父さん、仕事していないと駄目になっちゃうから。』
初めて本音を聞いた。
まぁ、聞かなくても知っていたけど。仕事だけの人だってことは。
家族を苦しめてまでやっている仕事って、なんなのだろう?
僕は父の道楽のために、お金を払っているのだろうか?
茶番だね。 (´∀`)ハハ
早めのクリスマスプレゼント
んもぅ。
サンタさんたら、気が早いんだから。 ( ´∀`)
こんなに早く、クリスマスプレゼントをくれなくていいのに。
『試練』という名のクリスマスプレゼントをね・・・ 。゚(゚´Д`゚)゚。 ブワッ
父が借金している相手からの電話。
債権譲渡先からの電話。
父と話して、返済方法について話したとのこと。
毎月少しずつ返していくということになったようだが、そのペースだと返済期間が長くなってしまう。
そこで、まず頭金としてなるべく多く金額を払えと。
それが、そちらも楽だろうと。
二言目には、
『保証人なんだから。』
この言葉、大嫌いだ。
死ぬほど嫌いだ。
ここで相手の心象を悪くしてはならないと思い、こちらもぎりぎり出せる額を払うということで合意。
もちろん後でとぼけられないように、受領書を送ってもらうようにして約束。
出張先から振り込むとき、あまり使わない口座だったから、暗証番号打ち間違えてロックさせてしまい、結局約束の日から数日遅れで払うというトラブルもあったけど。
こつこつためてきた貯金の半分程度、一気になくなったよ。 (´;ω;`)ブワッ
空港で偶然遭遇
この間、東京から飛行機で金沢に帰ってきたときのこと。
荷物が流れてくるところで待っていたら、後ろからツンツン突っついてくる人がいる。
(´・ω・`) 「?」
( ゚∀゚)ノ 「やぁ。heldくん。」
振り返ってみると、大学時代の、韓国人の先輩でした。
(´・ω・`) 「おおぅ!何でこんなところにいるんです!?」
( ゚∀゚) 「オランダ行ってきたの。」
なにやら、オランダで開催された学会で発表してきたようです。
いいなぁ・・・
オランダ、行ってみたいなぁ・・・ ( ´∀`)
いまだにパスポートを持っていない、一人鎖国しているオイラ。
(´・ω・`) 「オランダ!いいっすねぇ・・・」
( ゚∀゚) 「オランダってねぇ、マリファナが合法なの。マジックマッシュルームも売ってたよ。」
(´・ω・`) 「ま、まじすか。」
( ゚∀゚) 「100%天然のものだからね、タバコより害はないんだよ~。」
(´・ω・`) 「ま、まじすか。」
( ゚∀゚) 「ユースホステルに泊まったんだけどね、他の国からマリファナ吸いきてる人もいたの。」
(´・ω・`) 「ま、まじすか。」
( ゚∀゚) 「日本人もいたよ~。なんか妙にハイテンションの楽しい人だと思ったら、実はマリファナ吸ってたからだって、後からわかったの。」
(´・ω・`) 「ま、まじすか・・・恐るべしオランダ。」
Cさん・・・まさか持ち帰ってないよねぇ (;´∀`) ハハ
まぁ、本人は別に吸ったり食べたりしなかったそうだけど。
周りの人が普通に吸うもんだから、ちょっとほわ~んとしたりしたそうだけど。
マリファナ以外にも、名物の風車は実は動いていなかったこととか、いろいろとお話してくれました。
あと、いろんな人とお話したりして、仲良くなった外国の人とかできたみたいです。
基本的にオランダ語でさっぱりわからないけど、片言の英語とジェスチャーでなんとかなったと言ってました。
最初はどうしようかと思ってたけど、身振り手振りで何とかなることわかったし、もうどこでも一人旅できるって。
その物怖じしないところ、すごいなぁ。 (・∀・)カコイイ!
よし。まずはオランダに行って、いろんなもの吸ってハイになってこようかな。
あ、マジックマッシュルームで思い出した。
あの名作『ホーリー・マウンテン』って、撮影のときに役者にマジックマッシュルーム食べさせたんだよ。
どおりでものすごい映画なわけですね。 (;´∀`) ハハ
