蒸れないブログ -197ページ目

絵 柄原美雄


柄原

第四章の主人公にして

第一章の諸悪の根源だった柄原美雄


クルクルと企画ものの絵柄を書き替えてると、よくよく自分の絵柄がどういったものか分からなくなるけど


今回のはちゃんとしたクルクルの絵柄だ。

今のところ、絵柄として失敗してないのは深戒と、Alice、小羽、それに高柳、ユダ・・・・このうち、アナログで書いたのがAliceと小羽、高柳だから、どうやら、まだまだSAIというツールに、本来のアナログの感覚が追い付いてないんだろうなぁ。流くんと、霧宮瑠璃は、いつかちゃんと書きなおしたい。小羽をカラーで書くときはマジで気合い入れよう。

キャラクターマテリアル 柄原 美雄

柄原 美雄

柄原
第四章の主人公
年齢 23歳
職業 魔法使い狩り
性別 女性
身長 183cm

外見
黒のスーツに麦わら帽を首にかけ
黒く長い髪を、ポニーテールにした
男装の麗人
身長が180センチをはるかに超える長身

内面
つねに、冷静沈着でありながらも
その発言や、知識の吐露は
非常にラジカルなものがり
そのギャップさが時に
他人に受け入れがたい印象を与えている。
自分のことを
『サドでグロでブラック』
としばしばひょうする。
その言葉にたがわず
残酷な結果を残す


深戒 櫃代のことを本気で愛してはいるが
女性として高身長であることと
Aliceのことを気にして
思いを打ち明けられずにいる。

彼女の柄原の性にはある由来があるが、
これは、第三章の弦候堂 流の発言を参照してもらいたい
彼女の家と、彼女の職業との矛盾は
第四章にて明らかになる。




絵 弦候堂流


弦候堂 流2

弦候堂 流


弦候堂 流2


ふう、朝一番に描いた描いた。


第三章の弦候堂 流君です。


ええと、新塵碕行の設定によると、男の子ですね。まちがいなく。

女の子にしか見えない、男の子ということなので

こんな感じになりました。


pixivにでもあげてみようかと思います。