おわったああああああああああああ!!
やばい、本当に大変だった・・・。
プロット段階でこんなに書き直しを食らうとは思わなかった。
月猫@HOME
結局全二十七話編成+EXTRAの全二十八話になった。
信じられない。
簡単な話を書くつもりだったのに、第一回プロットをつくってから
書き直すこと
五回!五回ですよ!
誤解も、二十数話分の話を書きなおしですよ!
本当に、自分でもよくやったと思います。
月猫さん。ようやく約束が果たせそうです。
いや、まじで。
そろそろとかじゃなく。
本当にすぐとりかかれる体制ができました。
『第0話にして第二十三話』から話は始ります。
ですが、第一話を、先行的に、アメーバ限定でお送りしてから
始めようと思います。
さぁて、N,Tさん。
ガンバです。
さぁて、コメ返ししなきゃ・・・。いや、本当、大変だった。
日記 本が・・・
今まで書いた中では、創作伝奇ものを一番書いているんですが
そのつどそのつど、本を買い込むので
部屋の隅の段ボールに軽く山ができています。
伝奇を書こうとして
最近一番買い込んでいるのは民族学関係のもの。
風土記はまだまだコンプしておりませんが、関西一帯のものと、出雲、東北、中部をぱらぱら持ってたりします。
出雲風土記はなかなか深いです。
あと、妖怪を少々。
海外のものは、買いそろえてるつもりですが、何分日本語の書物なんで、どうしても、普通のオカルト本になってしまいます。
次に多いのは宗教関係?神話とか伝説やら英雄譚やら。アーサー王伝説なんかは、古臭いものと、演劇になってからの物を見比べると話が変わってたりするので中々注意深く読まないと、勘違いを起こしそうです。
最近、そのほかにも都市伝説系も集めだしているのですが
そうしていくと必然的に出てくるのが
『ホラー』
ホラーはオカルトや、そういったものを題材にすることが多く、表現的にも参考になるので、
これは映画を中心にビデオレンタルで情報を得ていくのですが
さすがに、リング、やらせん位は本も持ってます。
そうして出来上がった本の山ですので
「・・・・やばい、人には見せられん」
完全オカルト電波入ってる人の書物群だよwwwなんだこれ?
一方で、ホーキンスとか宇宙論とか、心理学とか、物理学の本も大量に買い込んだのがなおさら気持ち悪い。
「UFO信者みたい?」
ぐへ・・・。
学校では、科学畑でオカルトを全部科学で説明しようとするくせに・・・・。
いや、まて・・・・そういう教授がいましたよね?
オカルトを科学的に検証しようとして何かとプラズマ出してくる有名教授(名前は伏せますが)。TVによく出てくるから目立つんだよなぁ。
ああ、きっとあの人も本当はすごくオカルトが好きなんだろうなぁ・・・・。
オカルトって言葉は「隠された」という意味だから
よくよく考えれば、科学者が飛びつきそうな話題じゃないか?あと、隠されたものを見たがるマスコミとか?
そうやって、考えると、この山も、まだ受け入れられるような気がする。
・・・・なわけあるか
今度からはある程度自重しよう・・・・友達呼びづらくてかなわん。