蒸れないブログ -138ページ目

絵 パースが・・・・

さぁて、困ったぞ、ものすごく困ったぞ


ラフが終わって

一応パースの確認をしてみたら


パースがくるっててキャラが浮いてるぞ?


さて困った困った。


よーく見てください。

猫耳のキャラがI can fly してます。


つか、建物の足元がやばいことになってます。



新塵碕行の蒸れないブログ-さぁて

パースで書いてるブロガーさんは・・・・浜吉様にきいてみるしかないなぁ。

こう、浮き上がらん様に書くコツがあるかもしれない


しかし、どうする、間にクッションおいてごまかすか?書き直すか?このままGo アヘッドですか?

迷う迷う。

口コミ 「復活して欲しい(第2弾が見たい)マンガ・ドラマは?」

復活して欲しい(第2弾が見たい)マンガ・ドラマは? ブログネタ:復活して欲しい(第2弾が見たい)マンガ・ドラマは? 参加中
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この手の話は割合『尽きなかった』ですね。

漫画だったら『シャーマンキング』が途中打ち切りになりました。
まぁ、ジャンプのような少年誌だと、ああいう展開の仕方は受けなかったのでしょうなぁ・・・。
その当時残念で仕方がなかったのですが
今年になって復活しましたね。

次いで

ドラマでは、
『SP』です。
まぁ、いづれ映画で完結するだろうという感じはしていたので予定調和だったと思いますが、正直待たせすぎです。
内容ほとんど忘れました。

『2』が見たいのならば『ケイゾク』。
当時は、あのハイセンスさに、ぞくぞくしながら見てました。
これに影響を受けた作家さんや、クリエイターの方も多いのではないでしょうか?今でもところどころ影響の断片が見受けられます。
『アニメ:ガンスリンガーガール2期』のOPなんか、まんまケイゾクのOPですよ。本当に。東京の六本木ヒルズの最上階の美術館なんかは、同系統の芸術作品が見れてやっぱりぞくぞくします。(中には、気持ち悪くなる人もいるみたいですね)
近代アート的には、ケイゾク以前に世界規模でみられた流行だったので、やっぱり芸術の世界は2,3年最先端を行っていたんだなぁと改めて実感しますね。
みなさん、美術展は行くべきです。とくに、NETでモノ作りされる方にはお勧めです。すんごく刺激になります。
そして、現代アートに評価を!

そういえば、『ケイゾク』も『SP』と同じく映画で完結したなぁ。
それを言えば、『アンフェア』もか・・・・。
きっと、映画が売れれば2期フラグなんでしょうねぇ。
実際、『トリック』や『踊る大捜査線』なんかがそうでした。

さて、ゲームでは?

となると、クローバースタジオからでた
『大神』

神ゲーです!まごうこと無き神ゲー!
宣伝部ががんばりさえすれば、間違いなくものすごい売り上げを期待できたと思われるほどの完成度をもつアクションRPG !
その後もクローバースタジオは、すばらしい作品を世に出し続けるも、経済不況の中消え去ってしまいました。なので、復活するとなると、カプコンさんの懐しだいと、当時のスタッフがそろうかどうかがカギとなるのですが・・・・。

何よりも、この神ゲー!明らかに2期があるような感じで、多くの謎を残しながら終わってしまったのです。

最近では、やはりあれだけの完成度を持つゲームだけあり
ニコニコ動画や、NET上で評価がやっと伸びてきたのですが
さて、復活はありえるのか?

このゲーム、日本人だったら一度はやったほうがいいと思います。
日本人に生まれてきてよかった!そう思わせてくれるようなゲームです。

さて、次もゲームで申し訳ありませんが
ゼノギアス
え?ゼノサーガがあるじゃん?
いえ、ゼノギアスとして出してもらいたいのです。
以前も書いたかもしれませんが、ゼノギアスはエピソード1~6もある広大なシナリオの中のエピソード5だけを抜き出したもの。
スターウォーズで、エピソード5だけ放映されたら寸止めもいいところです。
スターウォーズもエピソード1から出たことですし補完しましょうよ(←どんな理屈だ)。
まぁ、今のスクエニじゃ無理かなぁ。作っても、神ゲーになるかクソゲーになるかの二択でしょうね。
もっこすもっこす。

さらに続きます。
もう故人なのでどうしようもないというか、
それ以前に文学史上のひとなのでどうしようもないんですけど
夏目漱石の『こころ』。
あれは完結した作品で、あれで完全なのでしょうが。
今の世の中スピンオフというものがあるのですよ。
ぼくとしては、あの『こころ』を『先生』でも『わたし』でもなく『K』の立場から読んでみたいのです。
もちろん、『こころ』の中で、『K』の心情を察することこそが、あの『こころ』の中の醍醐味であり、語られないところを読者の心が補完するからこそ完全なのはわかります。
ただ、『K』を読み解く上で『K』についてもっとも知らなければならないことは、
彼がなぜあれほどまでに求道者としての人格を頑な迄に守ったかということです。
彼の人間形成を行う過去にそれはそれは大変なドラマがあったのだと僕はいまでももうそうします。

そう、あれはいわゆる絶頂的な部分を読み出している感じがする。
いい場面だけを抜き取り、いい場面だけを集めて文学として完成している。

だからこそ、その絶頂を作り上げた『K』という人格の下地を知りたいと思うのです。

まぁ、それで言えば、太宰治じしんを小説にしたものをだれか書いてくれないかなぁとも思いますけど(―あれ?もうだれかやってたかな?)

本でいえば、
ホーキンスの与えた影響を無視してはいけません。
超弦理論など、一大ブームを引き起こしたビッグバン宇宙論に基づく真理へのいたる道は、科学分野のみならず、芸術、文学、哲学、はたまた日本のアニメや漫画にも多大な影響を与えました(Keyとかね)。
最近の若手の論文を見ると、プラズマ宇宙論とビッグバン宇宙論のいいとこどりをとる宇宙論が芽吹きそうな予感がありますので、今でも目が離せない内容です。
また、新たな概念パンデミックが起きそうな予感があって今から楽しみです。また、それをホーキンスの手で語ってほしい・・・けどなぁ・・・・無理ですね。

近日公開 みゃあ始動

お久しぶりです。

N,Tです。



実に、数ヵ月ぶりに絵を描くことになるので

リハビリがてらに

SAI1.10の発光と陰影の練習も兼ねつつ


月猫@HOME

の宣伝。


24話分のプロットの作成。新塵よ乙でございます。


そんなわけで

書いたのはいい物の、久々だから、目がくさっとる!

色の選び方とか、左右対称性とか、あと、俯瞰がへたになってますが


まあリハビリなので許しておくれってな具合に



新塵碕行の蒸れないブログ-MYA
むだにでけぇなぁ・・・おい。


で、意味なし落ちなしの煽り文なしのやつはこちら
新塵碕行の蒸れないブログ-MYAMYA
ブログの整理が終わったら、本格的に活動です


ついでに発光物質はGN粒子的な何か