投資アドバイザー河合圭の『海外進出支援ブログ』 -12ページ目

新しくなった海外積立投資のボーナスキャンペーン(最低ボーナス:15万円)のお知らせです。

本日は新しくなった海外積立投資のボーナスキャンペーンをご紹介します。これは今なら皆さんがもれなくタダでもらえるボーナスなので、しっかりチェックしておきましょう。知らずに損をした!というのだけは避けたいですね(笑)。

『海外積立投資入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

新しい海外積立投資の特徴はこちら


さてまずボーナスは積み立てる毎月の金額と年数によってパーセンテージ(%)が決まります。パーセンテージ(%)は海外積立投資の日本語資料にあるので、また後ほど見ていただくとして・・・ここではそのパーセンテージ(%)を金額に表してご紹介します(その方がわかりやすいですよね)。

金額と年数によってバラバラなので、お申込みの多いケースとしてこちらをご覧ください。


例1:毎月3万円を25年間積み立てた場合、72万円のボーナスがもらえます。
例2:毎月5万円を25年間積み立てた場合、135万円のボーナスがもらえます。
例3:毎月10万円を25年間積み立てた場合、300万円のボーナスがもらえます。
例4:毎月20万円を10年間積み立てた場合、300万円のボーナスがもらえます。
例5:毎月20万円を25年間積み立てた場合、660万円のボーナスがもらえます。


注1:10年以上の積立の場合
注2:最初に決めた金額と年数を継続した場合
注3:1ドル=100円で算出


投資アドバイザー 河合圭 さんの計画に合う金額と年数がありましたか?
金額と年数は、

金額:USD 100(約8000円)/月~
年数:5年、10年、15年、20年、25年


から選べますので、色々なボーナスのパターンがあります。さんのお考えの金額と年数をご連絡いただければ、すぐに金額をこちらで計算しますので、まずはお気軽にこちらからご連絡ください(無料)。

ボーナスの金額を問合せる(無料)
(ご相談のところに「月◯万円、◯◯年希望」とご記入ください。)


赤ちゃんチワワの日向ぼっこ

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部屋が東向きなので早く起きてここにきてます。
かわいそうだから南部屋に引越そうかな。

ストーブの前の赤ちゃんチワワ

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一緒に仲良くあったまってます^ ^

第22回Podcast:会社を買うということ、その際考慮すること ~前垣内佐和子

今回もCapital Evolver 代表取締役前垣内佐和子(まえがいちさわこ)さんをゲストに、会社を買うということ、その際考慮することを伺いました。買うサイドのアドバイザーとして企業オーナーに注意する重要なポイントを解説してもらっています。



音声はこちら



今月の新規ゴールド会員受付中↓↓↓
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積立方式と割賦方式 〜年金の種類

年金の仕組みには2通りあるそうです。

・積立方式
・割賦方式

積立方式」は積み立てた一人一人の国民が自分が将来60歳、ないし65歳になった時にそのお金を受給できるというもの。

これに対し「割賦方式」というのは、自分が今支払っている年金は今受給している高齢者に充てられ、将来自分が年金をもらう時はその時支払っている若者からもらう、というもの。

どちらが健全か?と言えば、当然前者「積立方式」。積み立てた分がもらえるだけなので、借金をしていない分健全ということですね。それに対し「割賦方式」は住宅ローンや国債の仕組みと一緒で、お金のあるところからお金のないところへ移動するだけなので、将来自分がお金がなくなった時に、お金がある人からもらえるかどうかなどわかりません。要はネズミ講ポンジースキームAIJ毎月分配型ファンドと同じ仕組みですね(笑)。将来これだけもらえますよ、という金利を提示しておいて、その金利は運用ではなく、将来新しく入ってきたお金(投資家が投資したお金)から返しているというもの。運用すればリスクが必ず伴いますから、ずっと安定した金利(その金利が高ければ高いほど)がもらえ続けるように運用をしようと思うと、その金利以下になることもありえるのです。むしろマイナス運用になることもあります。それでも金利を出し続ければ、いつかは運用資金は底をつき、ファンドは解散、年金であれば破綻ということになります。

だからといって、今この「割賦方式」を「積立方式」に変えることなどできません。今の年金受給者にも年金を払い続けなければいけないわけですから、当然ですね(年金を減額するということはできる)。では若い皆さんはどうすればいいのか?自分自身で年金とは別に「積立方式」を取っておくことです。そう、積立投資をしておくこと、これが答えになります。年金も払って、さらに積立投資もしようと思うと、当然それだけお金が必要になります。しかししなければ将来65歳になった時、「割賦方式」の年金をもらえなくなっていた場合、何の収入保証もなくなります。体がつらかろうと働かなければいけなくなるのです。もちろん働いてもいいという人はいいですが、それでも自分の体が健康でなくなった時、家族との時間などを考えると、やはり老後資金はないよりはあったほうがいいでしょう。

積立投資にも国内、海外と色々ありますが、私は色々見てきて海外のものが断然いいと思います。難しくもありませんし、すぐに始められます(毎月約1万円から)。詳しくはこちらをご覧ください。

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