どこで生まれたら幸せか?ランキング(2013年) 〜英エコノミスト誌
英エコノミスト誌が発表した2013年の「どこで生まれたら幸せか?」ランキングがこちら。
<2013年>
1位:スイス
2位:豪州
3位:ノルウェー
4位:スウェーデン
5位:デンマーク
6位:シンガポール
7位:ニュージーランド
8位:オランダ
9位:カナダ
10位:香港
ちなみに韓国が19位、日本が25位です。はい、日本は韓国、香港(中国)よりも順位が下です。基準となったのは、GDP、政治的自由度、気候、治安など。日本は政治的自由度の点数が極めて悪かったのだろうと予想されます(笑)。同様の理由でアメリカはドイツと並び16位でした。
これを1988年(日本のバブル期)にさかのぼって見てみましょう。
<1988年>
1位:アメリカ
2位:フランス
3位:西ドイツ
4位:イタリア
5位:カナダ
6位:日本
7位:香港
7位:イギリス
9位:スウェーデン
10位:オランダ
世界的に景気が良かったこともあり、アメリカを筆頭に先進国が並んでいます。今や破綻しそうなイタリアが入っていますね。こうして見てみると、24年間で相当世界が変わったということ、また住みやすさ、生きやすさという環境が変わったということがわかります。経済が上向いていれば幸せだと感じるが、下に向きだした途端に幸せじゃなくなってしまうということでしょうか。
私も兼ねてからスイスがいいと思っている人間の一人ですが、世界の資産家も同様に思っているようです。弊社ではスイスのプライベートバンクを紹介しています。資産家の資金の保全先としてお使いください。
『スイスプライベートバンク入門書(マニュアル)』はこちら(無料)
スイスプライベートバンクの開設を考えている方はこちらからご連絡ください。
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<2013年>
1位:スイス
2位:豪州
3位:ノルウェー
4位:スウェーデン
5位:デンマーク
6位:シンガポール
7位:ニュージーランド
8位:オランダ
9位:カナダ
10位:香港
ちなみに韓国が19位、日本が25位です。はい、日本は韓国、香港(中国)よりも順位が下です。基準となったのは、GDP、政治的自由度、気候、治安など。日本は政治的自由度の点数が極めて悪かったのだろうと予想されます(笑)。同様の理由でアメリカはドイツと並び16位でした。
これを1988年(日本のバブル期)にさかのぼって見てみましょう。
<1988年>
1位:アメリカ
2位:フランス
3位:西ドイツ
4位:イタリア
5位:カナダ
6位:日本
7位:香港
7位:イギリス
9位:スウェーデン
10位:オランダ
世界的に景気が良かったこともあり、アメリカを筆頭に先進国が並んでいます。今や破綻しそうなイタリアが入っていますね。こうして見てみると、24年間で相当世界が変わったということ、また住みやすさ、生きやすさという環境が変わったということがわかります。経済が上向いていれば幸せだと感じるが、下に向きだした途端に幸せじゃなくなってしまうということでしょうか。
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私のインタビュー記事 〜静岡新聞、茨城新聞、徳島新聞、佐賀新聞、琉球新聞12月13日夕刊
証券会社のファンドラップの記事について、共同通信よりインタビューを受けました。昨晩の新聞記事(静岡新聞、茨城新聞、徳島新聞、佐賀新聞、琉球新聞)に掲載されたようなので、皆さんにご紹介します。ちなみにその記者の方もこちらのブログを見てご連絡いただけました。
※ファンドラップについてはこちら
また他の新聞にも掲載されるそうなので、また順次ご紹介しますね。
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投資信託(ファンド)の情報を配信するサービスを開始します。
本日は私の新しいサービスのご案内です。
今回の新しいサービスは有料ではありますが525円/月(税込)で毎月4回(週1回)、国内の投資信託(ファンド)の個別銘柄の情報をお送りする、ということをしていきます。
このようなイメージですね。
個別銘柄解説例を見る(オフショア投資ブログ)
(個別の銘柄検索はブログ左手の「検索フォーム」より検索してみてください。)
私のブログでは無料で個別銘柄のご紹介をしていますが、この最新の状態(ブログをアップした後は同じ銘柄に
関しては更新していません)を今回の有料メルマガにて書いていきます。
いつも私のオフショア投資メルマガではオフショア投資に関して方法や事例を伝えてきましたが、まだ国内の証券会社、銀行で毎月分配型のファンドで運用されてはいませんか?
その個別のファンドの今の状態を解説し、
それをいつまで保有してていいものなのか?
損切りをすべきなのか?
利益確定をすべきなのか?
さらに新しいファンドにした方がいいのか?
ということを書いていきます。
さらに、皆さんが保有しているファンドの中で、メルマガで解説して欲しい銘柄があれば、それをリクエストしてもらえれば解説するようにしていきます。
遠慮なくどんどんリクエストしてください。
きっと他の方も同じ銘柄を持っていますし、同じようにそれをどうしたらいいのか迷っているはずです。
オフショアファンドはあくまでヘッジファンドが中心。
資産運用をしていく中で、国内の銀行、証券会社でしている投資信託(ファンド)での運用も大事な部分となります。
「ヘッジ」をかけていないリスクの高い、長期でしてはいけない投資だからこそ、こうした毎月のメンテナンスが
必要です。
かといってその投資信託(ファンド)を買った銀行・証券会社からは、買った後は次のファンドを買ってもらう時しか
連絡がこないと思います。
そんなものには期待せず、ご自身でその投資信託(ファンド)がいいのかどうかの判断を
このメルマガをもってしていきましょう。
※お申込みはこちら(525円/月)
P.S.
100万円の投資をしている方にとって、525円/月というのはたったの0.63%のコスト(費用)となります。
(525円×12ヶ月÷100万円=0.63%)
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