前のしんぞう関係のエントリで新トピックとして登場した房室ブロックですが、主治医に聞いたところ、実は前から出ていて問題ないということでした。

数値的には「ぎりぎりアウト」だそうで、去年まではたまたま「ぎりぎりセーフ」だったということのようです。

 

で、ホルター心電図や血液検査の結果も良く、次のホルターは3ヶ月後、問診は4ヶ月後と、今までより通院する間隔が開くことになった、というのが経過です。

 

イグザレルトさんは継続して服用するのですが、その辺も関係する「〜とわたくし」テーマの新シリーズが近日スタートする予定。

加齢が進むといろいろあるということで。

http://mifune-samurai.com/

http://www.foxmovies-jp.com/inugashima/

http://www.foxmovies-jp.com/deadpool/

http://thebighouse-movie.com/

 

海外の監督が日本の名優を取り上げたドキュメンタリー。

海外の監督による日本を舞台にしたストップモーションのアニメーション。

アメコミ原作のハリウッド実写映画。

アメリカを舞台にした日本の監督のドキュメンタリー。

 

三本目を除いて、国籍が混ざり合った映画を見た月でした。

詳細はまた追記するかもしれませぬ。

今日から明日の朝にかけて、またホルター心電図の検査中。

 

いつもと同じなので写真・動画は載せませぬ。

3年続けて6月にホルター付けているが、この時期は汗で装置貼り付けているところが痒くなるのが辛いですな。

 

しかし、職場の健康診断でI型房室ブロックとかいう指摘があったので、今回はそちらが気がかり。まあ、重篤なものでは無さそうなんですけどね。

 

結果がわかるのは来月。

それまでは通常運行で。

5/14

 

5/15

 

5/18

 

5/19

 

5/21


5/25

 

5月中旬から次々と新たな発芽があり、また残念ながら萎びてしまった芽もあって、今年は9つのアサガオの生長を見守ることになった。

9つと言えばいろいろありますが、野球に見立てたのが今回のタイトルです。

そして、チームを見守るFroggyたち。

今日の朝はこんな感じでした。

 

さて、これからどんな試合になるのやら。

https://marvel.disney.co.jp/movie/avengers-iw/home.html

http://www.magichour.co.jp/iamnotyournegro/

http://minatomachi-film.com/

http://liz-bluebird.com/

 

5月はアメリカのSFX映画、エッセイを映画化したアメリカ映画、日本のドキュメンタリー映画(監督いわく「観察映画」)、日本のテレビアニメのスピンアウトアニメーション映画の四本を見た。

 

一本目は、「The Empire Strikes Back」以来の「ああ、続くのね」感のあるものだったので、後編でのお手並み拝見という感じですな。

主人公達が二手に分かれて、並行して出来事が進んでいくという描き方も「EpisodeV」っぽかったし。

しかし、「指輪物語」的な「ドラゴン・ボール」的な展開は物語として強力なことだよ。

 

二本目は、ドキュメンタリーと呼ぶのも少し違う感じで、エッセイの朗読とそのエッセイが描く出来事にまつわる動画が組み合わせたもので、新たなナレーションを付けるよりもシンプルな構成で興味深かった。もちろん、三本目の音楽無し、ナレーション無しのシンプルさに比べれば十分に演出されているのですが。

 

その三本目については、既にTwitterでつぶやいたのですが、書き切れなかったこととして「障害者ビジネス」みたいのものが日本全国津々浦々で進行しているのかなあ、と今更感じました。前作「牡蠣工場」が外国人研修生制度問題にいきなり突き当たったように、「観察」しているだけでも浮き彫りにならざるを得ないのだなあ、と

 

最後のは、とにかく全体的に繊細すぎてただ見守るしかないという感じでございました。「聲の形」を経て、映像の技法的にもやりたい放題やっているという印象。90分と短く収めているのに、濃密な時間を過しました。いや、すごかった。

各種SNSでご近所で見かけるおキャット様写真などあげているわけですが、一方で彼らのフン害に困っていたりもするのです。

 

家の前はコンクリが敷いてあるのですが、凹みが切ってあってそこに砂利が詰められており、そこが彼らにとってはいい砂場=おトイレになっているよう。

スプレーだの臭い付きの砂だの買って使ってみたものの、ネットのレビューにあるとおりあまり効果無し。

 

こんな感じですね。

 

そこで、関係各所に確認後、少量で売っているDIY用の速乾セメントを入手して作業してみました。


その他にもコテやバケツと合わせて1,372円、それを使って約50分ほどで完成なり。

 

今の、ちょっとすずさんぽくなかったですか?

最初の発芽から4日経って、第2の発芽を観測。

 

 

ちょこん。

 

最初の芽もみごとに双葉ちゃんに生長。

 

 

今年の5月初めの大阪ははぼんやりした天気だったので、本格的な発芽はこれからなのでしょうか。

種:ぼーーーーーーー

5月になりまして、気の早いアサガオが芽を出しました。

 

あらためて見ると、かわいらしいものですなあ。

 

発芽できたの? えら~い!

http://sayoasa.jp/

http://www.uplink.co.jp/lucky/

http://pacificrim.jp/

http://wwws.warnerbros.co.jp/readyplayerone/

 

4月はまず日本のアニメ1本で、その後アメリカの実写映画3本。とはいえ、後の2本はかなりの部分が3DCGのアニメーションでしたが。

 

二本目を除いて、なぜかいずれも血縁関係のないつながり、新しい家族像的なものが描かれていた。いや、血縁のない家族なんてありふれているというか、当たり前なのですが、フィクション・ノンフィクションを問わず、妙に血縁が重視されがちだったのが、いくらか流れが変わってきたのかな、と。

もちろん、親の仇のような関係も出て来るけれども、仇を殺してめでたしめでたし、とはならないんですな(社会的には死んでるんだろうけれども)。

 

二本目もほぼ血縁関係は出て来ないし(電話の相手は血縁者なのでしょうか?)、つながりよりも"alone"であることを選んだ人の話ですしね。

 

血縁が重視されていた"STAR WARS"が最近では対立軸に孤児たちを持ってきているのも同じ傾向。

もっとも"ROGUE ONE"や(まだ公開されていない)"Solo"でも血縁関係は出て来る(らしい)ので、長編映画のストーリーを支える上では便利なものでもあるのでしょう。