ただチャットができるだけのやつ作りました。とりあえず置いておきます。
https://postpigg-mockup-chat.herokuapp.com/
普通に複数人でチャットできますので、やってみて下さい。
※まだメチャクチャ不安定です。しばらく、安定化の作業をします。
ただチャットができるだけのやつ作りました。とりあえず置いておきます。
https://postpigg-mockup-chat.herokuapp.com/
普通に複数人でチャットできますので、やってみて下さい。
※まだメチャクチャ不安定です。しばらく、安定化の作業をします。
ただチャットができるだけのやつ作っているのですが…。
ローカル(自分のPC上)だとチャットできるのに、
サーバーに置くとチャットできません。
→2019-08-20 15:28追記:動きました。
デバッグ中ですが、とりあえず置いておきます。
https://postpigg-mockup-chat.herokuapp.com/
参考にさせていただいたページ:植物のミカタ:Node.jsとSocket.IOでリアルタイムのチャットアプリを作ってみる
もう一つメモ。
/socket.io/socket.io.jsの在りかが解らず調べていたら出てきたので。
参考にさせていただいたページ:https://ameblo.jp/pita-yagi/entry-11300447485.html
Herokuのデプロイ方法で詰まった部分の備忘録。
解決したあとに履歴辿って書いてるだけなので、微妙に順序とか違ったらごめんなさい。
ローカルPCはWindows環境で、以下のようなファイルツリー構成だと仮定します。
(user)/desktop/source/
- app.js
- index.html
0. まずデプロイの前に、app.jsのソースコードを直す。ポート番号を可変にする。
const PORT = process.env.PORT || 8080;
server.listen(PORT);//元はserver.listen(8080);だった
これをやらないと、最後デプロイ後にアプリを開いたときに「Error R10 (Boot timeout)」エラーが出る。
デプロイ手順はHeroku公式に従って実施(Windows環境)
※Heroku CLIは既にインストールされている前提。(省略)
1. コマンドプロンプトで以下を実行
$ heroku login
自動でブラウザのログイン画面が出るので、ログインする。
2. コマンドプロンプトで以下を実行
$ cd /desktop/source/
ローカルPCのソースコード置いてるフォルダの相対パスに移動。
3. コマンドプロンプトで以下を実行
$ npm init
ここ公式と違う点。package.jsonファイルを生成する。このファイルが無いと、あとでpushするときに「No default language could be detected for this app.」エラーになる。
参考にさせていただいたページ1:https://tsuyopon.xyz/2019/02/08/how-to-create-a-package-json/
参考にさせていただいたページ2:https://stackoverflow.com/questions/39644067/unable-to-push-node-js-app-on-heroku
4. ローカルPCのpackage.jsonファイルを手動で変更。以下の2行目を追加。
"scripts": {
"start": "node app.js",
"test": "echo \"Error: no test specified\" && exit 1"
},
ここも公式と違う点。やっておかないと、あとでデプロイ完了後、アプリ実行したときにエラーになる。
参考にさせていただいたページ:https://qiita.com/kuniken/items/70c2b5cd77d7c9301bcf (2行追加って書いてあるけどstartの行だけで良いっぽい)
5. コマンドプロンプトで以下を実行
$ git init
$ heroku git:remote -a postpigg-mockup-chat
$ git add .
$ git commit -am "make it better"
$ git push heroku master
※postpigg-mockup-chatの部分は、Herokuサーバーに登録したアプリ名を入れます。
6. デプロイ完了後アプリを開く。
Herokuの開発ページの「Open app」ボタンを押す。
参考にさせていただいたページ:https://tmegos.hatenablog.jp/entry/2016/03/07/092338
その他のメモ
/socket.io/socket.io.jsの居場所?
参考にさせていただいたページ:https://ameblo.jp/pita-yagi/entry-11300447485.html
誤解させてしまったので書いておきます。
このアバターチャットゲームを開発するにあたってのインテルの取り組み姿勢です。
1. 儲けない。これでお金儲はしない。お金は本業(サラリーマン)で稼ぐ。
2. 無課金。これにお金を投資することもしない。基本は無課金。(プログラミングの本1冊だけ買っちゃったけど…)
3. 仕事優先。仕事の合間にムリなくやる。残業かなり多いから作業時間へるけど仕方ない。
4. ピグ楽しむの優先。 ピグ終了までの期間、ピグを楽しみながらムリなくやる。
5. それで間に合わなくても仕方ない。ピグ終了の12/2までに最低限の機能のやつでスタートしたいけど、できなかったら仕方ない。
つまり趣味レベルです。志が低くてすいません。
それでもいいので手伝ってくれるという方、いらっしゃいましたら是非お願いします。m(_ _)m
何でもいいので手伝っていただける方を募集してます!
申し訳ないですがお礼は出ません。
(うまくサービス開始できたら、ゲーム内通貨という形でなら還元できますが…)
・絵師さん
ベクター形式の絵を描いていただける方
ベクター形式っていうのは、いくら拡大してもボケない画像フォーマットです。
詳しくはこちら→http://aokitensya.co.jp/customer/cat-10/post-11.html
ベクター形式で描けるソフト、フリーソフトはこちら→https://mrzw-design.com/svg-tool/
・プログラマーさん
1.実際にコーディングしていただける方
2.アドバイスしていただける方
クライアント側Javascript、サーバー側Node.jsで製作中です。
この環境ですぐコーディングできる方、これから勉強してコーディングしていただける方、
経験があって、自分でコーディングする時間無いけど、私が詰まったときにアドバイスいただける方。
・プランナーさん
どうやって稼ぐかの仕組み、どうやってアイテムを充実するか、どうやって人を増やすか…
諸々の事項を考えていただける方
・プロジェクトマネージャーさん、サブプロジェクトマネージャーさん
開発に必要な作業を事細かく洗い出して、整理して、まとめて、割り振っていだだける方
・そのほか
「こういうスキルあるんだけど…」という方
あと、インテルの取り組み姿勢もご参照下さい。
その上で、手伝ってもいいよ!という方はピグのインテルまでトーク下さい。
なにとぞよろしくお願いいたします。