こんにちは
モラハラ・DV解放ライフコーチのみきです。
息子達が日本から帰って来てました。
しばらくはゆっくりみんなで過ごしたいと思っていましたが、彼らが日本から帰ってからあっという間に1ヶ月半がたち、もう大学に帰っていきました。悲しい
またうちが静かになります。
うちにいる間に彼らと1:1で話す機会を作りたいと思っていました。日本に留学していた次男はさらにまた成長して、嫌がらずに話してくれるようになり、結構ディープな話しもできます。(前からそうでしたが、今年になってもっと成長したように感じます。
)
でも末っ子である三男は話しがあるというと、なんで?とかほっといてとか言って嫌がります。これは私だけじゃなくて旦那にもやりますが、ほんと悲しくなります。
運転旅行などで長い時間一緒にいると、打ち明けてくれていい話しもするんですが、 うちにいるとなかなか時間を作ってくれません。なので、うちでは夕食は必ずみんなでするという習慣を守っています。(できない時は別ですが。。)
夕食が終わって食器を片付けようとした彼に「ちょっと待って、まだ食べてる人いるんだからもう少し座って、話そう。」って言いました。またかよっていう顔しながら、振り向いて、「ママ、またお説教するんでしょ?ママはアドバイスしすぎ!」っていうんです。
以前、長男のことで話してた時、「彼(長男)はママや僕達がいうことは聞いても何にもならないから、言わないほうがいい。」って言ったことがありました。そうだよねってそれを心に止めています。だけど、私、やっぱり 息子達に話す時、ついつい あーしろこーしろとやってしまっているんですね。。。。
幾つになっても親にとっては子供は子供って変わらないのだけど、彼らはもう立派な大人の年。 これからは親の目からこうして欲しい、ああして欲しいというのではなく、自分で考えて、自分で行動をとる、そして自分なりに試行錯誤して、時には間違った選択をしたとしても、進歩していくという独り立ちを応援する側にいなきゃいけないんだなあと再度 喝入れられた言葉でした。
反省。
以前に読んだ本、”Doing Life with Adult Children" を再度読み返しているところです。
**写真は息子達が帰る前に週末を過ごした時の夜空。ちょっと雲がありましたが、天の川がはっきりと見えてすごく綺麗でした。(写真は私のiPhone 16 proで撮ったものです。)
今日もお読みくださり、ありがとうございました!
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