この時期のオリンピック開催には、正直Head&Tailとしても色々複雑な想いはありました。
ですが、ひとたび始まった以上は何をか言わんです。
参加されるアスリートの皆さんには、練習の成果を100%出し切って、自分に悔いのないように頑張り、かつ、国民にも希望を与えて欲しいと思います![]()
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さて、オリンピックというと、邦楽ではどうしても、アテネ(2004)のこの曲、“栄光の架橋”になってしまいます。
一方洋楽では、88年ソウル大会でのホイットニー・ヒューストンの ワン・モーメント・イン・タイム“One Moment In Time”です。
ホイットニーも感動的ですが、ダナ・ウィナーのバージョンはそれに輪をかけて感動的なので再掲(訳詞つき)させて頂きます。
あっ、もちろん、トワ・エ・モアさんの、あの美しいデュオ“虹と雪のバラッド(バラード?)”(1972札幌冬季五輪)も大、大、大好きですよ![]()
ゆず 栄光の架橋 作詞・作曲: 北川悠仁(2004)
以下はオリンピック開催に触発された昭和レディの戯れになります![]()
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1964東京五輪の入場行進直後、のどの渇きに耐えられず好物のコカ・コーラに走るH&T選手(イメージ)
“日本選手の皆さん、頑張って国民とこのあだしに希望を与えてけさいん![]()
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”
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