一口馬主はいかがでしょうか? -44ページ目

アルーア、国分恭騎手で12/11(日)に出走予定

国分優騎手の減量に期待しておりましたが、減量の無いお兄さんの方でした…

調教データもリポートのコメントと調教欄と違っておりますが、前進を期待したいと思ます。


◆クラブのリポート◆

12/11(日)阪神・芝1400m戦に国分恭騎手で出走を予定しています。フルゲート18頭立てとなる見込みですが、本馬は出走間隔の関係から除外の心配はありません。なお秋山騎手は当日は中山競馬で騎乗するため、国分優騎手に変更となっています。12/7(水)はCWコース併せ馬で、6ハロン83.6-67.2-52.7-39.2-12.6のタイムをマークしました。ひと叩きしての上積みは確実にあるはずで、馬場の良い阪神コースで巻き返しを誓っています。


12/11(日)阪神3R・芝1400m戦に国分恭騎手で出走が確定しています。このレースは17頭立てになりました。※昨日の情報更新で騎手名に誤りがありましたので遡って訂正させていただきました。大変申し訳ありませんでした。

アルーリングムーン、次走に向けて順調

ひと叩きの効果を期待したいと思います。できれば前走同様に池添騎手の騎乗を淡く期待しております。


◆クラブのリポート◆

レース後は変わりありません。叩いての前進を見込みたいところで、次走は12/18(日)阪神・クリスマスキャロル賞(ハンデ・芝1400m)か12/24(土)小倉・宗像特別(芝1200m)のいずれかを予定しています。

カルマート、もったいないレース

スタートも残念でしたが、直線入り口で大外から追い出していれば際どい結果になったような気がします。少しもたついたのが悔やまれます。次走はハンデ戦ですが金杯あたりが面白そうな気がします。


◆クラブのリポート◆

12月4日(日)中山・ターコイズS(芝1600m牝馬限定)に53㎏吉田豊騎手で出走し8着、馬体重は前走から12kg増の482kgでした。スタートで半馬身程度出遅れ、道中は後方2番手を進みました。勝負所で徐々に外へ進路を取り、直線入口では一番外まで持ち出しました。直線は大外で豪快に脚を伸ばして差をつめてきましたが、惜しくも入着を逃しています。勝ち馬から0秒3差での入線でした。レース後、吉田豊騎手は「今日はスタートで出負けしたことがすべてですね」と口数少なく、悔しそうにコメントしてくれました。直線あれだけの脚を使ってくれただけに、非常にもったいないレースとなってしまいました。

アルーリングムーン、11着も上がり最速タイ

休み明けで人気もありませんでしたが、見せ場はあったような気がします。やはりこの馬は道中死んだふりが合っているのでしょう。次走に期待したいと思います。


◆クラブのリポート◆

12/3(土)阪神10R・ゴールデンサドルTに出走、馬体重は452kg(+4)でした。五分のスタートを切りましたがジワッと下げて、最後方からの競馬となりました。道中はじっくりと脚を溜めると、勝負どころから徐々に上がって行きました。直線も一番外から差を詰めようとしましたが、スパッと切れる脚は使えず、勝ち馬と0.6秒差の11着でした。騎乗した池添騎手からは「少し間隔が開いていたせいか、馬体にはまだ余裕を感じました。これを叩いて、次は上積みがありそうですよ」とのコメントがありました。また、野村調教師は「レース後の状態をみながらですが、次走は12/18(日)阪神・クリスマスキャロル賞(芝1400mハンデ)か、12/24(土)小倉・宗像特別(芝1200m)のいずれかを検討します」とのことでした。

トップサンキスト、ウォーキングマシン開始

手術後も順調なようです。ウォーキングマシンでしっかりと基礎体力をつけて欲しいと思います。


◆クラブのリポート◆

手術後の経過は良好で、なんの問題も見られません。曳き運動での調整期間を終えて、現在はウォーキングマシン運動を開始しています。歩様等もスムーズですので、徐々に負荷をかけながら、騎乗運動開始のタイミングを図っていきます。現在の馬体重は480kgです。