これは4/29(日)から5/1(火)まで2泊3日、友達との2人旅行の記録です。

 

前回の鳥取・島根旅行ーごはん屋さんで赤っ恥編(4/29)

 

の続きである。

今回は出雲大社編①(4/30)

 

すっきりしない朝から始まる。あんまり眠れなかった。

 

朝ごはんは、すなば珈琲。

鳥取駅前にあるので、ホテルから駅まで歩く。ネットで調べたら結構朝並ぶみたいだけど大丈夫かな?みたいな会話をしつつ向かう。

 

うっっ!

並んでる笑

 

思ってたより並んでるわ。

並んでたら乗りたい電車間に合わない。

私たちは9:44の出雲行きのスーパーおき 乗らなきゃいけない。

うん、やめようということで、引き返してカレーが有名な店に向かう。

 

すんなり入れた。友達はカレーを、私は朝一カレー無理なので普通にトーストと紅茶を頼む。

 

注文をとるとき、店主がなにも言わない。分かりました。とか、はいとか。

聞こえてるのかわからない。

今私、友達、店主がかなりの近い距離にいるが、、、パラレルワールドかな。

 

 

し「トーストで」

店「・・・・」

し「あ、あの、トーストをください」

店「・・・・・」

(聞こえてんのか?)

 

Hが注文

H「カレーで」

店「・・・」

し「ふふっ」

 

ウケる。笑うしかない。

 

普段穏やかなHが、旅行中も、旅行の後も、あのカレーがうまいけど店員がだめな店と言ってたので意外と怒ってて面白かった。

私の中の眠れる獅子も、おい聞こえてんのか?メーン?と言いたかったと言っている。でも大人なので獅子はしっかり寝かしつけておいた。

 

あれ?奥から本物の店主みたいな人登場。ご本人登場。

お父さんぽい。お父さんは人当り良さそう。お父さんに注文聞きに来てほしかったわー。

 

きっと息子がさあ、カレーなんてやりたくないって感じだけど、親も年だし仕方なく継いでるんだよ。とか話しながら待つ。

 

カレー到着!!うまそう・・・

 

 

肝心のお味は濃ゆくて美味かったー!

トーストは普通においしい、バターもっと多くしてほしいかな。

 

おなか満たしたところで鳥取駅に向かう。

 

 

9:44発のスーパーおき3号に乗る。そう、新幹線みたいなや

昨日友達が買ってくれた電車乗り放題パスを使う。

お金プラスして指定席取ってなかったけど自由席普通に空いてるわ。

よかったーーーー

 

鳥取駅➡米子駅➡出雲大社

 

2泊3日分の荷物を持って出雲大社に行くのはきつい。

 

ホテルは富士見町で米子駅からそこそこ近い。バスで何駅か。

帰りも出雲市駅から米子駅まで戻るので荷物をコインロッカーに預ける。

持っていくのは最低限のものにした。

中くらいの大きさのコインロッカーに預ける。2人ともリュック。

パット見はそんなに大きく見えないが、奥行きがあって入った。

 

スーパーおきで鳥取を9:44に出て、米子駅に着いたのは10:46でしょ、米子駅を発車するのは10:48その2分でコインロッカーに入れて戻るみたいな西村京太郎トラベルミステリーみたいな、アリバイ作るみたいな、そんなことできないからきっと次の11:18米子発の電車を待ってミッションコンプリートしたんだな。

 

12:09 出雲市駅に到着!

 

ここからバスで出雲大社へ行く。バス乗り場は駅を出てすぐ目の前だった。

北口かしら。

駅には、蕎麦屋さんがあったり、パンの焼けた匂いがして食欲をそそった。

でもお昼は出雲そばと決めていますので。ええ。

 

出雲大社行きのバスに乗車、これが高い!!

500円くらいしたと思う。

バス乗り場に簡易的な机を出して係のおじさんが二人ほどいて乗る前に券を買う。

このバスが出雲大社のどのあたりに停まるか聞くと、1つ目の鳥居をくぐった先、にあるらしい。出雲大社の鳥居は石・木・鉄・銅でできているものがある。

 

なので、すべての鳥居を歩きたい場合は次のバスなら〇〇で停まるから~とか教えてくれたが、確かまたバスを待たなきゃいけないからって

帰るときにその鳥居くぐればいっかみたいな感じになって、一番早く来るバスに乗ることになった。

確か12:30発だった。

 

私たちの前には地元の女子高生っぽい女の子たちが並んでいた。

会話の中で、ゆめタウンというワードが飛び交う。

すごい気になるんだけど、ゆめタウン。行きたい。できれば住みたいよゆめタウン。結果イオン的なショッピングモールだった。

 

あの・・・私のブログ長いですね。あなた、飽きますね?

 

出雲大社編二つにわけよ~

 

出雲大社編②(4/30)に続く・・・!!

これは4/29(日)から5/1(火)まで2泊3日、友達との2人旅行の記録です。

ノンフィクションです。

 

前回の鳥取・島根旅行ー鳥取砂丘編(4/29)

 

の続きである。

今回はごはん屋さんで赤っ恥編(4/29)

 
はーーー2泊3日のブログこんなに書くことあると思わなかった。
もう書くことしかないよ!笑
 
今回でやっと初日が終わるじゃん。
 

砂丘センターからバスに乗り、砂丘とさよならした。ところからでしたね。

 

やっと夜ご飯だッ!砂丘センターからバス1本で行けたと思う。

あれ?砂丘センターから駅に行って駅からバスだっけ。

鳥取駅からは徒歩10分だった。今調べたよ。

 

味暦あんべに向かう。

https://tabelog.com/tottori/A3101/A310101/31000868/

 

バスの最寄駅は、本通りだったかな。 

予約は19時からしておいた。あーお腹すいたー

今日鳥取来て、神社も行って美術館も砂丘も行ったんだもん結構大変だったよ。

汗もかいたし。

  

19:00 到着!!

外に発砲スチロールがつんである。

中にはどんなお魚入ってたんだろうね。カニかな?

 

席はカウンターと座敷席

お座敷に通された。個室ではあるけど2組入れるようになっていて、仕切りはない感じ。

 

えーーお通しです。

食べかけで汚いですね。

左はニンジンと何かのあっさり煮、右は漬け?じゃない?これ

美味しかった。

 

このお通しなんだっけ?覚えてる?

おなかすいてて夢中だったから覚えてないよね。

 

蟹の時期は激混みなのかな、一応予約はしたけども普通に空いてる席はありました。蟹の時期じゃない時には行くことを特にはおすすめはしないかなあ。美味しかったけど。

次行くなら絶対蟹の時期に行くんだ!と心に誓う。

 

 

早速注文。鳥取名物のもさ海老注文!海老海老!海老が本当大好き。

 

おいしい。お目目が寄ってて、目が小さい。目とかまあ、見ない方がいいか、意外ときもちわるいわ。

おいしい。

 

そして茹でズワイガニも頼む。おいしい

カニみそは永遠に食べられる。

 

追加注文しようとメニューに目をやる。

 

うどんもあるのね~メニューが達筆すぎて何書いてあるかわからないな

海鮮丼美味しそう・・・

 

右から4番目、ずんたま?入りそうめん?漢字がよく分からないな。ずんたまってなんだ?

なんかの卵か?

 

店員さんを呼んで聞いてみる、

この~、ずんたまってなんですか?(神妙)

ゆめぴりかってなんですか?の感じで聞いた。

 

 

「温玉ですね・・・」

 

ヒヨコおんたまオカメインコおんたまオカメインコおんたまオカメインコおんたまヒヨコ

 

温泉玉子、はい、略しておんたまである。 

あーーーーー恥ずかしい。

 

友達笑ってた、そりゃ笑うよな。

 

ちびまる子ちゃんで書初めをして、お年玉を達筆に書いたらおとーむになった回を思いだした。

 

結局ずんたまそうめんも頼まず、海鮮丼を頼もうと思ったけどごはんが今ないとかでできるまで40分近くかかるらしい。

40分か・・・。他に気になるお店もあるし、そっち行ってみようという事でちょっとお会計~!

翌日のランチに行く予定だったこちら

 

村上水産仲買人直営店鮮魚部

https://tabelog.com/tottori/A3101/A310101/31002181/

 

に行くことに。歩いて行ける距離だ。

外に出ると結構涼しい。私は薄手の羽織とブルゾンを持ってきていたので、ブルゾンの出番だ。35憶。

Hは長袖一枚でちょうどいいみたい。おお。すごい。

 

しかし道が暗いな、明かりが少ない。歩くこと約10分。

20:38村上水産に到着!

 

結構混んでるなもう21時近いけど。店内に3,4組は待ってたかな。

 

名前を書いて待つことに。ここからではわからないけど結構広そうな店内。

ホールスタッフの数も多い。

 

そして私の右手にはあなたの料理を作る所があった。

 

ガラスに人が映って見づらいけど、中がほぼ見えない。

もうちょっと私の料理を作る所を見せてほしかったところだ。

あんまり作ってる気配ないけど、本当にあなたの料理を作る所で私の料理作ってくれてたのかな。

 

待ってる間に駅に明日から使う、

山陰周遊パス 2日間電車乗り放題4000円

http://tickets.jr-odekake.net/shohindb/view/consumer/tokutoku/detail.html?shnId=117001067

買いに行くわと友人。

 

しょうこちゃんここで待ってて。と

 

えっ、イケメンなんだけど・・・

ありがとう、いいの?ありがとう。

という事でHは駅にパスを買いに、私は店で待つことに。

 

待ってる間もお客さんが来る来る。地元の人の方が多いのかな?やはり人気店だった。

やっと名前を呼ばれる。通されたのはカウンターだった。

目の前には板前さん、板前ファッションの人がいた。

21:18

 

注文はまさかのタッチパネルだ。

東京だとチェーン店の居酒屋とかはタッチパネル多いけど、こういうお店でもタッチパネル置くんだねー。とか話す。

メニュー全部美味しそう。

 

注文したのはまたしても、もさ海老塩焼き、そして揚げ出し豆腐、あと鮭といくらのなんかも食べた。

2軒目なのに結構食べた。

 

どれも全部おいしい!!こっち最初から来てがつがつ食べるのももよかったかも。

ご馳走様でした。

 

お店を出て鳥取シティホテルに歩いて向かう。

 

22:00

やっとチェックインだ!

はー疲れた。

お風呂に入ってから翌日のプランを確認する。念入りだよ。

日付が切り替わり、4/30!

誕生日おめでとう~!わ~~誕生日ケーキ

プレゼントを渡す。

 

翌日は米子のホテルに泊まるので荷造りもして就寝。

プレゼント喜んでくれてよかった。

今もちゃんと使ってるかな? 

 

2日目出雲大社編に続く・・・!

これは4/29(日)から5/1(火)まで2泊3日、友達との2人旅行の記録です。

ノンフィクションです。

 

皆さんこんばんよう。

このブログは

 

前回の鳥取・島根旅行ー白兎神社編(4/29)

 

の続きである。

今回は鳥取砂丘編(4/29)

 

白兎神社から鳥取駅までバスに乗り、鳥取駅から砂丘までまたバスに乗る。でも大丈夫乗り放題手形があるから。

 

砂の美術館行く人は砂丘センター前で下車してもいいということで砂丘センター前で下車。

乗車時間10分くらい? 

 

下車して目の前にリフト券売り場がある。バス乗り放題手形をこれでもかと見せて割引で

リフトの往復券を購入。

そして帰りの鳥取駅行きのバスの時間確認!よっしゃ完璧!天才!

 

そして砂の美術館に向かう。

 

バス停から3分も歩かなかったかな。

外にもうすでにある。

 

すごーーーい!

ちょっと写真遠かったかな。

16:51

セイウチ・シロクマ見えるね。

 

展示室までの通路の階段にも小さい砂像がある。

 

セイウチ

うわーーかわいすぎる。

いい味出してる。笑

かわいい。こんちわーって感じ。

手前のお花とすごいマッチしている。

海の動物なのにね。

 

中に入ると、思ってたより10倍すごい。そして細かい。

服のしわや表情まですごい。迫力もある。この砂像は服は着てないわ。

タコ女が人魚に迫る

 

 

この小人がある砂像面白いテーマだった気がするけど、題名撮り忘れ。

にゃーん猫

ドールハウス

上の窓から女の子がのぞく

 

あたしはあたしだからみたいな力強い女性。

すごく素敵だった。

 

 

サンタさん

背中にくまさんが寄り添う

ムなんとかク

 

砂の美術館の2階にはちょっとしたお土産も売っていたけど、

砂関係のものより今回のテーマの北欧のものが多かったと思う。

 

砂の美術館をでてリフトで砂丘に向かう。

 

お外にでるとまた通路に砂像

あーーシュールすぎる。可愛すぎる。ワモンアザラシ。氷の上に乗ってるのかな。

ん?

君なんで首だけしか作ってもらえなかった?笑

目もギンギンだし。どうした?

わかった、通路に置くミニ砂像にはそんなには手間はかけられなかったんだな。

 

だって、アザラシもセイウチも体がつるつるしてる。

オオカミはごわごわだ。それを表現する時間がなかったとみた。

まっすぐな目で何をみているのだろう。

とにかく私も友達もこのオオカミがツボだった。

ちなみに本物はこんな感じ。

 

この砂像は砂と水だけで作ってるんだって。

当たり前だけどこれ壊しちゃうんだよね。その時々でテーマがあって砂像を作るそうです。私たちが行ったときの展示テーマは

 

第11期「砂で世界旅行・北欧編」 美しい大自然と幻想的な物語の世界へ

 

でした。

ちなみに2018年4月14日から2019年1月6日まではこのテーマとのこと。おすすめですー。

 

砂の美術館Hは行きたがってたけど私は特にというかんじで当初の予定にはなかった場所だった。

 

いやーでも来てよかった。ありがとう。

16:51に美術館に着いて展示室の見学してリフトに乗るまで20分くらい。

もう少し砂像をじっくり見れたらよかったかな。

リフトの時間とか明るいうちに砂丘に来たかったから仕方ない。

当たり前だけど、見ようと思えばいくらでもじっくり見れる。飽きない。

興味ない人は5分もかからないね笑

 

そして待ちに待った砂丘へ。砂の美術館から砂丘までリフトで行く。

リフトの乗車位置にいて、リフトに膝カックンしてもらって乗る形だ。

これが意外と怖い。

迫るリフト、ドキドキ。

 

カックン!!

 

リュック背負ってて奥まで座れない。

足はブラブラ、ドキドキ。

落ち着いたところでリュックを前に持ってきた。

 

友達はわーわー言ってる。

慣れると楽しい。下には緑のネットが貼ってあった。地上から6、7メートルくらいだし、落ちても骨折でしょうな!

17:18

 

そしてリフト到着―!!砂丘に到着ーー!!リフト気持ちよかったー

降りるときも勢いよく降りる、こう勢いよく、ヤッ!!!って感じ。

17:22

バーーーーーーン!!!

砂砂砂!遮るものが何もない!広大!癒されるーーー!

 

あそこ登れるのか、登ろう!という事で靴を脱いで登る。いざ登り始めると結構急勾配だ。

踏ん張るとその分だけ砂が足を抜いた後砂が崩れていく。サラサラーと。

 

踏ん張らないと前に進まない。砂に足を取られる。あと砂の粒径がかなり小さい。すごくさらさらしていて気持ちがいい。そしてあったかい、たまに冷たいところもあった。

 

所々、前の人が歩いたところは砂が少し固まっていて歩きやすい。

長袖の羽織を脱いでTシャツとジーパンで登る。日差しカンカンでめちゃくちゃ暑い。

 

友人Hは長袖1枚なのでこれ以上脱げない。可哀そうに。脱いだら鳥取砂丘で現行犯逮捕だ。私によって。

 

島根鳥取は夜は冷えるらしいから、半袖に羽織がいいんじゃない?なにか羽織るものを持ってった方がいいよ、羽織必要だよ、最低気温は13度とかだから羽織は夜いるよねーと20回くらい言ったけど、

 

いや、長袖1枚で行くわ。と譲らなかった。強い女だ。

 

私は寒さのパターン想定してたけど予想より暑いこともあるよね、そりゃそうだよね。ということですごく暑がってました。

 

17:33 馬の背到着ーーーーーーー!!!

 

やっと馬の背(頂上的なところ)に到着。みんな座ってる。風が気持ちいい。夕日?もきれいねー。

 

暫くここで座ることに、それぞれ写真撮ったり、あれ、そういえばラクダと馬いないね?

ラクダと馬の営業時間?笑 調べたら16時くらいまでだった。

まあいいか。それともまた明日朝一で来て、ラクダか馬に乗るか?

明日も予定詰まってるし、うーん、砂丘はこれで良しとした。

 

馬の背でポカリ倒しをした。砂を使って何かしらしたかった。

あと砂を持って帰りたかった。(本当はだめですよね、すみません)

少しだけポカリに入れて持って帰りました。虫とか湧きそうだね~と友人。

そだね~

 

友達はおみくじうさぎの中に砂を入れてた。そして馬の背を降りる。

そうです!急勾配ナンデス!

 

子供とか走って降りて最後は転げ落ちるみたいなのやってて楽しそう。

よく見たらなんか池みたいなのあるし、ここだけ窪んでて雨降ると水溜まるのかな?

 

無事に下まで降りてきて、そういえばお土産みたいねーとお土産物屋さん的なのが見えたので、そこ行こうかーと話しながら砂丘を2人で歩く。

 

右の方から、リフトもう終わっちゃいました?だめ? 

往復券持ってる方しかもう乗れないんですよー。と声が聞こえてきた。

 

あっっっっっ!!!!!

私達リフト乗るじゃん!リフトでここまで来たじゃん!砂丘センターからのバスの時間確認したじゃん!!!往復券買ってるじゃん!

セーフ!営業時間ギリギリだったーーーあぶなーーー

リフトに乗って砂丘センターに戻る。

バスは砂丘からでも乗れるだろうけど、往復リフト券かったし、リフト楽しかったし。

そういえばラクダの置物あるって運ちゃん言ってたな。

ほんもんみたいだから乗って写真撮ったらいいよって。

 

あった・・・

 

キケン!のらないで下さい!

 

えっ危険!?!?乗るなって?笑

 

運ちゃん乗って写真撮れば?って言ってたじゃん!!!笑

 

今になって立札の横のうちわみたいなやつが気になる。

なんてかいてあったんだろ。

 

なので結局偽ラクダには乗らず、バスに乗る。

夕日がすごく綺麗だった。

今急に思い出したけど、プリンセスプリンセスの世界で一番熱い夏のMVって砂漠で撮ってたよね?

うわー真似しときゃよかったーーー後悔!

 

18:31後光さしてるみたい。砂丘センター前のバス停から

バスに乗り、砂丘とさよならした。

 

ごはん屋さんで赤っ恥編に続く・・・!