ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ -35ページ目

ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

『1日だけのヒューマンドキュメンタリー映画祭2025』開催!
2025年11月15日(土)11:00〜/大阪市中央公会堂 地下大会議室

【「ミンナ DE カオウヤ」プロジェクト】

ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》
映画上映はもちろん、ライブやトークと充実のラインナップをおとどけいたします。
ですが、忘れてはならないことが、もうひとつ。
それは物販コーナーです!

昨年、大好評だった「ミンナ DE カオウヤ」プロジェクトさんに今年も出張販売でご協力いただけることになりました。

「ミンナ DE カオウヤ」プロジェクトは、被災エリアの授産品を日本全国で販売して、
被災した障がい者の収入、福祉事業所の経営を支える「参加」プロジェクト(=経済活動支援)です。
今回も東北の特産品を中心に販売いたします。

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ


先日、梅田スカイビルの店舗にお伺いしました。
人気商品である、宮城県の特産品の「あぶら麩」「おからかりんとう」など販売していただけます。
みなさま、どうかお楽しみに。


「ミンナ DE カオウヤ」
全国に販売店舗があり、大阪は梅田スカイビルのガーデンシックス1階など、7店舗あります。
ラジオ深夜便 (NHKラジオ第1)に映画祭総合プロデューサー伊勢真一監督が出演します!

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

8月13日(火)
4:00~4:45 コーナー:「映像は戦争を忘れない」
伊勢監督自身のドキュメンタリー創りについて、話しています。

また毎月30万部読まれている雑誌「ラジオ深夜便」9月号(8月18日発売)にも掲載されることになりました。
みなさま、ぜひ手に取ってみてください。

ラジオ深夜便 (NHKラジオ第1)
月~金 23:20~5:00
土・日 0:10~5:00

インターネットからも聴く事ができます。
NHKネットラジオ らじる☆らじる


放送とリスナーをつなぐ月刊誌「ラジオ深夜便」
【ヒューマンドキュメンタリーコンテスト】

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ-あああ

2005年から始まった、ヒューマンドキュメンタリーコンテスト。
今年で9回目を迎え、当コンテスト出身のドキュメンタリー映像作家も誕生しており、毎年多数の応募作品が集まります。
映画上映、ドキュメント・トークと並び、当映画祭がずっと続けてきたプログラムです。

昨年までは初日の午前中から上映していたのですが、今年はもっとたくさんの方に観てもらえるようにと、初日の夕方からの上映となりました。
制作者それぞれが考え、思ったことが、より身近な映像と言葉で表現されています。
コンテスト作品の上映もぜひご覧になってください。


こちらのページにて、2008年~2012年の最優秀作品をYouTubeからご覧になれます。
ヒューマンドキュメンタリーコンテスト 過去の作品紹介



・2008年 テーマ 日常
「学校を辞めます-51歳の選択」(16分30秒)
制作者 湯本 雅典


・2009年 テーマ:人と自然と
「アザラシに揺れる村」(20分)
制作者 牧野 竜二


・2010年 「感謝一筋~片井さんの鍛冶屋“鉄”学~」(16分30秒)
制作者 西村 明弘


・2011年
「3.11からNEXT ある歯科医の挑戦~《序章》」(19分58秒)
制作者 池田 由利子


出張紙芝居 笑顔を君に~」(19分51秒)
制作者 橘 剛史


・2012年
「私たちは忘れない 福島 避難区域の教師たち」(19分50秒)
制作者 湯本 雅典


2013年
8月30日(金) 18:30~ コンテスト入賞作品上映
9月1日(日) 18:30~ 2013年コンテスト最優秀賞受賞作品上映/閉会式


【枚方市からも応援が!】

ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》大阪事務局長・池本 訓己のインタビュー記事が
「広報ひらかた」8月号に掲載されています。

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

映画祭発足のきっかけや、デザイナーが本業の池本が、なぜ「ドキュメンタリー映画祭」に関わるようになったのか、その背景を、淡々と紹介して頂いています。
「ああ、だからこの映画祭は、あったかいんだ…」
そんな風に感じて頂けたら、嬉しいです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▼広報ひらかた 8月号「市民登場」のページ
ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》大阪事務局長 池本 訓己さん

広報ひらかた 8月号 (全体のページ)