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ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

『1日だけのヒューマンドキュメンタリー映画祭2025』開催!
2025年11月15日(土)11:00〜/大阪市中央公会堂 地下大会議室

こんにちは。
映画祭スタッフの浦方です。

今回はひとつご紹介したいことがあります。

天王寺動物園の最寄り駅である大阪市営地下鉄「動物園前」駅。
こちらは御堂筋線と堺筋線の乗換駅となっています。

御堂筋線のホームの壁には、ゾウやライオン、キリンなどの動物たちがタイルに描かれています。

 

 

近づいてみれば、わかるかもですが・・・。
なんと!動物等身大で描かれています。

また柱には、動物の後ろ姿(おしり)の写真が施されています。

 

阿倍野に住んでる僕や、また御堂筋線を利用する方にとっては何気ない風景ですが、それ以外の方は知らないかも?と思い掲載してみました。

ちなみ実は「天王寺動物園」へ向かうには隣駅の「天王寺」駅からが一般的となっています。もちろん「動物園前」駅からでも、行けます。

今年、上映する「天王寺おばあちゃんゾウ 春子最後の夏」をご覧になられたら、ぜひ「天王寺動物園」にも足をお運びいただければと思います。
その際はぜひ、御堂筋線「動物園前」駅を利用してみてください。



「天王寺おばあちゃんゾウ 春子最後の夏」(99分)
監督:人見 剛史
上映日時:8月26日(金) 13:00-
http://hdff.jp/2016/haruko_saigo_no_natsu/


「天王寺おばあちゃんゾウ 春子 最後の夏」人見剛史監督にお会いしてきました。

人見監督から、春子の取材時のことなどお聞きしました。

天王寺動物園で長年愛されつづけた春子には、多くのファンの方がいます。

亡くなったあとの1ヶ月は献花が途切れることがなかったそうです。



テレビ大阪の玄関には、映画のタイトルが刻まれたソープカービングがあります。

春子のファンの方がつくられたものです。

(実は劇中でも同じ方がつくられたフルーツカービングの作品が出てきます)




8月26日(金) 13:00〜

「天王寺おばあちゃんゾウ 春子 最後の夏」

当日は、飼育員の西村さんの舞台挨拶があります!

2016年の上映作品が発表されました。

今年も充実した内容で開催いたします。

みなさま、ぜひ会場にお越しになりご覧頂ければと思います。

スケジュールはこちら


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826()

10:00- 開会式、コンテスト入選作品上映

13:00- 「天王寺おばあちゃんゾウ 春子最後の夏」 人見 剛史監督

15:20- 「被ばく牛と生きる」 松原 保監督

18:00- 「大地の花咲き~洞爺・佐々木ファーム 喜びですべてを繋ぐ~」 岩崎 靖子監督


827()

10:00- 「Start Line」 今村 彩子監督

11:52- ドキュメント・トーク

13:30- 「記憶と生きる」 土井 敏邦監督

17:15- ドキュメント・トーク

18:30- 「袴田巌 夢の間の世の中」 金 聖雄監督


828()

10:00- 「沖縄うりずんの雨」 ジャン・ユンカーマン監督

14:00- 「えんとこ」 伊勢 真一監督

15:40- 「えんとこ再訪」 伊勢 真一監督

16:45- コンテスト表彰式・2015年度コンテスト最優秀賞受賞作品上映


ごぶさたです。
スタッフのおがわです。

7月1日にヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》2016公式ウェブサイトがオープンしました。
上演作品、スケジュールが公開されています。ぜひご覧下さい。

ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》2016


2016年度 上映スケジュール

昨日はミーティングでした。チラシのデザインも完成し、今年も本番が近づいてきました。
ミーティング後はもんじゃ焼きを食べに行きました。写真はもんじゃ焼きと伊勢監督と妙に緊張したスタッフ。

もんじゃ



大阪事務局・吉川です。

今年度よりスタッフとして参加しています。

今日はweb講習会。新しい世界へのおおきな一歩 楽しみです。

よろしくお願い致します


美味しいマロンパイもいただきました