「A-yan!! 関西をアートで盛り上げるNPO」
広報 浦方祐介(urakata)です。

だいぶ、遅くなってすみません。
お正月の話ですが、話題の
「アバター」を観てきました。
とある星にある地下資源、それを狙う地球人の残酷さ、
星の自然や原住民たちの世界観がすごくよくできていました。
最初に映像にびっくり、中盤に恋しそうになって、最後に泣きそうに・・・。
そして、自分もアバターになりたいって感じでした。
3D版を観ようと思ったのですが、観て酔いそうと思って怖じ気づいて
通常版を観てきました。
でもでも、将来は3D映画が主流になっていくのだと思います。
いい映画なので、みなさんもぜひ!