母乳育児中の上司
と話していたときのこと。
ピンク: 上司
赤: たま
「人間の身体って上手く出来てるわよね。」
「へ?」
「始めの頃は母乳が出始めるまで時間がかかって、ベイビーが吸い付いてからしばらくして出る
って感じだったんだけど、今はもう、お腹がすいた~って言う泣き声だけで、もう出てくるの。」
「え~~! 泣き声だけで?!」
「そう。あの声を聞くと、身体が自然に反応するのね。」
「私なんて、どの赤ちゃんも同じ泣き声に聞こえるけど、『母』 の身体はやっぱり、自分の赤ちゃんに反応するんですねぇ。」
「それがねぇ~~、どの赤ちゃんの泣き声にも反応するから困ったもんなのよ。あの泣き声が聞こえるだけで、ジュって出るのが自分でも判るの。」
こんな興味深い話を、私がエロ夫にしない理由はありません。
「すごいよね~。人間の身体って、未知だよね~~
」
と、感心している私に、
「オトコだってそうだよ。『アノ』 声が聞こえるだけで、ウっ! ヤバッ! って股下おさえたりして。」
。。。
ふ~~~ん。。。。
オッケー。
で、
『アノ』 声の、声の主とは、私のことでしょうねっ?!?!
「もっ・・・ もちろんだよっっ
たま以外、反応しないってばっっ
」
ふ~~ん。。。。
ま、いいや。 アダルトビデオはどうなのよ、とか、突っ込むのはやめておこう。
あれ? 赤ちゃんの話だったよね・・・・??
ピンク: 上司
赤: たま
「人間の身体って上手く出来てるわよね。」
「へ?」
「始めの頃は母乳が出始めるまで時間がかかって、ベイビーが吸い付いてからしばらくして出る
って感じだったんだけど、今はもう、お腹がすいた~って言う泣き声だけで、もう出てくるの。」
「え~~! 泣き声だけで?!」
「そう。あの声を聞くと、身体が自然に反応するのね。」
「私なんて、どの赤ちゃんも同じ泣き声に聞こえるけど、『母』 の身体はやっぱり、自分の赤ちゃんに反応するんですねぇ。」
「それがねぇ~~、どの赤ちゃんの泣き声にも反応するから困ったもんなのよ。あの泣き声が聞こえるだけで、ジュって出るのが自分でも判るの。」
こんな興味深い話を、私がエロ夫にしない理由はありません。
「すごいよね~。人間の身体って、未知だよね~~
」と、感心している私に、
「オトコだってそうだよ。『アノ』 声が聞こえるだけで、ウっ! ヤバッ! って股下おさえたりして。」
。。。
ふ~~~ん。。。。
オッケー。
で、
『アノ』 声の、声の主とは、私のことでしょうねっ?!?!
「もっ・・・ もちろんだよっっ
たま以外、反応しないってばっっ
」ふ~~ん。。。。
ま、いいや。 アダルトビデオはどうなのよ、とか、突っ込むのはやめておこう。
あれ? 赤ちゃんの話だったよね・・・・??






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という言葉を聞いた次の瞬間、大人も子供も驚くような速さで行動を起こしています。











