メイドカフェ って、日本にまだあるんでしょうか??


前回の帰国(2年前)で、「現代じゃぱんを紹介してやろう」 という弟と一緒に行くはずが行けず、
今回の帰国では、その存在すら忘れてしまっていて、気づいたらアメリカに帰ってきてました。


そんな、メイドカフェ の存在を思い出してくれたのは、他でもない、この広告です ダウン





























すごい・・・。



すごくないですか・・・??





よく、ニューヨークはアメリカじゃない、なんてアメリカ人にも言われてますが、

それは、

人種のるつぼで、非白人>白人 (白人の人口が50%切ってる) で、移民が多いとか、

とか、っていうか、全てはそこに行き着くんでしょうけど、

つまり、他国の文化をさほど抵抗なく吸収してNYに馴染ませてしまう土壌がすでに出来ていて、

移民はもちろん、アメリカ生まれのアメリカ人もその恩恵を謳歌していて、私みたいな外国人でも、受け入れてもらえてる?? って気分にさせてくれる・・・



ちょっとメイドカフェから、かなりズレますけど。




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私がアメリカに来たばかりの頃の話です。


渡米2日目のことです。

大学の寮に入った私は、学期が始まる前にバスに乗り、一番近くのスーパーへ一人、買出しに
出掛けました。

買い物を済ませ、帰りのバスをバス停のベンチに座り、待っていたときのことです。
学生らしき白人男4人の乗る車が、随分危ない運転をしながらこちらへ向かってきました。
セダンの助手席の窓とルーフから、3人が上半身を反りだして雄たけびを上げています。

(危ないなぁ~~・・・ 落ちないといいけど・・・)

と、その様子を見ていたら、ルーフから身を乗り出していた男が、「Fucking Oriental!!」

と叫びながら、何かを私に投げつけました。





ゴリッ・・・!





反射的に目を閉じていましたが、私の額に当たって割れた殻から、何かが頬をたどりました。



手で目をぬぐって、目を開けました。


私の手のひらにあるものは、生卵でした。



数秒間は何が起こったか判らず、ぼーっとしたまま生卵を見つめる私に、彼らはさらにアジア人に対する差別的な言葉を私に浴びせ、走り去りました。

私がやっと我に返ったのは、スーパーの駐車場から一部始終を見ていて駆けつけてくれた白人のおばさんに 「あなた!大丈夫?!」 と肩を揺さぶられた時でした。


「知り合いなの?」 と聞かれ、彼らを知るどころか、私は2日前に日本から来たばかりで誰も知り合いなどいないことを何とか伝えると、おばさんはみるみる目に涙をためて、私をスーパーの中へ連れて行き、警察へ連絡してくれました。


生卵をきれいに拭いてくれたおばさんは、私を家に招いて、ホットチョコレートを作りながら

「ここは平和で安全な学生都市だけど、他州からきて調子に乗ってる学生も確かにいる」

「こんなことがあったからって、夢を捨ててアメリカを去る事はしないで欲しい」

などなど何回もゆっくりと話してくれました。


その時おばさんが言ってくれた、「Don't take it personally」、つまり、私は私だから狙われたわけではなく、彼らにとっては私じゃなくても誰でもよかった、という言葉は、その時だけでなく、その後も差別を感じるたびに思い出しては、無意味に落ち込まないよう、自分を勇気付ける言葉となりました。


その日、夕飯までご馳走してくれたおばさんとは交流が続き、私の卒業式では親よりも泣いてくれました。


こういう人種的な差別は、外国にいればきっと誰でも多かれ少なかれ体験することでしょうし、日本にいたって性差別や年齢差別、障害者差別・・・ 全くない世界なんてあり得ないわけで。


頭ではわかっていたつもりでも、日本にいる時に、日本人という外見による差別など受けたこともなかった私はやはりかなり引きずり、エロ夫に興奮して話したことがあります。

彼は、「それはかなり悲惨な体験」

と認めた上で、

「アメリカにいる以上、アジア人としての差別は避けられないから、それはあるべきもの、として受け止めて、いちいち過敏に反応しないこと。反応している時間があれば、勉強して見返すこと。」


と、冷静に言い放ったのでした。これも、のちのち感謝する言葉となるのですが。



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渡米2日目の生卵事件は、今では 「よくもあの距離から、私の額に命中したなぁ」 と感心するほど、すっかり傷も癒えたのですが、NY に引越し、日本から直輸入のメイドカフェが、こうしてちゃんと運営している現実を知ると、 誰もカフェの店主に 「くそったれアジア人!」 って生卵を投げつけないんだなぁ~。 NYって、すごいなぁ~。 

なんて、この街に、大いなるカルチャーショックを受けた私なのでした。



閉店になる前に、一度メイドカフェに行ってみようと思います~~!!




日本の漫画2万冊!なんていうマンガ喫茶もありました。
カラオケBOXも沢山あるし、アメリカに住んでいながら日本文化を満喫できそうです。




週末の博物館めぐり計画、あっさり沈没してしまったエロ夫と私。

近いうちに行こうと思います。



博物館といえば、熱海のペンションのオニーチャンに、

「熱海に来たらここは押さえておけっていう場所ってどこですか?」

って聞いたら、

「お宮の松ったって、ただの松の木だし、









銅像ってったって、所詮、架空の話の二人なわけだし、









そんな年寄り臭いもんより、


やっぱ、熱海っていえば 






秘宝館 












じゃないっすか~??」






って言われました。 



同じペンションに働いてかれこれ4年となるバイトのニーチャン、自称・22歳。

「もう歳っすよ~~。」  (そして、やっだー、そんなことないですよ~、の突っ込みを待ってる)

が口癖の、20歳の某グラビアアイドルが宿泊した時、20歳のくせに22歳の俺に色目を使った、
とか、
最近の18歳は生意気だとか、21歳って響きが好きだったから22歳になりたくなかった、とか


やたらと数字にこだわる (しかも、1年2年なんて大して変わりがないと思われるのですが)
これくらいの歳って、そういうもんだったっけ?? と、私に10年前を思い起こさせる接客を
する彼だっただけに、



なぜに彼の口から秘宝館???




という驚きは隠せず。


なんていうか、彼のイメージからかけ離れていたんですよね。


温泉街の秘宝館なんて全く興味のない私でしたが、部屋に戻るとパンフレットが。

エロ夫のヤツ・・・。

ロビーから持ってきやがったな。



「秘宝館までロープウェイで行くんだって! にこ  楽しそうじゃん!! 

あ!隣に熱海城もあるよ! 日本に来てまだお城、行ってないよねっ?!」




と、かなり乗り気のエロ夫・・・ が、パンフレットを開いた途端に、夢は覚めてしまった模様。


だって・・・・。





















ね?


いかにも、つまんなそう。。。


初老と呼ばれる世代なら、顔を赤らめてコーフンするかもしれません・・・が・・・。




「だから、秘宝館なんて、こんなもんなんだって。セックスが今ほど氾濫してなくて、口に出すのもドキドキ、って時代に造られたんだから~~。」

「そっかー。。。 さっき彼から話し聞いて、明日の予定に入れたところだったのに残念だなー」

(私の承諾なしに、勝手にスケジュール変えるなっての!)


それでも気持ちの持って行き所がなかったと見えるエロ夫。



「あ!じゃあさ!! NYに戻ったらセックス・ミュージアム行こうよ!」

「セックス・ミュージアム? なにそれ??」



エロ夫がどこから仕入れた情報か知りませんが、この博物館、NYの5番街に存在しました。

正式名は、Museum of Sex (英語のオフィシャルサイトにとびます)



「NYだから、こっちの方がきっとキョーレツだと思うよ!」



サイトを見ると、人間のセクシュアリティを真面目に検討した内容もあるようで、
(なんてったって、一等地の5番街ですから・・・)
エロ夫がガッカリする内容かも・・・と思うのですが、また行った際には報告しますね~~!






今日のブログはタイトルどおりです。つまり、エロなしっす。

っていうか、NY来てまだ1週間しか経ってないのに、なにが私のNY日記なんだって感じですが。




今日は新しい事務所での、仕事始めでした~~。


前の事務所と比べて、人数は多いのにオフィスは狭い・・・。 さすが、NY??


東京ほど住むのに高い場所はないと思っていましたが、ロイターまとめでしたっけ?世界の都市でどこか一番高いかっていう、日常品の値段やらサラリーやら、地価などなどを総合してランキングづけした、今年のデータ。

1位がモスクワってのは覚えてるんですが、2位がロンドン、3位はNY・・・だったような・・・。

東京は確か5位で、8位の大阪ってのは、自信があります。


何を手にとっても(今までいた州と比べて)物価は高いし、レントなんて凄まじいです。




ドアマンつきStudio、一ヶ月50万円。




このドアマン、50代ならラッキーで、中には腰の曲がりにつき床しか見えないジーちゃんもいますし、この場合、荷物受け取り役のみで、出入りする人の管理なんて期待できません。

Studio (スタジオ)っていうのは、日本でいうワンルームです。

しかもこれ、築35年とかの年季の入った建物です。


もっとも、1974年??以前に建てられた建物は、その後の法律改定に伴うボッタクリ建築物になる前に建てられた、ということで、価値が上がるそうなんですが。

でも、購入ならまだしも、お金を捨てるだけの賃貸、誰がこの値段で借りるんだろうなぁ??


でもこの値段で、地価は下がってきてるんだって。。。 ふーーんん・・・・・。。。


そういうわけで、私とエロ夫は早々にマンハッタン内で探すことを諦め、川を渡り、でもお互いの勤務地まで通勤時間 30分以内という好立地を探したのでした。



昨日はお仕事前の、最後の週末。

エロ夫と LoY さんのブログ に書かれてた、Night at the Museum の舞台となった博物館へ
行くべく、地下鉄に乗ってセントラルパーク沿いで降り、エロ夫を信じて、歩くこと数分。


ナイト ミュージアム
¥1,790
Amazon.co.jp



「あ、着いたついた 走る人 ここだよ!!」 


っていうエロ夫。


でもここ、どうみても、違うんじゃ・・・。














仕方なく、ここ、メトロポリタン美術館に入り、係りの人に

「あのぅ~。American Museum of Natural History に行きたいんですけどぉ~・・・」

そしてセントラルパークの反対側だと教えられ、パークを横切っていこうと張り切るエロ夫に、
排気ガスのかかる車道沿いより、緑の中を歩いた方がいいか、と呑気に賛成する私。








20分後。






私とエロ夫は、またしても、ここにいました。


















セントラルパーク内を、Uターンして、気がつかないうちに戻ってきてしまったようです。


そのころやっと、初心者はセントラルパークを横切ろうだなんて無謀なことは考えるべからず、
と言った、NY在住暦10年の友人の言葉を思い出したのでした・・・。



で、もうその頃にはもうすでに、博物館に行く気はなく。



またもやパークに戻り、寒空の日曜日、チェスを興じるNY初心者カップル・・・。

ID 見せると無料でコマを貸し出してくれます。負けたら夕飯をおごるので、震えながらも真剣です。











結果、私の連勝に付き、夕飯はタイ料理を、モリモリ頂いてまいりました。



初心者丸出しの私たちですが、まぁ3ヶ月もすれば大きい顔して 「ニューヨーカー」 って
言っちゃいますからねっっ。見ててくださいよっっ。 



なんて、今日こそホントに訳のわかんない記事ですね。

次回からはエロ路線に戻りますんでよろしくです。


アメリカに、帰ってきました。
ただいま、です。


実は日本帰国前に私の転職が決まったので、ニューヨークに引っ越し ました。
以前、ちょっと書いたことのあるエロ夫のNY転勤の話が、好条件で今回、再浮上したので、
色々考えた結果、引っ越すことにしたのです。

以前より、社長(所長)に、NYへ行くかも話を持ちかけていたので、彼女(所長は40代女性)の
MBA時代の友人である現職場へ紹介をしてもらい、転職の間をぬっての日本帰国でした。

エロ夫の転勤もそのタイミングに合わせることが出来、一緒に帰国&引越しができました。

今年のNYは暖かいと聞いていたのに、



雪の結晶雪の結晶雪の結晶 さむいじゃ~~ん・・・。寒っ 雪の結晶雪の結晶雪の結晶



それは日本から来たからだ、と言われそうですが、この乾燥の激しさ、シワが増えそうで怖い。


新しい職場へは来週から出勤です。

帰国の翌々日から出勤のエロ夫を横目に、時差ぼけですっかり昼夜逆転してしまった私は
時差ぼけを直す努力もせず、テキトーに寝たり起きたりしております。

そろそろ直さないと、やばいかなーー・・・。



ところで、帰国中にエロ夫と二人で行った熱海温泉ですが、泊まった山頂にあるペンションは、
7種類のお風呂が全て貸し切り、それも、無料で!

お風呂に入る人が、入る前に「空いてます」の札を 「入浴中」 に変える仕組みになってます。

じゃらんのコメントにもあったとおり、従業員も客もワカモノばっかり。30代の私とエロ夫が急に年老いた気分になった瞬間でした。

カップルも多くて、ワカモノカップル x 無料の貸し切り風呂となれば、やる事は一つ。 エッチ


山頂のため酸素が薄いのか、愛飲家の私もビール5杯で酔っ払ってしまい、食後に入った露天
風呂ではのぼせてしまいそうになりましたが、やる事はきっちりとやらせて頂きましたよん。


でも酔っ払っての露天風呂セックスは、頭もぼ~~ってしてるし、しかも足元が危険なので、
体位もあまり変えられず、あっという間に終わってしまった・・・ ため、やや記憶に薄い・・・。



ていうか、あの露天風呂でセックスしないカップルなんて、いるのかなー???


夜空を期待してましたが、山中の露天風呂だからか天井があり、お陰で何にも見えません。
しかも壁と天井の隙間がちょっとしかないので、開放感という露天の魅力も 激減 半減。


7種類のお風呂、とうたい文句にしていますが、これって温泉?
ってのは、露天風呂一つだけで、
残りのお風呂はただの水道水・・・しかも、塩素のにおいバンバンで、このお湯、いつ変えた?? 
っていう不快なヌメヌメ感もあり・・・。


なので、あそこに泊まる利点と言えば、露天でのセックスだけだよね、


と言い切る私に、大きく頷くエロ夫。

こんな夫婦、お客として欲しくないだろうな~~ およよ



とはいえ、帰国中のセックスはあの熱海だけだった私たちにとって、貴重な旅行に変わりはなく。

何せ実家だし、日中は人に会ったり出歩いたり、家に帰れば日中の疲れと、帰国中の妙なハイテンションによる寝不足続きで毎日、バタンキューだし。


同じ時期に夫婦で帰国していた豪州在住の友人が、「日本でやった?」 って聞いてきたので、バカ正直に 「熱海でやった」 と答えたら、子作り計画猛進中でもちろん避妊をしなかった私たちに向かって 「これで妊娠したら、逆算されて、あ~こいつら、帰国中にやったな!ってばれるよ」 なんて言ってきました。

そんな暇な人、いるんかいな、と思いつつ、もしこれで妊娠したらそれはそれで恥ずかしいかも
と思う私でした。


今日のNYは7℃、最低気温は1℃だって・・・。

さむいっす。。。


です。


日本に来たのは最近なんですが、アメリカにいる間に転職+引越しが決まって仕事でドタバタしてたり、体の調子が悪かったりで、ずーーーっとブログから離れてました。


ご訪問してくださった方、ありがとうございます。


母の、「秋とは思えない暖かさよ~~」 という言葉をかなり勘違いして、かなり軽装備で日本入りしたため、いきなり風邪を引いてしまいました。。。。(← 大馬鹿)


それでも、今度いつ来れるかわからないですから、寝込んでなんていられないです。


ゴホゴホと咳き込みながら、温泉三昧、B級グルメめぐりを楽しんでおります。


QR?とかなんとかいうコードとか、携帯で買い物できたりとか、ナビの渋滞情報とか、石鹸と流水と乾燥とが一体化されたシンクとか、日本のハイテクぶりに、エロ夫と二人、毎回、腰を抜かしながら驚いております。


日本よ、このままどこへいく・・・。


自分がかなり浦島太郎化されてることを、実感しております。。。



しかし、日本とアメリカのキーボードの配列が微妙に違うので、私、タイピングがのろっ。。。




アメリカに帰ったらまた更新しますね~~。


明日は熱海へ行ってきまーす。旅館は貸切露天風呂・・・。 むふふ・・・。



急に一時帰国を決めたので、仕事が落ち着かずバタバタの日々です。
もういくつ寝ると~~♪ 日本だぜ~~ぃ♪





そういえば、ブラカップのことを書こうとして忘れてました。
前の記事  の続きではないので、復習は無用です。そんな暇な人はいないか ≧(´▽`)≦



ブラのカップ、コメントでも頂きましたが最近は底上げになってきているそうですね。

昔、Aカップと呼ばれたおっぱいの大きさは、大きさは同じなのに今ではBとかCカップになるっていう。



日本には、Aカップがない下着ブランド 
あるというのは本当ですかっ?!



これって、Bカップを以前よりも小さめに作っているか、正しいブラのつけ方が一般化してきて、
脇肉をカップに収めこんで ワンカップ上のおっぱい作成可とか、そういうことなのでしょうか?


それもこれも、女の子の自己満足を満たすため?



でも実は、カップなんてアンダーを調節すればどうにでもなるとかで、つまり、

A75 の人は B70 でもいけるし、C65 でもいけるって、友人の体験済み実話です。



あ、ちなみに訳が判らないという男性軍へ。
75、とか 70 っていう数字は、おっぱいの膨らみを含まない、胸囲 (単位はcm) のことです




友人談はかなり極端な話ですけど、実際に試着室で自分で試してみると納得できるかも。

留めホックが3段階になっているブラなら、アンダーのサイズが多少増減しても、調節できるしね。


それに、店員がCカップを勧めるのは、カップが上がるほど値段も上がることと無関係ではない気が。




しかし、私は、そこまでカップにこだわる必要もないんじゃないかな~なんて思うわけです。


私の日本のブラはEカップですが、アメリカのサイズだと(同じアンダーで)Cカップになります。


当然ですが (日本人に比べて) 巨乳揃いのアメリカが、日本のブラ規定と同じわけがなく、
それはきっと他の国に行ってもまた違う規定があるのでしょう。


アメリカのブラジャー売り場にあるHカップなんて、片側のカップに私の顔がスッポリはまります。

アメリカのHカップ、日本でいうところの、Jカップって計算でしょうか。


そういう基準の国で、私のおっぱいごときでEカップなんっつったら、アメリカではZカップまで作らなくてはいけない羽目になるんじゃないかと思うんですよね。


中学生時代に、あれよあれよという間におっぱいが膨らみ、思春期に、おっぱいを小さく見せようと始めた猫背がすっかり板につき、結果、『万年・肩こりと首の痛みだよ人生は』


おっぱいを強調してなんぼ、のアメリカに来てからは、

谷間を強調したい 右矢印 姿勢を正しく 右矢印 猫背解消

と、女の計算の結果、自然に猫背も直っていましたが。



地区によって差はあると思いますが、おっぱい星人が多い(?)アメリカ男の影響でしょうか、
アメリカ女たちの谷間見せは、日本の 『谷間チラ見せ』 が懐かしくなるほど、つまり、見せられ
すぎてちょっと辟易するほどなんですが、そんな中、私はジムに行く前のスポーツブラ状態で、
ヴィクトリア・シークレット(大手の下着屋さん)に寄ったことがあります。


C カップのブラを見ていると、店員が近づいてきて一言。






 あなたのおっぱいは小さい から、Cカップじゃ大きすぎよ。」






と、メロンおっぱいの黒人の女性に言われました。






アメリカの店員の態度にやや慣れた頃だった私。



「あ、今日はスポーツブラだから、おっぱいが潰れてるのよ」

(この店員、必死の言い訳って思ってるんだろーなー・・・) と、妙に客観的に思いながら、

(おっぱい小さいって、日本の店員じゃありえない発言ー・・・) と、妙に感心したのでした。




だから、おっぱいの大きさの尺度と思われているカップ数にこだわる気持ちもわかりますが、
でもだからって、本来Aカップの大きさを、Bカップに底上げするのはやり過ぎですよね。






なんだかまとまりのない記事になってしまいました。

日本旅行をエサに、明日も仕事、頑張るぞ~~~
 グッド!





アメリカ在住でイラストレーターのYoko さん から、バトンを頂きました。



以前書いたバトンと、いつくか被る質問があるので、それ以外を答えていきますね~~♪


そしてこれが、最後のバトン記事にしたいと思います~。


最近登場回数の少ないエロ夫も、ちょっと混ぜ込んでみました~~ にひひ


 




⑤今の悩みは ありますか?




私: 最近、急に太ったんだよね。このパンツ、前は緩めだったのに、今ではかなり苦しいし。

   仕事が忙しすぎで全然ジムに行けてないから・・・?? かなぁ?


エロ夫: まぁね、ちょっと太ってきたよね。また一緒にジム通いしたいよね。ねぇねぇ、それより

      もしかして、今月、生理来た?


私: は? うん。


エロ夫: ガーン ・・・ ガックシ


私: そんなもんだって。先月、コンドーム無しセックス・デビューしたばっかじゃん。




最近、急にパパになりたい願望が出てきたエロ夫の要望に答え、先月、初のゴムなしセックスに

挑戦した私たち。生理が来たと知って、エロ夫は、かな~~りガックリと肩を落としていました。
      






 

⑥誰かに似てると言われたことがある?



 

私: 私、『中学のクラスメートに似てる!』 とか、『何とかってアナウンサーに似てる』 とか、
   だから誰よ?!?! ってのが多いんだよね~。


エロ夫: たまは、ねぇー・・・。 うーん・・・。 ・・・ あ、あれだ、 アジア人

私: ・・・なにその、全然頭使ってない答え。


エロ夫: えへへへーー。


私: じゃあ、エロ夫はねぇ・・・










                 ・・・  人間。



                                                        ザマーミロ。







⑦社交的?人見知り?




私: 私は社交的で、エロ夫は人見知り。


エロ夫: I agree.







⑧人の話に耳耳を傾ける?




私: 私は聞いていないようで聞いてる。エロ夫は聞き上手だけど、腹ペコだと適当に返事する。


エロ夫: あ・・・。 ばれてた?? べーっだ!


私: うん。  ずいぶん前からね。 得意げ




 


⑨ギャンブル好き? 



私: そういえば、カジノも年末に行ったっきりだねぇ。。。 (カジノでキス記事)

エロ夫: スポンサー(エロ夫の両親) がいないと、なかなかねぇ~。

私: ま、地道にロトで行きましょう。んで、10億当たったら何する?っていう夢でも語ろう。

エロ夫: そうそう。当選発表の前に語る夢が、楽しいんだよね~~。







⑩好きな食べ物、嫌いな食べ物は?




私: 基本的に食べ物の好みは同じだけど、辛さに関しては違うよね。

エロ夫: たまは、辛いのが全くダメなんだよね~。

私: エロ夫の辛さ好きと比べたら、誰でもそうだよ。

エロ夫: 職場のインド人が辛くて涙目になってた激辛インド料理、僕、全然平気だったもんね。


私: んで、好きな料理は?

エロ夫: う~~んとね、カレーとハンバーグとシュウマイ。

私: で、それは、誰が作ったもの?

エロ夫: ん? はてなマーク ・・・ あっ 目  たっ、たたたたた・・・ たまちゃんっ!!!!

私: ・・・ ま、ちょっと気づくのが遅いけど、よしとしよう。。。 

 





⑭何のためなら一食抜ける? 




私: エロ夫の答えは、言わなくても判ってるよ。

エロ夫: っていうと思ったー。 にひひ   たまちゃんは? 何のためなら一食抜ける??

私: うーん・・・ でも、私は遅れても必ず3食取りたい派だからな~~。でもさ、セックスの前に
   食べると気持ち悪くなるから、やっぱり後かな。

エロ夫: ・・・ 答えになってないんじゃ・・・?? ダウン





 


⑮好きなブランドは?



私: 最近はZARAでばっかり買ってるような・・・。でも、可愛ければブランドは気にしないかな。

エロ夫: ボクもZARAの服、好き。

私: エロ夫は露出が多ければ何でもいいんでしょ?

エロ夫: そっ・・・、そんな単純じゃないよ!!ただ、谷間が見えたり太ももがチラッと見えたり
      すると、その日一日、頑張れるっていうか・・・。

私: あ、釣られた。 にひひ







⑯行きたい場所は?




私: 日本!!!  もうずっと帰ってないし。

エロ夫: うん、日本で美味しいもの食べたい!!

私: 化粧品買って、服買って、靴買って・・・。

エロ夫: ・・・たまちゃん・・・ ガーン 次回の日本は一人で行ってくる・・・? ガーン





⑱次にバトンを回す 大好きな5名を 発表します





大好きな方が多すぎて、とても5人に絞りきれません!! 


下に、質問の全文を載せておきますので、じゃんじゃん持っていって下さい~~。










バトンルールの説明

①必ずバトンを回す大好きな方々を書いて驚かせてください
②回ってきた質問には正直に答えて、等身大の自分で答えましょう
③やらない人はおしおきです  



質問


①名前は?

②年齢は?

③職業は?

④資格は何か持ってる?

⑤今の悩みは ありますか?
⑥誰かに似てると言われたことがある?
⑦社交的?人見知り?

⑧人の話に耳耳を傾ける?

⑨ギャンブル好き?
⑩好きな食べ物、嫌いな食べ物は?
⑪彼氏、彼女の理想は?(5つ)
⑫親友と呼べる友達はいる?
⑬今の経歴や自慢出来ることは?
⑭何のためなら一食抜ける? 
⑮好きなブランドは?
⑯行きたい場所は?
⑰将来の夢は?
⑱次にバトンを回す 大好きな5名を 発表します

 










私たちが エロばかりじゃないってこと、少しだけ、判っていただけたら嬉しいです~。




先週は激忙しい週でした。
忙しくなると判っていたので、
日曜日にエロ夫と二人で、おかずの作り溜めをしたんですが
木曜日までしかもたなかった・・・ ショック! よく食べる二人です。。。

ん?? 金・土・日は、何食べたんだっけ・・・???





そうそう、で、ベース・スペクターの本の話でしたね。


「日本人は英語が得意」 って本の話の続き。



昭和61年発行のこの本を、エロ夫がニューヨークの Book Off で購入した理由は、裏表紙に載っているデーブの写真 (もちろん、21年前の、若かりし頃の写真です) を見て、


「彼のことを知っていたから」

とはいえ、デーブと友人関係などでは決してなく、日本にいる頃にTVに映る彼を見て、在日アメリカ人同士、勝手に親近感を持っただけの話に過ぎません。


昔、日本のインターナショナル・スクールに通ったというだけで、勝手にインターつながりを持ち



「宇多田ヒカルのCD、買い揃えちゃたもんね~~ ♪ にひひ ♪ 」




と、恥ずかしげもなく言ってのける、エロ夫にはそんな勘違い野郎の血が流れている模様。


普通にファンって言えばいいのに。。。 しかも、同じ学校に行ってたわけでもないのに。。。



まぁ、それでも貴重な日本語の本ですから、有難く トイレのお供に 読んでいたのですが、


デーブ、あんた、



面白いじゃん!!



なにがって、


あんたも、




相当エロだね♪



しかも、私の好きな、表面は爽やか、蓋を開ければネチネチのエロ、 ってニオイがするわ!!





本自体は、

日本ほど英語に免疫がある国はないから、日本人は実はかなり英語ワールドに慣れてるとか

評高きカタカナ英語も、少し気をつけるだけで十分通じるから、もっと活用するべきだとか、

外国語に興味のないアメリカで外国語を一生懸命勉強してても変人扱いされるだけなのに
日本では英語が話せるだけで沢山のプラス・イメージをもたれるし、(合コンでも役立つし)
面倒くさがって英語を勉強しないのは、「もったいない」 と考えるべきだろう

とか、

英語を勉強している人で、くじけそうになってる人にはピッタリの内容。

熱血・激励本って感じでもないから、さらっと読めるし。

ただし、なんちゃって入りのサバイバル英語レベルなので、中~上級者には向かないけど。



デーブ本人も、この本の中ではエロ全快モード10歩手前。

例えば、日本語を勉強している時、 「淫」 っていう感じはエロいからすぐ覚えた、とか

まぁ、そんな感じの爽やかエロなんですが。



特にスポーツでは、かなりの頻度でカタカナ英語を使っている、という日本人。知っている単語を
つなげれば、英語とは無縁のおじさんでも、英語で実況中継ができちゃうっていう話で、


ストライク や ホームラン
ピッチャー に キャッチャー、ファースト・セカンド・サード...
フライ、ホームイン...

ゴルフだって、

ナイスショット
ドライバー
スコアー


まぁだから、それくらい日本人は英語に免疫がついてるんですよ、ってことだと思うんですが、
このスポーツ英語に関連して、最後にこんなことが書いてありました。



野球の Hit and run には、「ひき逃げ」 とか、悪徳商法で 「商品の売り逃げ」 といった意味もあるが、それと似たような言い方に、Eat and run というのがある。

これは別に、「食い逃げ」 ではなく、”I have to eat and run." (食べたらすぐに失礼します) という風に使うから間違わないこと。

ただし、Eat には 「愛撫する」 という意味もあり、場合によっては Eat and run で、文字通り 「食べてすぐに失礼する」、すなわち、一発やらせてもらった、という意味になる。




そうなの??

そ、そうなのっ !?!?



思えば、男のクラスメートや同僚とはいくら仲良くなっても、さすがに女の私にこういう話はしてこないから、知る機会も、知る必要もなかったフレーズ@英語 だったわ。。。



よし、ここは一つ、エロ夫に・・・・。



「ねぇ、エロ夫、Eat and run って、したことあるの?」

「はぁ~~~~~??? 目 」

「だからさぁ~~、クラブとかでお持ち帰りしてさぁ~~。。。 かくかくしかじか。」



エロ夫、なんのこっちゃ? って顔してます。



「Eat and run は、確かに 『食べたらすぐに失礼します』 って意味では使うけど、一発やらせてもらったって時に使うなんて、聞いたことないよ。」

「そうなの~~??」

「20年以上前の本だからねぇ・・・。そのときに流行ってたフレーズじゃないの?」



う~~ん・・・。確かに、この本には 「Gimme a break (勘弁してよ)」 なんて載ってるしなぁ。
このフレーズ、私が中学生の時に聞いたなぁ・・・。

でもいまじゃ、誰も使ってない。。。


「じゃあ、エロ夫ならなんていうの?」

「ん~~・・・ One night stand かな。 One night stand with the girl とか。。。」

「それも古いんじゃないの~~??? 30台半ば限定??」

「ふんっ!! ボクより年下の子だって使ってるの、聞いたことあるよ プンプン




あ、ごめんごめん。 オジサン扱いしたときにムクれる顔が可愛くて、ついつい・・・。 にひひ 

 

言葉は生きてるますからねぇ。。。
クラッシック本でもない限り、あんまり古い本を買うと、こういうことも、たまにはあるかも??



でもこの本を読んで、デーブの他の本も読んでみたくなりました。
あ、爽やかエロを期待して・・・ですけどね!



エロ夫のニューヨーク転勤話が浮上したのは、私が今の事務所で働き始めて間もない頃でした。


「と、いうわけでキミの転勤話があるんだけど、どう?」

「昇進は嬉しいんですけどね、何せ妻が今の事務所で働き始めたばかりなので。」


と、あっさり断ったエロ夫。

家族を理由に転勤話を断る話は、アメリカではよく聞きます。
業種でどれくらい差があるのか不明ですが。

なので、日本では当たり前の単身赴任は、ここでは滅多にないことみたいです。

日本に詳しいアメリカ人と話すと、日本のことを 「単身赴任王国」 を皮肉られることも。



会社も、本人と家族の希望を優先してくれるので、決定が出る前に先ずは相談してくれます。

それで断っても、出世に影響するとか、会社に居づらくなるとかは全然心配しないようで、そもそも、家族第一な(アメリカ)社会なうえに、社員にも終身雇用や年功序列などの感覚がないので、家族が理由というのは、全員が納得する理由となるようです。


とはいえ、昇進のチャンスを蹴っているのですから、留まるなら留まるなりに、自分の価値を会社に売り込むことを怠っては、それこそ、いつクビになるか判りません。

同期で同じサラリーということもなく、ボーナスの額も個人のパフォーマンス次第。なので、転勤断ったけどこんなにいい仕事したよ!っていう結果を残さないと家計にも響きます。


エロ夫が頻繁にNYにいくのは、そんな諸々の事情が絡み合ってのことなのですが、

(転勤はお断りだが、その代わり出張の数を増やすんで、勘弁してくだせぇ~ って態度)

行けば行ったで、ここにはない日本食を仕入れてきたり、それなりに出張を活用してますが。

私もエロ夫不在中に、気兼ねなく友達と朝まで飲んだくれたり、歌い潰れたりできるし・・・。





私が頼むNYリストの中に、『日本の古本』 があります。

大手チェーン店の ブック・オフ (BOOK OFF) がNYにもあり 、店内には日英の古本・中古CD が売られています。

元々読書は好きですが、アメリカにいるせいか、無性に 『日本語の本』 が読みたくなります。

が、乱読がしたい私は、日系の本屋さんで高い新書を買うなんて考えにも及ばず、エロ夫にブックオフで1冊$1の激安古本を頼むのです。


「とにかくピン!ってくるものを、$1コーナーから買ってきてよ。何でもいいからさー」


と、読むのはカタカナ・ひらがな専門のエロ夫に、プレッシャーを与えている気がしないでもない
ですが、彼は私から預かった$20を握り締め、ピン!とくる本でスーツケースを埋めてきます。


当然、全く興味の沸かない 『囲碁の本』 とか、『飛行機の歴史』 とか混じってくるのですが
いいんです、買って、わざわざ運んできてくれるだけで。それに、$1だし。

それでも、あんまり古い本を買わないように本人も気にしているようですが、発行年が 『昭和』
とか 『平成』 とか漢字で書かれていると、もうお手上げです。

古くてもいい本は沢山あるので、私は別に構わないのですが。



まぁ、今回のセレクションにあった、20年以上前の本にはちょっと驚きましたが。

さすが、海外。日本国内と比べると 滞り度 がかなり高いとみました。


今回はいつになくダラダラ書きましたが、次回はこの20年前の本からのエロ英語ネタです。

本の題名は、日本でタレントやってる、デープ・スペクターの、




日本人は英語が得意―話せないと思い込んでいるあなたへ




アメブロで貼り付けが出来ないみたいですが、アマゾンで検索したらでてきますよー。


読んでくださる方々から、時々メッセージを頂きます。 ありがとうございます。ニコニコ


メッセージでよく聞かれるのが、エロ夫と夫婦喧嘩はしますか? というご質問。


私とエロ夫のは喧嘩ではなくて、「意見の交わしあい」 なのかなーと思っております。

お互いのん気なので、二人の会話が エロには発展するものの 喧嘩に発展しないんです。



あと、よく聞かれるのがどのように家事を分担制にしたか、というご質問。

我が家は特に分担はしていないので、自然と気がついた方がやることになっています。

お互い仕事で時間が読めるようで読めない時なんか特に、相手がしてくれるのを待っているより自分でした方が早い、とか、今必要!とか、そういう必要に迫られて行う場合もありますし、得意分野を率先してやることも。



得意分野なんて大げさですが、ゴミ出しは重いし臭いからとか、ランドリーを地下まで運ぶのは重いから、とか、
私がぶーぶー何か言う前に
エロ夫がやったりとか、そういうのです。

(この辺りの子なしカップル/独身者向けアパートは、新築でも2・3LDKでも、共同のコインランドリーが殆どです。)

あ、コンドームやアダルトグッズを頼みもしないのに買ってくるのも、この中に入るのか。。。??
 



散らかった部屋を横目で見ながら、ソファーから離れない私と、
出したものはすぐ定位置に戻す、伝書鳩のようなエロ夫。


「週末に一緒に掃除しようよ~~。こっちにきてゴロゴロしようぜ~~」


と、2本目のビールを開けながらソファーに寝転びながらTVを観ている私は、いそいそと片づけしているエロ夫に声を掛けました。





HollandBeer


↑ 最近のお気に入り。ハイネケンより安いのに近い美味しさ♪ 秋刀魚の塩焼きの前にて。







「うん、あとこれだけ・・・」


と、バスルームへ消えたエロ夫。

しばらくすると、




グチュッ・・・

グチュッ・・・

グチュッ・・・




「あ・・・いやん・・・」




グチュッ・・・

グチュッ・・・

グチュッ・・・




「あ・・・そこはっ・・・!!」




グチュッ・・・

グチュッ・・・

グチュッ・・・




「あっ・・・ だめぇ~~っ ・・・!!」















ふ~~~。ダウン (← 私の心の中)





「エロおっとぉ~~。終わったの~~??
もういいからさ~~。こっちきなよ~ 得意げ



エロ夫がバスルームから出てきました。




「えへへ・・・。 ばれた??」

「同じネタ、先月もやってたもん。」

「あ? あれ? そうだっけ?? えへへへへ~~」




エロ夫は一人暮らしが長かったせいか、元々そういう性分なのか、生活必需物品にやたらと目が
行き届くらしく、トイレットペーパーやペーパータオルを切らしたことがありません。


そして、バスルームにある、これも ↓















soap






ハイ、あの グチュッ・・・ グチュッ・・・ は、リキッドソープを詰め替えていた音でした。


エロ夫は常にエロと直結だから、家事も苦にならない・・・ のかも。