大阪・広島 覚醒していく
思考を拡大し その領域を維持する
優先順位付けの生活習慣
「毎日忙しくて時間がない」
「心に余裕ができない」
「バタバタしてるが効率悪い」
「なぜかお金が貯まらない」
「家が片付かない」……。
自分をコントロールするのは自分
他人にコントロールされてはいけない
私から見て
そんな悩みを抱えている方に共通しているのは、実はスキルの問題ではなく「優先順位の付け方」にあるように思うのです。
まずは 大前提として
• 20年後、5年後にどうなっていたいか?
から
• 今年、今月、今日、何をすべきか?
を 明確にします。
いつも 大きな目標から毎日の行動を
分解していくと、今日という日の優先順位が自然と見えてきますよね。
未来から見て今日やることを決めていきます
不要なものを手放し、大切なものに集中すること。
実は 人生で大切なことのひとつです
能力があるとか無いとかは関係ない
賢さは関係ない 合理的かどうか?選択をミスしないこと
人生は大きい夢からの逆算をする
日本人は洗脳されてきました。
大きな夢なんて叶うわけないし苦労するに決まっている
大きな夢を持つのは怖いこと
同じような人間を作ると稼げる人たちのチカラにより洗脳された団塊の世代を動かしたい大企業は
考えない人を大量に作りました
30年間の空洞が日本をマイナス成長にしました
団塊の世代の思考回路が日本を狂わせました
優先順位というと
「1番はこれ、2番はこれ……」と
順番を決めることだと思われがちですが、最も大切なのは「何をやらないか」を固めることです。
私たちの時間、お金、体力(気持ち)には、すべて一定の「キャパシティ(容量)」があります。
優先順位が苦手な人は、あれもこれもと欲張って詰め込みすぎてしまい、結局すべてが中途半端になったり、余裕がなくなったりしてしまいます。
コツは、
「8割埋まったら、残りの2割はやめてみる」という感覚を持つこと。この2割の「余裕」があるからこそ、本当に大切なことにリソースを割けるようになります。
2. 「1日1つ」の最優先事項を決める
優先順位付けを習慣にする第一歩は、朝起きた時に「今日の最優先事項は何か」を1つだけ決めることです。
• ある日は「仕事のプレゼン」
• ある日は「家族のための夕食づくり」
• ある日は「趣味のための時間」
その1つが決まれば、他の予定がそこに干渉しないように調整すればいいだけです。
これを1日単位で続け、慣れてきたら1週間、1ヶ月、1年……とスパンを伸ばしていきましょう。
3. 睡眠や食事こそ「高い優先順位」に置く
「忙しいから寝る時間がない」「料理をする時間がない」というのは、実は優先順位を間違えている証拠かもしれません。
健康を維持するための睡眠(7〜9時間)や食事は、人生において最も重要なリソースの一つです。
もし時間が作れないなら、
• 「寝るために、どの作業を切り捨てるか」
• 「時間がないなりに、体に良いものを選ぶにはどうするか」
といった工夫を「優先的に」考える必要があります。
4. 人生のゴールから逆算する
何を優先すべきか迷った時は、
「人生の終わりにどうありたいか」を想像してみてください。
多くの人が死ぬ間際に後悔するのは
「もっと仕事をすればよかった」ということではなく、
「もっと家族や友人を大切にすればよかった」ということだと言われています。
今の自分にとって不要になった習慣や持ち物を少しずつ片付け、新しい
「大切なもの」が入る余白を作りましょう。
優先順位が低いものを整理すること自体を、まずは「優先」してみてください。それが習慣になれば、驚くほどお金と時間に余裕がある生活に近づいていくはずです。
忙しくするのも
楽しくするのも
時間の管理ができてこそ
仕事の前の時間を工夫して
やりたいことを全てやる
何日もかけてやることは半日で
できるんだと知ること
自分を満たしているから
その結果 仕事もうまくいく
動くためには 健康に良い食事と
たっぷりの睡眠と無駄な思考を捨てる
























