トンカツ屋さんのカツカレー | 広島で乳がん治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二のブログ

広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二です。

 

 土曜日の夕方、中央通りを歩いていると、「オープン」という旗が目につきました。そこで、お店の方にお尋ねすると、「かつや 広島中央通店」(三川町)は三日前に開店したそうです。

 店内には、お客さんは誰もおられませんでした。私は迷った末、「カツカレー」(梅)120gロース(税込:869円)を注文しました。

 運ばれてきたカツカレーは、見事なロースカツがのっていました。「あげたて、さくさく」のカツは、口の中でとろけるようでした。

 カレーはスパイシーさには欠けますが、万人受けする味でした。トータルで考えると、値段と量、味は十分に満足できました。

 私の興味はカツ丼です。このカツで丼物を食べたくなったのです。

 なお、この場所には以前「すし将軍 広島三川町店」があり、私もお邪魔したことがありました。飲食業界の新陳代謝には、休みがないようです。

 

広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二でした。