凛と陣の飯事+α内緒話。 -7ページ目

第50章~爆弾投下①~

今までの過去を
凛は両親に
全て話した。。。


親は
すんなり
離婚の方向で
話を勧めた。。。


そして陣は
片親だけど
その親。。。


陣からいう
祖父母の所へ
父と母と凛とで行った。。。


そこでも
事の事情を話した。。。


正月早々
申し訳ないけれども、
事を説明すると
ひたすら泣かれ、
謝ってきた。。。


それから
子供をおいて
あたしは実家へ
いっていた為、


祖父母の家まで
陣に子供を
つれてこさせた。。。


親父の意向
として、
もう
陣と凛と子だけの
問題でない、
家計が破綻してても、
尚且つ女遊びを
していたから


 そんな奴は
 うちの家にきていらん。


そんな話を
1時間にわたって
した。。。


そして陣は
謝るわけでもなく、
 
 
 少し時間をください


といった。。。


そして、
陣はちょっと親戚とで
話し合いをするから
一旦凛たち親子は
帰ることとなったのだが、



凛は
一番後ろを歩いており、
帰り際に


 陣 <b>おどれ約束が違うでないか 

   実家いくないうただろうが

   何考えとんや

   俺とお前とで話したらすむんとちゃうんか

   えーこるぁ!!!!!!!!!!!</b>


<b>
   俺が浮気したことより俺捨てるほうがよっぽど裏切りじゃあほーーーー



   おどれのほうが俺よりよっぽど思いやりないでないか
   切り捨てようとしやがって。</b>



っと


蹴り


いれられながら
いわれた。。。





~凛~