gastronomia 美食道 -3ページ目

囲炉裏で8929





皆様ご無沙汰しております。ぼんくら社長ことhawzerです。


FUCUにいい加減キレられそうなのでハードル下げに書き込み致します。

(実は、今日から東京出張行くつもりでしたが終電に乗り遅れたので時間が空きました。。)


そういえば最近焼肉してもロースやカルビ等は脂が多いのでサシが入った高級肉でも

胸やけがひどく、ホルモンばかり食べております。


久々に赤身にチャレンジいたしました。



そう、写真をご覧の通り囲炉裏です。(最近この囲炉裏のテーブルをたまに見かけます。)


脂身が少ないと言えどジューシー。。噛んだらジュンジュワワーと口の中に広がります。


タレなんていりません。


塩と胡椒と焼酎があれば最高です。


飯盒炊飯させて頂ければなお◎。



FUCUちゃん、LONDONにこんな店あるか? ん? ・・・ないやろ?

次のネタは焼肉なんてどうや?



ちなみに今工事してるのも焼肉店です。。。     焼肉マンセー!

Guinness Rarebit  ギネス ラビット ~僕はハニカミ屋なウサギさん~




ロンドンは強風が吹きまくりで


心が


荒れまくり


やりまくり


キレマクリスティーンのフクです。



先日、ぼんくら社長から国際電話があり、この面白すぎる ブログのハードルを

1度下げるために、ブログを更新しろと伝えたのに、傷つくことを恐れているのか

まったく更新しやがらないので、がんばって書きます。



さてさて、今回は 


Guinness Rarebit


ラビットってウサギのことかと思うでしょ?

スペルが違いまんがな、スペルが。


ギネスをつかったチーズのことを


【ギネスラビット】っていいますねん。



たぶん、そんなにメジャーな料理ではないと思うんですが 笑



・・・・料理はいたってシンプル


パンの上にチーズがのってるだけぇ~~


・・・・味もいたってシンプル


何か知らんけど、マスタードの味ぃ~~~


でもビールとあうぅ~~みたいなぁ~~~


店員の女性も美人~~みたいなぁ~~~


でも口をあけたらロナウジーニョォ~~~


騙されたぁ~~みたいなぁ~~~~~~


ハニカンだぁ~~~みたいなぁ~~~~

桜茶 ~花 ビラ カイテン 考えられへんっ!!!~






どうも~


日本では新人の季節がやってきますね~


フクです。


というわけで、今回は


桜 桜茶 桜



先日、ミーティングの合間にディレクターの女性が

長い間、日本に帰国していない僕のために

わざわざ入れてくれたのですが・・・




桜茶のメインの楽しみである


● お湯を注ぎ 桜の花が開く過程を楽しむ ●



・・・・彼女は台所でお湯を注ぎ、台所で桜の花が開く過程を見守ってから


「 あ~~桜が開いちゃった 」





こっちに持ってきてから お湯を注がんかいっ!!!


考えられへんっ!!!!むかっ



そして、彼女はすでに桜の花ビラが

ビラビラ満開になったお茶を運んできたんですが・・・


僕に手渡す時に



指が入ってるんです・・・


ラーメン屋のベタベタなコントで

使われてるネタを彷彿させるくらい



指が入ってるんです・・・



潔癖症の僕に対しての挑戦なのか

運んできた桜茶に



指が入ってるんです・・・




桜茶の ほんのり塩味は 何の塩味???


我慢しながら 飲んでる 僕の涙味????


君の指の塩味??????????????



考えられへんっ!!!!むかっ




春なのに・・・涙がこぼれます


春なのに・・・


春なのに・・・


ため息 またひとつ・・・