65歳以後、生活していくための「お金」は大丈夫か? | 発達障害で年の差父娘のデコボコした日常日記

発達障害で年の差父娘のデコボコした日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの凸凹な日常や日々の気付きを綴る

皆さん、こんばんは🌙😃❗

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、マシャが日中に気になったニュース記事はこちら


年金月額20万円以上もらえる人は全体の18.8%と報告されている。。

マシャも残念ながらそれだけもらえない…

「年金定期便」からわかるプンプン


まあ、そうなると、

貯蓄があまりないマシャからすれば、

65歳以降も、

足腰がしっかりしていれば働き続けていくしか選択肢はないことになる…ガーンガーンガーン


まあ、恐ろしいことですプンプン


単親世帯は今後も増え続けます。。

とくに50代の方は、

何かしらの対策をとられると良いかと思いますキョロキョロ