娘はスイミングスクールを小学校卒業とともに行かなくなった… | 発達障害で年の差父娘のデコボコした日常日記

発達障害で年の差父娘のデコボコした日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの凸凹な日常や日々の気付きを綴る

何泳ぎが得意?

凸凹娘は、

小学3年生から6年生までスイミングスクールに通っていた…キョロキョロ


めきめきと上達し、級もトントンと上げていった…

しかし!

小学校を卒業する前に、

「もうスイミング行かへん」と言ったびっくり

なんで?

と思ったが、

保護者たちが見つめる観覧席で凸凹娘の練習姿を見ていたのがつい最近のことのよう…キョロキョロ


今年は海水浴へも行っていない。。

マシャの中学時代もそんなに趣味嗜好が激変した?

いや、

やはりしたなあキョロキョロ


ちなみに、

マシャは…

泳げません笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

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