他者への親切な振る舞いは、相手の立場に立って考えることができること | 60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常や日々の気付きを綴る

親切だなと感じたこと教えて!

親切っていったい何なのだろうか?キョロキョロ

こちらが参考になるかなと


ここでは「親切」の意味だけを知っても仕方がない

というか、

他者に「親切」にする振る舞いとはなにか?

その根底には何があるか?

そういうところを考えてみることが大切だなとキョロキョロ

やはり、

思いやり、

その人の立場に立って考えてみる、

誠実な振る舞い、

慈悲の心、

無償の愛

これらが自然に発現されるためには、

やはり、

心こそ大切であり、

人間性がものをいうのでしょう。

人間に磨きをかけるということは、

人間性を磨くことと一致しているのだと

マシャは思いますニコニコ

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう