小中学校の同級生と意外な間接的再会… | 発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの60歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

皆さん、こんにちは👋😃

凸凹理学療法士のマシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


【「デイケアで会ったよ」と…】

今日は公休日。

実家の親元へ。

到着するなり、

「おまえ、○○君、覚えてるだろ」「この間、デイケアで会ったよ」と。。

マシャ「うん?どういうこと?」


なるほど!

うちの両親はデイケアを週に2回利用しているが…

祝日は休みらしく、

月曜日が祝日㊗️の場合は

火曜日に振り替えられるのだとか…

マシャの旧友がどうやら火曜日にそちらのデイケアを利用しているようで


昼食の時に名前を確認しながら渡すそうで、

その際に、

マシャの親だと思ったらしく、旧友は両親に話しかけたらしい。

「○○君は今どうされてますか?」ときかれたそう。

さらには、父のノートに手紙のように、鉛筆でメッセージを書いてくれた。。

父に「次回帰ってきた時に手紙を渡す」「○○君に渡してちょうだい」と伝えた。。


【小学校時代の旧友と再会を望まれた】

旧友は、マシャが過去に主催していた発達障害サークル「東近江凸凹ネットワーク」に参加してくれた。

そのことを両親も詳細も含めて覚えているのだからスゴいびっくり


旧友は10年前にパーキンソン病と診断されていた。

再会した9年前にはすでに振戦が出ており、服薬しながら中学校の教員をしていた。

年齢的には60歳を過ぎたので、中学校を定年したのだろう。

今では車椅子で移動しているそう。

両親は

とにかく、「目立つ」と。

首がクネクネ動いたり、手で机を叩いたりと。

相当に進行しているようだ。


旧友は小学生時代に仲良かった3名の名前を挙げて、

「メンコとかビー玉で遊んだアホガキ5人組で集えたら嬉しい」と、父のノートに書いてくれていた。

返事を書くのがたのしみだ照れ