はたぶろぐせんとらるあいらんどぱーく -4ページ目

競馬のnexホースはよくメモるが、

今回は競輪選手を。

 

最後のGⅠ競輪祭は、全体的には全然パンチ打てなかった。

打席にほとんど立ってない。

Kドリ企画のラスト3R合計の収支競争くらいはやろうと思い、

2日目に45倍くらいのを2枚拾う。

10R11R12R合計が3000円→10000円弱想定で結果を見ると・・・

0%だった(゚Д゚)

確認したら10R買ってなかった(・・;)

9Rを200円買ってたので、これと勘違いしたようなの

Quoカードをのがしたぜ...

長打じゃなくて助かったわ。

そんなこともあり、4日間でラス3の規定打席到達が、なんとゼロ!

アリエッテぃ。その前の、なんだっけ?ほら、千葉記念とか、松戸とか、(直近のデカいレースを思い出せぬ)

皆勤賞出来ていたのが蜃気楼のようだ。

ただし決勝は当りました。

◎新田祐大を1着固定、相手も北都留翼とだけ組み合わせて購入(相手全だけどね)

なので、印象は悪くない。でも穴ヒットもまるで無い。100万車券のレースも購入してない・・・。

 

ここの北津留ガチャは強かった。

なにが出るかわからないガチャ選手。時にはインへもぐって即死、

時には最後方、ほんとは自力で強いのに。

自在っていうか自由。

地元だけあって今小倉は強かったよ。完全に上向きの↑。

対して千葉で燃え尽きた感のあった伊勢崎とか、↓もおぼえておかないといかないだろう。

ピーク\/\/\ 上下はやはりあるんだなと思った。

だから不調でも堅実な浅井とか見直した。

 

11月後半のnex★選手  つぎかいたいなってことね

11/15 児玉碧衣 高知で初日失敗の3着

11/28 湯浅大輔(千葉) 78.27点 点数下位で6枠も初日に続き一旦先頭のまくり足。2日目にメモ。 (結局1着5着1着〆)

     次回も狙いたい。

11/30 高田隼人(千葉) 平塚初日 ラスト1周ホームで先頭ならびかけるもそと併走

                       まくりきりそうできれずも強引に前。ラスト貯金なく8着   (二日目は三番手から差し1着)

11/30 鈴木彩夏 平塚初日 インの番手確保で四角も、外がのび放題でかわされ何もしてないかのような失速。

                   ポジとりはよかったので外出したら狙えそう。        (二日目は外で差しにかまえて三着)

 

平塚は同様の2人をねらおうかなと。高田は4人ラインの先頭と、また極端な位置になったがむしろ楽させてくれれば粘り込み。

鈴木は負け戦ではなく決勝だったみたい・・・ちょっと家賃高いか。 吉村強くなったしそっちか。

ヒラマサJr.が決勝(゚Д゚) ん?これ決勝ではないのか? チャレンジ

POGです、ヒラマサJr。

 

 

そんなとこですかね。

玉野のミットをちょろって買ってて思ったのは、知らないと厳しいと。

初日なんとなくみて、なにもおぼえてず寝て、

二日目もなんとなしに買って、これもおぼえてない。そりゃ負けるわ。

相性はよくもわるくも。 なので研究しろと。

松戸と奈良ですかね、好きなのは。

やはり小回り。サンサン最高よ。

以上。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

圧倒的4。

 

そのハナ差はとてつもなく遠く深い

ギリギリとびこえようとしたのにつるんとイグアナ海溝にまっさかさまである

 

 

 

前日までの傾向・枠・血統・思いつくすべてのバイアスを浮かべた自力と、

ついには他力にもすがり巨人の肩にドロだらけでのぼり、

オッズ変動まで残り数秒まで凝視した上での、

ワイド1-4着。

絶対的ハズレ。

 

何が鼻の差だ

その差はデカい。 CカップとEカップくらいの差である。

 

まるで毛筆でワキの下をさわーっとそよがせられているビデオを目隠しで見せられてるようなもんである。目隠し最後のほうで半分ずれてたし。

実際にさわられてもいやしない。さわれもしない。目隠しとったところでバーチャルなのだ。

筆を持たせてもくれない。能動態か受動態かもわかりゃあしない。

 

そんな絶望。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

希望を持たなければ失望することもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間があいたのでざざっとマイルチャンピオンシップ見解

 

若干スタートが速そう

アポジー、ウインガニオン、ヤングマン このへんが持ち味出すために前ポジへ

馬場が数週にわたってインと前で決まっているので意識も働く

しかし人気どころはマイペースか

 

メイショウテゾロを探そうと思ったが、そこまでパンチの聞いた買い方もできなさそう

適正距離はズレているほうがここ数年絡んでいるらしいので、

レッドファルクスを軸で迷わなかった。

京都外回り重賞において2015年以降ディープインパクト産駒が勝てていないのは、

この時期の馬場とよほどマッチしていないか、

旬が過ぎたのか、京芝が変わったのかはわからないがおぼえておきたい。

毎年絡んでいるんだけどね。

 

書くことは実は一か所しかなくて

クルーガーの取捨。

ここをカットすることくらい。

同様にエアスピネルにもしるしをまわさなかった。

エアスピネルの絶頂期は菊花賞2着だと思う。

調べたら3着だった。

あのときは度肝を抜かれた。

前哨戦はそれでも5着か・・・

連勝できないキンカメ体質をここで入れ込みたい。

富士ステークスがよかったからね。

ムーアで人気も落ちないだろうし。

『ひと叩きされてガラリ一変する馬は

 ひとっ風呂あびたら一発で萎える』

 

 

 

ということで相手はデムーロゾーンを使ってペルシアンナイト

息の長いイスラボニータ

これはサダムパテックってくれるかなと。

岩田騎手ならインにいてくれるかもしれないガリバルディαをディープからは選びたい

オッズつくならインは全部入れたいのでアメリカズカップなんかは妙味かなと。

アポジーから内はすべてチェック。

グランシルクも△

ここまでほぼ守備範囲ずれてそう。ペルシャは皐月賞よかったし、イスラも皐月賞、

アポジーも千八がよさそう。

長めにズラすんならファルクスは違うと思うんだけどね。

最近の京都は内枠ミスプロのイメージなので。

そんな感じで。

三単⑦→⑫⑱→⑫⑱

以下オッズ次第。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして迎えた5歳秋、
年内で引退の発表をしたキタサンブラックは宝塚記念からのぶっつけで天皇賞へ挑んだ。
春秋連覇がかかった一戦だったがスタートから出脚が悪く、
四角で見せ場を作るも掲示板にすら残せず6着に終わる。
陣営は久々と台風の影響で風も強かったため時計以上に苦しい展開だったと話す。

秋2戦目は前年鮮やかに逃げ切ったジャパンカップ。
天皇賞を叩いたことで調整は文句無しに見えたものの思わぬペースで前半から絡まれ、
直線を向いたときには全く余力が無いまま11着に敗れた。
やはりレコードで激走した天皇賞春の消耗は激しく、
このまま無事に引退させよう、誰もがそう思った。

・・・しかし!

有馬記念。
馬上には武豊。
キセキはおこるよ何度でも。魂のキタサン。
武「最終追い切りで、ピークのころに比べたらどこかおとなしかったんですよね。
でも返し馬に乗った時に、あれ?って思って。
これイケるなぁ・・・みたいな」







キタサンブラックをオグリにしたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えーそれでは毎度ばかばかしい競馬妄想漫談をば、ひとつ。

本日のメインイベントは第78回菊花賞で、ございますな。

血統予想をしている方々の根幹のレース、大本営となるわけだ。

菊花賞三千・天皇賞三千二百があるからこそ楽しい。


ころころとスクロールして、下に書いてある予想印をみるだけでは、競馬の面白さは掴めないのだ。

そこに至るありとあらゆる妄想を駆使して、今年も戦って行きたい。



私の直近の予想スタイルは、おおむね情報の遮断から始めている。

一般の平場レースだと、パドック→血統表→最終調教→馬柱から展開
と、馬柱を開くまでがちょっと遅い。
あんまり先入観を持ちたくない。
グレードレースだと水曜の夜以降に調教が見れるので
調教VTR→血統表→以下同じで最後にパドックとなる。
中央のレースだと頭数が多くて、非常に折れる。
18頭は正直しんどい。
10頭前後がちょうどいい。
そんなこともあって最近では地方競馬のほうが楽しい。

さて菊花賞。
調教映像は、ながらで見始めた。
GⅠの調教は元来ほとんどの馬がピークをもってきてるので、
グンバツな馬を見かけることは少ない。
だがここはまだ三歳馬、3000m対応を見分けられれば、
見分けられない人間より優位に立てる。
そんな見立てでの診断は、
サトノアーサーSスティッフェリオAベストアプローチBミッキースワローC

どっちつかずは無視。
見たのは距離適性。
サトノアーサーは首長竜のようだった。良馬場ならこの馬でいけた。
この理論でいくとミッキースワローは首が凝り固まってる。
2000なら圧勝するかもしれない。
ベストアプローチは最終芝追い。なので時計よりフォームをみた。
スティッフェリオは事前情報でステゴの抽選馬ということを知っていたので、
念入りに見た。すがるい。適性はあるだろう。能力が足りているかはわからない。

不良馬場の菊なんてここ10年ないだろうと検索したら、
エピファネイアが不良で勝ってた。
この年の血統表だけ確認。
エピファネイアー シンボリクリスエス、サドラーズウェルズ スペシャルウィーク ニジンスキー
サトノノブレス ディープインパクト トニービン
バンデ サドラーズウェルズ ノーザンダンサー

検索対象が1件なので簡単に答えが出てしまった。
シンプルにゆくなら◎ベストアプローチしかない。
全全⑩ 岩田、ラチ獲ってくれ馬券

父ニューアプローチはその上がガリレオで、凱旋門賞でよく目にする産駒たち、だと思う(海外事情はほぼ無知)
ダービーが近年、かるかるの馬場でおこなわれ、内側をサクサクいけたもん有利になってしまってからますます当たらない。マイラーが好走する。キレが要求される。
キズナの時だけ謎だ。
ワンアンドオンリーはダービーだけ強かった。
マカヒキもダービー以上のパフォーマンスも発揮できていない。
そういうレースになってしまった。

菊花賞は内枠からスタミナ豊富なのを選べばいい、
例年にならえばそれでよいが、今年は大雨が来た。
たてながになったら、うちそとうんぬんではなくなるだろう。
ウインガナドルとマイネルヴンシュはラインだが、
内側は渋滞する。
松若くん、どこまでやれるかな。
⑤戸崎はインを取りにくるだろう
⑥大知はインアウトより前後ろを気にするタイプ
バラけつつラチの椅子取りゲームになっていって、うまいこと②-③-⑦⑤-⑩がラチ沿いなら当たるように買おうと思う。
やはり内枠で好ポジションを奪えるステゴを切れない。

現在の人気順が⑬キセキ5.0⑫ミッキースワロー5.4⑯アルアイン5.5

キセキはまったく知らない。調教Vでも引っかからなかった。
引っかかるのは前日活躍しまくったキングマンボのルーラーシップが父であるということ、
鞍上がデムーロであること。
ただここはいかんせん⑬番枠なのであっさり軽視したい。
深く調べずに軽視する。
ハーツクライが活きたようにルーラーはミスプロ版ハーツになる可能性は高い。
トニービンサンデーが面白いようにハマるこのレースで、マンボトニービン⑬=⑮は、
2000mだったら連軸でもいい。
アルアインは、ころんころんしていてやはりマイラー。
ただ、デカい。
APインディー出てるんで、ディープぽくないディープ。
ただし⑯番枠で即切り。
キタサンブラックより胴が短い。いま熱が出たならマイルチャンピオンシップにスライドしてほしい。

キタサンブラックは1800mベストだと思っていた。
サクラバクシンオーうんぬんは言われるが、この馬はデカい。何よりデカいのが武器。
そしてキ甲の抜け方。胴が最後にぬるっと伸びている。これが距離長くてもいけているところ、と推測している。だがキタサンに関してはおおよそが「よくわからない」。
なので今はバカでかいから強い、ということにしている。

良馬場ならミッキースワローでも安心できた。
過去レースを見ると、スター性を感じる。
別の種族が混じっているように見えてしまう。ただし固い。
首をほぐしたい。
これを三千で外ふられつづけると、さすがにきつい。
意地でも横山ノリさんは内によせると思うが。
直線、若造が四角でちょい差しを狙って一列そとにずれる。
クリンチャーはそこまでタフネスではない。
すると1本道がインサイドに出来る。
トリコロールトサキがそこを突く。
だがしかし、無いと思ったさらに最内に、ミッキースワローが突進。
突き抜けるならこれかと思う。
上手く真ん中を追撃しても、この馬場で末脚くらべにはならない。いいとこ3まで。

というわけで、
②③⑤⑩並列で、
京都の馬場を当日みつめようかと思っています。
ベストアプローチが3か4だと妄想してるので、
4かなと判断したら、内枠をカゴにたくさん入れます。







追記

おまえの言いたいことは何だと言われたら、
岩田かノリちゃんのイン突きを見るレース、
行ってはいけない松若君はどう動くのか、
くらいしかないので、
最後に1点。

血統スナイパーの予想を見ていて、序論の中で、
2016年菊花賞を見せていて、
1着サトノダイヤモンドと
3着ディーマジェスティの血統図、
今でも明らかにスタミナはディーマジェスティだと断言できるし、
サトノダイヤモンドのほうが軽い、
でもサトノダイヤモンドが勝った。これが近年の菊花賞、 とあります。



たしかにペース的にゆるみ、よーいドンをする3000mが多くなり、
キレが必要で、スタミナ不足でも勝っちゃう菊花賞。
マチカネフクキタルもそんな感じで勝った。

2016年はサトノダイヤモンド。

そのダイヤモンドは、
雨のフランスでどうなりました?

日本で生まれ育った馬で
凱旋門賞を勝ちたいというのを
目標にしたいのなら、
もし目標にしたいんだったらね。
ここを大外ぶんまくりで勝つアルアインやダンビュライトが
おすすめですよ。

そういうバケモンを観たいんだよ。
ウインガナドルが単騎逃げ気味で逃げて、
直線だれも並ばせないような、
そんな強豪が生まれれば、
菊花賞は意味があるし、
菊花賞にしかできないレースとなるはずだ。

はたしてキセキはおこるのか、
15:40、
発走。




第26回寬仁親王牌が終わった。

新田新田と連日の快進撃も、最後はヒョイとヒゲおとこ。

渡邊一成のちょい差しで幕が下りた。

前橋のドームサンサンは相性が悪かったはずなのだが、

やたら車券は好調だった。S級の仕掛けはかなり速く、適度な穴が頻発してくれる。

そんな10/9、モーニングセブン→無安打(前半のみ

前橋前半→ぼーず

オッズパークで全10%なので盛岡→トータルぼーず

JRA京都大賞典→当然ハズレ→京都最終→締切→東京最終ハズレ

前橋中盤!吉田拓矢⇔木暮のサンドイッチ14点購入

高原が突っ込んできて、7-6-1 2200倍OVERも、

ハナ差7-1-6 (T_T)

今開催、三複80倍を2.3回逃す流れがそのまま押し寄せた(+_+)

三単の片道7通りと三複全に分解することを頭に入れまっしょい

三単20~30倍でも喜んでるのにミスミス50倍超えを無視してるのは、

オッズガン見できる環境なのにもったいない。せめて穴目だけは。

そしてラス3は3の2安打。新田→ヒゲは買わずも逆は三単持ってた。

はずれたのも1.2.4着で、めずらしく終盤に読めてた。

正直ラストは読みにくい。余力が無いのか、最終日だけ切り替えて平常に戻るのかの判断が難解だ。

狂っているので南部杯終わりで四日市帯広高知川崎パートへ。

よくみると追っかけてたハイパーチャージが南部杯の前Rで勝ってる(゚Д゚) そんな坂口やめて・・・。当然見てない。

高知はクラス編成をこの時期にいじって、結構難易度UP。

当然ヒットらしいヒットも無い。

帯広7Rは6頭立てなので無視してたそのときですね、

しにかけの残高1000円でした。

ヤマトエーカン買えというメールが来まして、たしかに熱盛のニオイがした。

で残ってるのは1050円、楽天とSPATとオッズパークに0円、

Kドリームに払戻が3600円

これを即清算。このとき18:45

Kドリって清算後、10分かかって入金される。唯一タイムラグかかるのよ。

締切は18:53。

ということで間に合わない。

竹ケ原と松田の二軸三複へ全部。現状の全つっぱ。

・・・!

なんと18:51に入金来ました。。。

珍しく大幅時間短縮!

ここはココロノタカラからの三単頭固定にまわした。

千円だけ19:00の高知マイル戦に勝負しようと思ってて最内メイショウナガヨリへ。高知のバイアスもわかったので①④-①④の内枠軸三単。

ここでしたね、運命的分かれ道。

松田ヤマトエーカンと山本マサシンエイシルビアの壮絶な三着争い!

この3.4着はオッズ差バカデカい。マサだと三複も無い。

結果は三複16.5倍、三単96.2倍のW的中で残高回復、

高知は三着③ホクセツサンデーが、内枠永森だったのに人気薄で、

ここも三単81.3倍のクリーンヒット。

盛岡全敗と前橋前半分をすべてまくってた。

高知はここからマイル戦3つで、すべて内枠先行で決まって当り、帯広も少額ながら三連という、まれにみる6連続的中が起こりました。

いろいろな要因。

そもそも新田が優勝してたらKドリの払戻は無かったので、

岡村潤に感謝。(彼が中部破壊した)

入金が奇跡的にハイスピードだった。(10分ぴったりくらいかかることもある)

残金無かったのでBOX広げられず松田とまやや軸三複。

竹ケ原の勝率は138の10で一割未満だから、よく勝ち切ってくれたよ...

 

 

ミッドナイトの青森はガッキーのしゃべくり007に夢中でパスした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気づけばスプリンターズステークスの枠順が発表されている《゚Д゚》

セントライト記念やオールカマーなど前哨戦が始まったばかりかと思えばもう週末からは本番なのだ。

秋のGⅠがひとつ始まれば凱旋門賞を観させられ怒涛の京都府中を駆け抜け気が付けば有馬記念なのだ。

おそろしい。

つぎ気づいた時はたぶん年末大晦日なんだと思う。

27時間テレビの途中で食わず嫌い企画の後半で尺あまったとき、
タモリさんが「それではしばらく私が四股を踏んで時間を稼ぎます」

とおもむろに松田聖子の前で四股踏んでイグアナやったのが忘れられない。

この人すげえなとおもった。

ふわっふわの金属?

ふわっふわの金属。

ふわっふわの金属!?

ふわっふわの金属!

 

 

 

 

 

AM4:30にシャワーあがって

ふわっふわが脳裏で気になった。

ネタを探して、映像をみた。

他のネタもみた。

 

馬鹿よ貴方は、

M-Ⅰ優勝すると思う。

 

出場資格あるのかな?

 

英語とさんすうのネタ、最高だ。

 

 

 

 

 

 

狂気を纏ったようなボケが

気になってしまう。

トゲトゲのやつ。

すっとんきょうなだけではダメ。足りない。

地上波はどんどんマイルドになってゆく。

小室プロデュースランキングをやってた。

ぱっと思いついたのは My Revolution
つぎに思いついたのは、タイトルなかなか思い出せず、
グーグり探した。

NO TITLIST





いちばんつっつかれるとこわかる?

”NO NO Imitation, its my sensation
誰かのまねをしたくない
感じたことしか表現できない 仔猫のように”

この後半のメロディライン。


最初観月ありさだと思ってた、違ったわドリームラッシュの流れだ




でも当然両方ともランキング余裕圏外でしたね。
デカいテーマのランク王国って
当たり前に無難にみんなが納得できる答えしか、もう許されてないね。意味ないわ。
マニアックテーマ、もしくは個人的見解、でのランキング、
じゃないとみる価値ない。
こすりすぎたんだわな。


誰かに伝えたいよ my tears may dream いまーすぐ


明日を乱すことさ。