久しぶりにブログを更新した。更新しなかった間、生活にいろんな変化が行った。いい方向へか、悪い方向へか、まだ分からないが、いい方向へと信じたい。
いつもツイッターを利用したが、自分のツイートはますます多くなった、先日既に10000条を越えた。本家では、3200以内のツイートを閲覧できるから、自分のツイート大部分が見えないわけ、やはり価値があるものはブログでおいた方がいいと思って、そのうえ日本語を磨ぐため、ブログを再開したい。前もツイッターでつぶやいたが、ネタがないと悩んで、結局何も書いてなかった。まあ、悩むより、どんどん書こう。そんな調子で、再開した。早速だが、本題に入ろうか。
今日話したいのは中国の教育問題だ。
先日クラスメートが発表した時、ちょっとこの問題に触れた。クラスメート挙げた例は「泣いた赤鬼」だった。内容はここで述べないので、興味がある方、このリンクを参照してください。
クラスメートの話によると、この物語は小学の教科書に載っている。始めてこの物語の内容を聞いて、切ないなと思って、小学生本当に理解できるかと疑った。ググってみて、思いやりの心を察することだといわれる。正直に言えば、自分はそういう点思わなかった。赤鬼、青鬼二人とも悪くないと思って、ただ違う選択をした、それぞれ違う道を踏み出すだけだ、私たち赤鬼でもないし、青鬼でもないし、あくまでも推測、青鬼にとって、これは幸福かもしれない。
ずれた話をしたが、やはり中国日本の教育は違うなと感じた。
私小学生の時、道徳の教科書があったが、授業をした記憶がなかった。多分自分で見ただけで終わる状況が多かった、同時開設された労働授業も受けなかっただろう。
今小学校の事情はあまり分からないが、当時先生は本当に足りなかった。自分の小学校は地元有名な学校で、それにしても足りなかった。そのため、道徳授業みたいなとんでもない授業はなかった。しかしこれは一番大切な授業じゃないかと思っている。小学生から受験戦争があり、負担はとても重くて、成績だけ重視されて、基本的な道徳逆に無視された、そう思ったら残念でならないと思う。
高校生時代、担当の先生と話した、先生は「優秀な学生は教師しないよ、仕事が多いし、待遇もよくない、だから成績が普通や悪い学生は先生になって、そんな教師教われて、学生の素質は悪化する一方だ」と言った。今教師の仕事が安定で人気が上昇しているが、学校が拡張したせいで、教師の素質また玉石混交の現状だと思われる。
以前妹はよく担当先生の文句を言った、私に叱られた。その後懇談会があった、一度その先生と話したいと思って、出席した。あの先生の言葉が曖昧で、ポイント全然言えなかった、私の質問にもうまく返事できなかった、本当にがっかりした。基本的な交流さえできなかった、先生として失格だと思って、すごく腹が立った。
先生は言葉で伝えて、身をもって教えるという姿を示すべきだと思って、実際にできる人は極一部にすぎない、そう思ったら、悲しくなった。
旅行が好きか好きではないかと聞いたら、迷わず好きではないと返事する。
移動するより、ずっと同じところで住んでいる方がいいと思う。でもそんな私はいくつ都市に行ったことがある。友達と旅行話をしたときにもよく「え、いろんなところ行ったことがあるんだね」と言われた。
行ったって、実は結構曖昧な言葉だと思う。一日の訪れは「行った」と言える、長い時間の滞在でも「行った」と言えるんだろう。
以前授業中先生は面白い話を言った。「旅行の条件」、はっきり覚えないけど、時間は一日以上、道のりは何千メートル以上って、この標準を見ると、私ある都市に行った経験、時々「旅行」とはいえないだろう
中国国内旅行のイメージは大体沢山の人が込んでて、写真を撮るともう終わる。私そういうやり方が嫌いだ。何も得ないし、写真にも感情が感じない。うちの母はいつも文句を言った。「旅行したのに、なぜ写真撮らないの、撮った写真も景色ばかり。あなたの写真が見たいの。」私は苦笑して、「写真を撮るのはいや」って。
景色の中で、人が入り込んで、Ⅴのポーズをして、ヘラヘラ笑って、写真を撮る。それは破壊に近いだろう。
実は自然の景色と比べて、人工的なものが好きだ。歴史がある建物、ストーリが隠しているもの、これらを観て、時間の流れが感じて、いろんな感想が生み出す。都市が好きだ、人の日常姿が好きだ。だから道に歩くのは私にとって、一番好きな旅行の形。
今まで行った都市は大連、青島、天津、上海、北京、南京、長春、黄山、蘇州、杭州、常州、煙台、瀋陽。この記事でこれらの都市の印象について、ちょっと話したい。印象だと言っても、旅行だからあまり深い認識がないだろう、しかもいくつの都市はただ列車を乗り換えるために行ったわけで、歪んでいる印象になるかも。
では大連から話しましょう。
続く
移動するより、ずっと同じところで住んでいる方がいいと思う。でもそんな私はいくつ都市に行ったことがある。友達と旅行話をしたときにもよく「え、いろんなところ行ったことがあるんだね」と言われた。
行ったって、実は結構曖昧な言葉だと思う。一日の訪れは「行った」と言える、長い時間の滞在でも「行った」と言えるんだろう。
以前授業中先生は面白い話を言った。「旅行の条件」、はっきり覚えないけど、時間は一日以上、道のりは何千メートル以上って、この標準を見ると、私ある都市に行った経験、時々「旅行」とはいえないだろう
中国国内旅行のイメージは大体沢山の人が込んでて、写真を撮るともう終わる。私そういうやり方が嫌いだ。何も得ないし、写真にも感情が感じない。うちの母はいつも文句を言った。「旅行したのに、なぜ写真撮らないの、撮った写真も景色ばかり。あなたの写真が見たいの。」私は苦笑して、「写真を撮るのはいや」って。
景色の中で、人が入り込んで、Ⅴのポーズをして、ヘラヘラ笑って、写真を撮る。それは破壊に近いだろう。
実は自然の景色と比べて、人工的なものが好きだ。歴史がある建物、ストーリが隠しているもの、これらを観て、時間の流れが感じて、いろんな感想が生み出す。都市が好きだ、人の日常姿が好きだ。だから道に歩くのは私にとって、一番好きな旅行の形。
今まで行った都市は大連、青島、天津、上海、北京、南京、長春、黄山、蘇州、杭州、常州、煙台、瀋陽。この記事でこれらの都市の印象について、ちょっと話したい。印象だと言っても、旅行だからあまり深い認識がないだろう、しかもいくつの都市はただ列車を乗り換えるために行ったわけで、歪んでいる印象になるかも。
では大連から話しましょう。
続く
今日微博を登録した時、妙なものを見つかった。これpiggじゃないかと思ってwwパクリは限界なしなwwまさかamebaをww
これは宣伝の広告↓
最初はただキャラ設定が似ているから、気にするンけど、登録ページを開いて、このようなものが見たら、盗作だと分かった。↓このページはゲームの内容をすこし紹介した、この三つの画面は、piggの家に遊ぶ、でかけ、piggともなどとまったく同じ。
ちょっと試してみたが、画面と操作は大体同じ。日本語のメニュー一々中国語になった。
でかけ↓中国風に中国の都市の名前を変わっちゃった。
他のゲームにもある。ここで面白いのは微博既にゲームページがある→http://game.weibo.com
この後、別々するか、それとも統一するか。
今疑問を持っているのは:
1、このサイト、所有者はだれ?sinaか。これで、面白いものが見つかった、このページ、関連リークみたいなものがあった。sinaだけじゃなく、「捜狐」もあるんだ。実はこの二つの会社、ミニブログの面でいつもライバルだ(参考:http://it.sohu.com/20110124/n279052286.shtml 中国語注意)この場面を見て、なんか微妙w
2、前と言った通り、ゲームチャンネルと統一するか
3、そしてこれから、sina微博もうどんどん有料化になるか。
ピグのアメ、このゲームの中で「火星豆」と呼ばれる、買うことができる。このゲームにも「ワクワク」みたいなものがあるんだ、これ↓
これで火星豆が貰えるが、やはり少ない、今まだテスト版なので、払わないみたいだが、これからどんどん順調に進むだろう。
もしこのゲームの所有者はsinaだったら、微博への影響が大きいか小さいか断言できないが、これは有料化のためし、sinaはsns化の意欲が強いことが分かった。
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最初はただキャラ設定が似ているから、気にするンけど、登録ページを開いて、このようなものが見たら、盗作だと分かった。↓このページはゲームの内容をすこし紹介した、この三つの画面は、piggの家に遊ぶ、でかけ、piggともなどとまったく同じ。

ちょっと試してみたが、画面と操作は大体同じ。日本語のメニュー一々中国語になった。

でかけ↓中国風に中国の都市の名前を変わっちゃった。

他のゲームにもある。ここで面白いのは微博既にゲームページがある→http://game.weibo.com
この後、別々するか、それとも統一するか。

今疑問を持っているのは:
1、このサイト、所有者はだれ?sinaか。これで、面白いものが見つかった、このページ、関連リークみたいなものがあった。sinaだけじゃなく、「捜狐」もあるんだ。実はこの二つの会社、ミニブログの面でいつもライバルだ(参考:http://it.sohu.com/20110124/n279052286.shtml 中国語注意)この場面を見て、なんか微妙w

2、前と言った通り、ゲームチャンネルと統一するか
3、そしてこれから、sina微博もうどんどん有料化になるか。
ピグのアメ、このゲームの中で「火星豆」と呼ばれる、買うことができる。このゲームにも「ワクワク」みたいなものがあるんだ、これ↓

これで火星豆が貰えるが、やはり少ない、今まだテスト版なので、払わないみたいだが、これからどんどん順調に進むだろう。
もしこのゲームの所有者はsinaだったら、微博への影響が大きいか小さいか断言できないが、これは有料化のためし、sinaはsns化の意欲が強いことが分かった。
四川省会理県政府サイトで、処理された写真を使って、中国ミニブログweiboのユーザーが発見した後、うpして、批判のコメントが殺到した。
これは元々の写真だ、三人の役人が浮かんでいるように見える、記事のタイトルは「県リーダーたちは新しく作れた道路を視察する」だ。
写真があまり可笑しいので、ネタにされた。
これ以外にも沢山ある。
ネチズンのコメントによって、大体批判する態度を持っている。「役員が馬鹿馬鹿しい」「下手すぎる、影さえもない」「胡麻をしすぎるんだろう」「私たちをバカにするか」などの意見が多い。
その後、県政府はweiboで登録して、「このことは確実にあるが、サイトの編集者は画像をちょっと処理しただけだ。」と説明した。
【自分のコメント】
1、政府サイトはよく飾り物だと思われるが、実際に国民が見ている、元々素晴らしい交流手段として使われるが、あまり利用されなかった、残念だと思う。しかもこのような事件は初めじゃないから、役人は反省すべきだ。
2、ミニブログは役に立った、このことが披露された後、一日経てないのに解決した、これは伝統的なマスコミできないことだ。伝播の範囲が広くし、影響も大きい、ミニブログはますます無視できない存在になった。

これは元々の写真だ、三人の役人が浮かんでいるように見える、記事のタイトルは「県リーダーたちは新しく作れた道路を視察する」だ。
写真があまり可笑しいので、ネタにされた。


これ以外にも沢山ある。
ネチズンのコメントによって、大体批判する態度を持っている。「役員が馬鹿馬鹿しい」「下手すぎる、影さえもない」「胡麻をしすぎるんだろう」「私たちをバカにするか」などの意見が多い。
その後、県政府はweiboで登録して、「このことは確実にあるが、サイトの編集者は画像をちょっと処理しただけだ。」と説明した。
【自分のコメント】
1、政府サイトはよく飾り物だと思われるが、実際に国民が見ている、元々素晴らしい交流手段として使われるが、あまり利用されなかった、残念だと思う。しかもこのような事件は初めじゃないから、役人は反省すべきだ。
2、ミニブログは役に立った、このことが披露された後、一日経てないのに解決した、これは伝統的なマスコミできないことだ。伝播の範囲が広くし、影響も大きい、ミニブログはますます無視できない存在になった。
中国の赤十字会は今信頼危機を直面している。数日前ある 女の子のマイクロブログ(http://bit.ly/lFzm6n)が人々の注目を引いた、この女の子ー郭美美のツイートで高価な車とカバンなどを晒した、わずか21歳なのに、何故そんな値段が高いモノを持っているのか、しかも自分は「赤十字商業の社長」だという。このような内容が披露されて、人々のコメントが殺到した。ネチズンの調査によると、この女の子の身分が怪しい、以前はあまり豊かな生活を送ってないけど、お母さん再婚するにきっかけに、二三年前に突然金持ちになった、一体継父から貰ったものだろうか、それとも恋人から貰ったものなのか、この人のマイクロブログで手がかりをつかんで、赤字会の会長と深く関連があるようだ。人々は赤十字が信頼できないという、他の手がかりを探し続けている。今事件はまだはっきりしないけれど、かなり大きな波が起こした、中国の他のチャリティー機関への疑いも出て来た。
中国マイクロユーザ、中国社会科学院農村発展研究所教授于建嵘は「環球時報」(Global Times)の取材を受けたとき、そのような話を言った、第一、今度の事件で、民衆たち中国赤十字の官僚化と不透明化に対しての怒りがはっきり分かった。第二、中国赤十字は信頼危機を直面する、いい解釈がずっとない。第三、中国赤十字が以前の腐敗事件から教訓が汲み取るべきだ、改革が必要、公開なシステムが必要、もしなければ、信用が全部なくなるし、私もボイコットするつもりだ。
中国マイクロユーザ、中国社会科学院農村発展研究所教授于建嵘は「環球時報」(Global Times)の取材を受けたとき、そのような話を言った、第一、今度の事件で、民衆たち中国赤十字の官僚化と不透明化に対しての怒りがはっきり分かった。第二、中国赤十字は信頼危機を直面する、いい解釈がずっとない。第三、中国赤十字が以前の腐敗事件から教訓が汲み取るべきだ、改革が必要、公開なシステムが必要、もしなければ、信用が全部なくなるし、私もボイコットするつもりだ。