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笑顔に変わる瞬間  ブログ

The moment it changes to a smiling face.

10月スタート 個人でここまで出来た、ソフト開発!

 

来週 10月5日(月)より、投稿を開始する「個人でここまで出来た?ソフト開発」

の宣伝をします。

 

開発するゲームは、昭和を代表するゲームにしています。

 

第1段階 ゲームとして成立させる。

     2人でプレイがきるまで!

     第1回~第6回まで

     2026年10月5日(月)~2026年11月9日(月)まで

 

第2段階 ゲームの内容を充実させる。

     アイテムとキャラを増やす!

     第7回~第10回まで

     2026年11月16日(月)~2026年12月7日(月)まで

 

第3段階 ゲームとしての価値を高める

     いろいろな機能でゲームを楽しむ!

     第11回~第17回まで

     2026年12月14日(月)~2027年1月25日(月)まで

 

このような感じで見ていただければと思います。

 

すべての投稿は完了しています。

 

最終は、2027年2月1日(月)です。

 

これまでの経緯をもっと詳しく知りたい場合は、このブログ以前のブログを読んで

いただけるとわかります。

 

 

 

タイトル通り、新しいソフト開発が大詰めまで来ています。

今でも大満足なのですが、一人会議で出た意見をバンバンと採用していき、ファイルの更新回数は、25回を超えました。

 

シルバーウィークを使って、時間が取れたおかげで、頑張ることが出来ています。

 

このブログでは、自己啓発活動として、取り組んでおります、ご理解ください。

 

ブログでの紹介は、当初2027年4月からの予定にしておりました。そうすると、週1回の連載だと最終は、来年12月くらいになりそうです。ちょっと遅くなりすぎる気がしています。

 

コンピュータ将棋ソフトと曜日を変えて、同時連載の道を模索しています。

 

早ければ10月よりスタートしていきます。

 

曜日は、月曜日にしようと思っています。

 

今回も、子供の頃の憧れを追いかけた新しいチャレンジです。

 

基本、ゲームソフトです。

 

無料版では、1回で高度なソフト開発ができなくても、少ない指示で、繰り返し指令をすると、どんどん開発が進んでいきます。

 

3D画像のようなゲームは、チャレンジしていないですが、現在は、昭和の1980年台のソフトで興味のあるゲームの開発にチャレンジしています。

 

コンピュータ将棋ソフト開発で成功した自負がありますので、次は少し、内容の濃いソフトを考えました。

 

ゲームのクリエイターさんも、少しずつ課題を解決していらっしゃると思いますが、任天堂さんが、1980代からこういったソフトを社内で持っていて、ソフト開発をしていたらと思うと恐ろしく思いますが、その年代でも技術的には可能なので、その社内のみに使われていたソフトが、2025年頃から公開され始めていたとしたら・・・。

 

世の中を席巻するというのは、そのくらいでないと出来ないのかもしれませんね。

 

基本、無料の公開です。

 

AIを使っていますが、フェイクではありません。

 

40年以上前からあるソフトを新たなプログラムとして、オリジナルで開発しています。

 

画面を盗作と思われるかもしれませんが、個人で楽しむゲームとして、販売目的ではありません。

 

個人で、ここまで楽しめる時代になったことを発信していきたいと考えております。

第5回 あこがれのコンピュータ将棋ソフトに挑戦

 

 

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これまでの経緯

ゲームプログラミングの知識の無い私が、10年以上憧れていた事がある。

それは、コンピュータ将棋ソフトを作ることだ。

2015年には、プロ棋士の名人経験者を倒してしまった。

電王戦が開かれたのも10年以上の前の出来事だ。

しかし、私は、将棋ソフトすら作れずにいた。

書籍を買って、試してみるが、C言語やJavaスクリプトなど、もともとそういった開発に携わっていなければ、書籍だけで開発できるものでもなかった。

先日、AIで有名なT大学のY.M先生が某放送局の番組で人工知能を使った業務改善に取り組む特番の放送があった。

それを録画し、興味深く見てみると、ExcelファイルをAIが整理している。はっきりと見えたわけでないが(企業情報だから見せるわけがない。)社長や事務員が驚いていた。

これは、すごい!!

と思ったが、どんなソフトかがわからない。

以前から知っているchatGPTやCopilotに出来るわけがない。という認識くらいは、私にもある。

そこで、最近流行りのAIソフトを書店で探した。前述のソフト以外に私の知らないAIソフト雑誌が書店の一角を占めていた。

Claudeという名前のソフトだ。

自宅に帰り、まずは、Claudeをパソコンに無料版をダウンロードした。

そういった、くすぶっていたものが、このClaudeによって解決出来るかもしれない。

そんな期待から、早速、コンピュータ将棋ソフト作成に舵を切ることにした。

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Claudeをインストールしてからわずか10分足らずで、夢にまで見たコンピュータ将棋ソフトが完成した。

 

夢の続きを見ようと考えた。

 

どうせなら、自分の好みのコンピュータ将棋ソフトに書き換えていくことが課題になるのであった。

 

よくみると、対戦相手も自分で駒を動かさないと起動しない状態の単なる箱だった。

 

当然ながら、コンピュータと対戦できるようにClaudeにお願いした。

 

その応答結果がこれ↓

 

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コンピュータ対戦を追加

 

56秒間思考しました

将棋ファイルにコンピュータ対戦モードを追加します。

8個のファイルを編集しました, 2個のファイルを表示しました, ファイルを読み取りました

コンピュータ対戦を追加しました。盤の上に3つのモードボタンがあります。

  • 2人対戦: 今まで通り同じ端末で交互に操作
  • CPU対戦(弱い): 駒を取れる手を優先しつつ、基本ランダムに指す
  • CPU対戦(普通): 2手先まで読む簡易AI(自分の手→相手の応手)で、駒の損得を評価して最善手を選択

CPU対戦では自分が先手、コンピュータが後手固定です。モードボタンを押すと盤面がリセットされて新しい対局が始まります。CPUの手番になると少し間を置いてから指し、「CPU思考中…」と表示されます。

 

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コンピュータ対戦モードの追加が完了した。


 

 

 

 

次回の更新は、2026年10月3日午前6時となります。