「X」ガムを捨てる時代は終わった | 最強の作家への飛翔

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このブログは、近い将来「最強の作家」になる飛将の、偉大なる軌跡なのです。

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XYLISH(キシリッシュ)

 

 


本と映画と作業日誌

 

そりゃ僕だって、できればグルメブログを書きたいとは常に思っている。

 

料理のできる男はかっこいいし、おしゃれな店やおいしい隠れ家的な店を紹介したい。

が、そういったことが全然分からないので、食べ物の話といえば、チョコやガムの話にはなってしまうのであった…(子供か!って感じですが…)

 

ガムはXYLISH(キシリッシュ)を買うことが多い。

 

やはり、箱がついていると便利だ。

あと、味がたくさんあるのも良い。

 

キシリッシュを食べていていつも思うのが、

 

 

ガムを一回一回捨てるのは、昨今のエコブームに反するのでは!?

 

 

ということである。

 

 

そこで、無限に噛めるガム、というのが開発されればいいのでは、と思った。

 

 

まず、ガムを噛む。

 

味がなくなる。

それを吐き出し、カプセルに保管する。

もう一度食べたい場合は、味のついた粉をふりかける。

ガムに味がつく。

それを噛む。

味がなくなる

それを吐き出し、カプセルに保管する。

 

これを永遠に繰り返せば、ガムを捨てる必要はないのではないか?

 

さらに、味のついた粉が売れれば金は発生するので、企業側にとっても不満はないのではないか?

是非、XYLISHを作った会社にこのようなガムを開発してもらいたいものである。

 

ところで、このまえ友人N氏と話していて、『料理やグルメ限定のAtoZ』をやったら面白いのではないか、ということになった。

 

 

「O」omlet(オムレツ)作りました。半熟加減がうまくできました。

 

 

とか

 

 

「Y」吉野家行きました。やっぱツユだくです。(この文章はN氏のアイディア)

 

 

とか、料理や食べ物についてしか書いては駄目なルール。

 

テーマしばりとアルファベットしばりの二重縛りで、なかなか面白そうだと思った。

 

ただ、現在グルメに疎すぎるので、もう少し詳しくなってから(何年かかるやら…)、やってみようと思う。(グルメしばり以外にも、いろいろなテーマのしばりを考えたので、いずれやるかもしれません)