「Q」素早く文章を書くことにしました | 最強の作家への飛翔

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このブログは、近い将来「最強の作家」になる飛将の、偉大なる軌跡なのです。

AからZまで順番に思い浮かんだことを、妙なテンションで書いています音譜






quick(素早く)




本と映画と作業日誌



僕は尊敬したり憧れたりする人がたくさんいます。

その人たちに共通するのは、素早い(quick)ことだと、最近気づきました。



決断が、素早い。

行動が、素早い。


たとえば、クリエーターなら、素早く作品を作ることで、より多くの作品を生み出すことができます。


もちろん、素早く何かをやるのは、メリットとデメリットが表裏一体です。


先日ソファを通販で買ったときに、あまりの安さにマッハで決断して購入したら、予想とは全然違うサイズのものがきて(なんか凄くミニチュアで、おもちゃみたいだった)、がっかりしたことがありました。(まあ、サイズぐらい調べろよ、って話なんですが…)



そういう失敗も多く出てくるでしょう。

しかし、素早く決断し行動すると、そういったデメリット以上のメリットが、得られると思います。


当然、それは個人的な問題であり、じっくり物事を考えたり、ゆっくり考えたあとで行動に移すという生き方もありだと思います。


ただ、僕には素早いほうが向いている気がします。(が、それは今そう考えるだけであって、この考えが違うと、あとで気づくのかも。そうしたら素早く意見を変えます)



今、僕の周りで、サイトを立ち上げるという話が二つ出ています。

どちらにも運よく参加させてもらえそうなので、できるだけ速いペースで原稿を提出するつもりです。

ボツになる可能性も高いと思いますが、その場合は書き直します。


また、これから素早く小説を書くことにしました。

毎月一作のペースで作品をいろいろな賞に投稿していきます。


12月 yahoo!Japan文学賞

1月  ダ・ヴィンチ文学賞

2月  ポプラ社小説大賞

3月  小説すばる新人賞


4月以降はこれから考えます。(ホラー小説大賞と、日本ラブストーリー大賞には是非投稿したい)


ちなみに、締め切りまで二週間を切った、yahoo!Japan文学賞は、『サプライズ』というテーマが決まっていて、それについて書かなければなりません。


まだ一文字も書いていません。

『サプライズ』というテーマの短編のアイディアを強く募集します!!(いきなり人頼みですが…)


もし僕が予定通り小説を投稿できていないようだったら、強くダメ出ししてください!

ブログで発表して、自分を追い込まないと、書かなそう…。



さらに、このブログも最近、書くペースが早くなっています。

なので、読んで下さっている方も、できるだけ早いペースで読んでほしいです。


ゆっくり読むと、誤字とか、事実誤認とか、いろんな作家から文章をパクっていることとかが、バレてしまいそうなので…。