AtoZ企画始めました 「A」ageHa | 最強の作家への飛翔

最強の作家への飛翔

このブログは、近い将来「最強の作家」になる飛将の、偉大なる軌跡なのです。

本日から興味のあることをAtoZでブログに書いていこうと思いますビックリマーク


この企画は「N」さんが書いている『PAA blog』 でやっていて、あまりに面白かったので、頼んで僕もやらせてもらうことにしました(なんて図々しいあせる)。


「N」さんありがとうございます!『PAA blog』が僕の目標です!!

ただ、全然違う感じになってしまう気がします…。


また、「N」さんに頼んでくれた友人にも、この場を借りて最大級の賛辞をニコニコ




A


ageHa



クラブにはたまに行くのだけど、一番好きなのは新木場にある『ageHa』


なにより、でかい。そして、人がたくさんいる。

僕のようなクラブ・音楽初心者でも、うまい具合に溶け込めるのである。



で、クラブに行くという話を周りの人にすると、大抵驚かれる。

僕は確実に引き篭もりタイプの人間だからだ。

クラブなんてアクティブな場所に行くわけないだろうと…。


そして、


「踊るの?」


と聞かれる。

ほとんどの場合、半笑いで聞かれる。



踊るというよりは、体を揺らしている。

いまだにどうやって踊ればいいかは、よく分かっていない。


よって、毎回前にいる人の踊りを、真似することにしている。


踊り以外にも、手を上げて指を立てたりして、盛り上がるときがよくあるが、あれもどういうポーズをとってよいのか、いまだに全然分からない。


人差し指だけ立てればいいのか?手を広げればいいのか?



よって、毎回前にいる人の手の上げ方を、真似することにしている。



そのため、毎回僕は他の人たちに比べて、踊るタイミングも手を上げるタイミングも、ワンテンポずれる。

だが、ageHaはでかくて人がたくさんいるため、それがバレない。

そこが良いところだ。



また、いつも思っているのだが、夜中ぶっ通しで踊るのは体力的に無理なので、

午前3時から3時半ぐらいまでの間、会場にいるみんなで同時に少し寝て休憩する仮眠タイムを作って欲しいと、切実に思う。