旬の野菜が欲しくなる | ES地域プロデューサー奮闘記 ホーピー君の「よそ者、ばか者、若者」まちづくりブログ

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「企業基点のまちづくり」をプロデュースする"ES地域プロデューサー"となるべく修行中。地域とつながり、楽しく、誇りをもって幸せにはたらく人を地域に、日本に、世界に増やす。

秋分の日も超えて、

朝起きると肌寒いくらい秋になりました。

 

今週は、最終木曜日の週なので、

浅草橋のお肉屋池田屋さんで店頭販売。

 

常連さんもちらほらきてくれて、

いつも通り談笑しつつの野菜販売。

 

今週気づいたコト。

 

先週よりもバターナッツかぼちゃが売れる。

 

 

ポタージュやグラタンをオススメすると、売れる。

なによりも、ボランティアメンバーがつくってくれた

チーズグラタンのメニューのおかげ。

そして、肌寒くなってきたからだろうか。

 

 

そして、

きのこが抜群に売れる。

 

今回は、いつもお世話になっている

杉戸町のまいたけ園さんの

まいたけ・ひらたけ・あわび茸を販売。

あとはいつも出している春日部産の生しいたけ。

これはもうすでにファンがついています。

 

きのこ、くり、いちじく。

販売していると、季節を感じる。

 

思い返せば、お客さんと季節の話をたくさんした。

季節が食卓に並ぶ。

それがマルシェの価値の一つなのだと再認識しました。