心のケア | ☆深峰の青春物語☆

☆深峰の青春物語☆

旅行、駅、空ビ(キャラ物うきわ、浮き輪)、相撲中心。たまに自身が思うことなど書いたりと統一感全くないブログですが頭のてっぺんから足指先まで浸透させてくださいな!

仕事終えたら私は用事がない限りそそくさと帰宅するのだが最近、仕事帰りに仕事メンバーと話して帰ることがある。以前大阪に案内した職場の先輩である。
私の所属部門は男性は4名で私とその先輩が常に出勤している。そのため男性は2人ぐらいしか常におらず先輩からみたら話し相手はいるのはいるがやはり男性として私に色々言ってきたり私から気にしたりする。

仕事のことや先輩の将来のことのアドバイスや愚痴など最近職場近くで話してすっきりさせることが続く。私は痛いこといったりネガティブ発言することあるので女性従業員より話しやすいと私が言うのもあれだがそう思う。今日は私は翌日仕事だけどマックで色々話してすっきりさせました。仕事の愚痴が私にとってまだ経験のないことなのでまなぶこともできるので正直苦ではないしこういうときにしか喋る機会がないし他にあっても他の従業員もいるので1-1のときはこのときしかない。

私もいうときはいうし発言によっては思っていることを見抜いたりと、同情してるんだなって思ってくれればいいし先輩が少しでも楽になってくれたらそれでいいと思います。まだ日曜日話せたら色々相手にしてあげたい。