昨日学校で献血バスが来ていました。
知り合いから「やってよ」
とのこと。
さらに先輩から「やろうぜ」
とのこと。
受付についていったら業者さんから「さ、やろう、はいお一人様~」
みたいな感じでスルスルとやることになってしまいました。
受付で記入事項を書き、いざバスの中へ!
ドキドキ…![]()
バスの扉を開けると、お姉さんが待ち構えていました![]()
その人は血圧を計る係の人。
(お~っと、これは血圧が上がってしまうぞ…)
お姉さんは見ずに近くに書いてある文字を見ていました。
「イソジンイソジンイソジンイソジン…」
123の60。ふ~、セーフ。
ちなみに先輩は150を越えていたようです![]()
そして血液型の確認をして、いよいよ本番です。
ぶっとい針が僕の腕に突き刺さります。
ぎゃ~!![]()
痛いけど知れてます、これくらい。
15分くらい手をニギニギしてたらはい、おわり~![]()
案外あっさりでしたね。
献血した直後は少しはフラフラしたけど、ジュース飲んでたら直りました。
ま、たまにはいいかな。
僕の血で一人の命が救われるのならば。