
寒くなってくると食べたくなりますねー!
人参がなかったから彩りがわるいですが。
猫舌な私。
でも、あつあつが食べたいんです!
スプーンが金属製だとスプーンまで熱くなってしまって、なかなか食べれません。
そこで、おすすめなのは木製のスプーン。
熱くならないし、口に触れた感じもなめらか~
しかも、おしゃれ!

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ハワイアン木製スプーン
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お揃いの箸もありますよぉ!
ハワイアンインテリアが好きな方にもおすすめ。


お箸の持ち方は「お箸の頭から3分の1のところを持つ」がベストで美しく見栄えがいいです。
ほかにもお箸の持ち方で注意することがあります。
・別の皿に盛られた料理をいただくときに、逆さ箸で使う。
⇒持ち代のところは、上記の通りで手が触れているので清潔ではないという考えです。
やはり、取り箸を用意していただき、それを使ってお皿に取分けるのが自然です。
・お正月などに使う、お箸で先端が両方とも細いので反対側を使って取分ける。
⇒普段は使いませんが、お正月などには使うことがあり、神様と一緒に食することで一方は人間の口に使い、もう一方は神様の口用に使いますので、これも間違いです。
・親しい仲間での食事の際の料理の取分けはどうしますか?
⇒できれば取り箸を用意して取分けるのがいいでしょうが、ごく親しいなかでは直箸で取分けることも許される感じであっても、「自分の箸でいただきます」くらいの心遣いは必要でしょう。
このように、お箸の使分けはとても大切であり「親しき仲にも礼儀あり」のことわざが真に生きてきます。
急に変えることは難しいですが、日頃から気にしていれば場面に出くわした時にも自然に振る舞えるはずです。
お箸を清潔に保つためには「抗菌」や「食洗機」対応のお箸をお勧めします。
箸の持ち方はどうしていますか?
お箸の真ん中を持つ人もあますが、あまり美しくありません。
お箸の3分の1のところを持つとバランスがよく、美しく見えます。
お箸の3分の2は使い代、3分の1は持ちしろと言われています。
お箸の長さは、
・主に男性用:23cm
・主に女性用:21cm
・子供用:16.5cm、18cm
このほかにも、24cm、23.5cm、22.5cmがあります。
最近では、女性の方も長いお箸を使う傾向があります。
手が大きくなったりで長いお箸を使うようになったのかもしれません。
干支箸について
子 丑 寅 卯 辰 巳 午 羊 申 酉 戌 亥
縁起を運ぶかわいい十二支のお箸ができました。
生まれ年の干支は自分で持つことでも贈り物でも縁起物とされています。
生まれ年の6つ先の対に位置する干支を裏干支(子であれば午)といい、
自分の干支と裏干支を持つことで足りない部分を補えると言われてます。
先日、交通安全のお守りを買いにお寺に行ってきました。
このお寺には毎年初詣にも行ってるところです。
おみくじも毎年ひいてるのですが、先日行ったときにもひいてみました。
運気があがってるといいなぁ~って思いひいたところ・・・
な・なんと、小吉でした。
でも、驚いたのはここから
小吉が同じだけでなく番号も一緒!
偶然にしてもすごいと思いつつ今年の運勢はずっと一緒なんだなと実感しました。
ただ、これまでよりいい運勢がいいなと思い開運!
風水を気にしてお掃除をしたり、海運グッズを持ったりしてこつこつこつこつ。
自分の干支のグッズを持つと運気がよくなりますが、干支と逆のを持つと足りない所を補ってくれます。
あとはよく知られてるまねき猫なんかと並んでるふくろう
ふくろうは「福が来る」や「苦労知らず」って意味があります。私は最近までふくろうの詳しい意味を知りませんでした。
開運のお箸を持って運気をあげてみてはどうですか
「箸に始まり箸に終わる」ということわざは、人として誕生してから死ぬまでそして死んでからも箸は重要な役割をします。
すなわち、生後百日のお食い初めに始まり、毎日の食事、葬儀ではお骨を拾い、お供えの御飯に立てて供養します。 このように箸は我々の生活に密接にかかわってくるのです。
さらに料理とくに和食の世界でも使われているそうです。
作法のひとつのようですが、一例ですが
・お箸は箸先だけを使う。
・お箸を置く場合は箸置きに箸先を置く。
・箸使いの禁じ手は行なわない(移り箸、刺し箸、ねぶり箸、迷い箸など)
このように毎日なにげなく使っているお箸は生活に密接にかかわっているだけではなく、使い方や作法などをほかの人が見て、その人の生い立ちや人間性などを見られたりすることがありますので、気に掛ける必要があります。
ご飯をいただく時には、「いただきます」そして食べ終わったら「ごちそうさま」を言います。
これは、食べ物と作った方への感謝の気持ちに対しての行動です。
その時に、お箸はどうしていますか?
お箸はテーブルに置いたままにしますか?それともお箸を手に持って言葉を発しますか?
作法としてはどちらもあるそうですが、前者の方が正式でありテーブルに箸置きにお箸がおいてあるイメージですが、後者は箸置きがなくテーブル直置きしかできない場合でしょうか。
手に持って行なう場合は、合掌して親指で挟むような感じでしょうか。
これは江戸時代に庶民が食事をする時にお箸を置く箸置きがないので手に持って行なったのが今に残っているのかもしれません。
どちらにしても感謝の気持ちがあればいいのではないでしょうか。
箸置きは、このほかにも食事中にお箸を置いて別の料理を取るなどの際に置き場所となり重宝です。
食事中に箸置きにお箸を置くことを箸休めといいますが、これはゆっくり感謝を込めて食べるという気持ちになります。
一度お試しください。
オシャレでキラキラしている女性にお使いいただきたい「八角ブリイアント箸」がワンコインでお求めいただけます。ながめていると無性においしい料理が食べたくなるようなお箸です。
期間限定(10月31日まで)でお求めいただけます。
商品詳細:
・八角ブリリアント
・ブルー/ピンク
・22.5cm
・形:八角
・すべり止めあり
・木地:天然木
・塗:ポリエステルウレタン
・日本製
・食洗機対応
ブルーとピンクのセットがさらにお安くご提供しますので、どちらの色がいいか迷っている方にはこの機会にセットでお求めください。
彼から、彼女へのちょっとしたプレゼントにいいですよ!
箸と宝石というのは合っていないと思われるかもしれませんが、最近はこれを組み合せた商品が出てきております。
当ショップでも取扱しております「京都生まれのオパール箸」です。詳細をご紹介します。
・上品かつ繊細に仕上げられたデザインで、多くのお客様に愛されている人気商品の天宝シリーズ。
・長い天削ぎに施した京都オパールが、上品な輝きを放ちます。
・京都オパールは、京セラ株式会社が装飾用素材として展開している人工オパールを総称した愛称です。
・天然オパールと同等の游色効果を持ちながらも、樹脂配合技術・結晶技術を用いた製法によりオパール独特の「割れ」や「欠け」などのもろさを克服し多種多様なカットや加工を可能にしました。
オパールとお箸の組み合せなんて以外ですが、これが不思議としっくりくるのです。