ニューアイテム:スラックライン
こんにちは、橋村@ケンヴィレッジです。
すでにケンヴィレッジでは真夏をむかえたのでは?と思うぐらい
目の前のコバルトブルーの海を楽しんでもらってますが、
このたび陸上での遊びも取り揃えました!
昨年より一気に盛り上がりを見せている
スラックライン=綱渡りです。

単なる綱渡りだろうと思った方、これが実に面白いんです!
ロープとは違い、伸縮性のある幅5センチのラインを渡っていくので、
これは簡単だろうと思いきや、いざやってみると全くバランスがとれません

自分はこうもバランス感覚がなかったのかと思い知らされる一方で
程よい難易度が私たちのやる気をくすぐるようです。
何度もトライするうちに少しずつ渡れる距離が延びてきます。

ただ単に渡るという行為ですが、人生同様バランスをとるということに
私たちは夢中になってしまうんでしょうね

ケンヴィレッジにご来場の際はぜひトライしてみて下さい!
今日の一枚

瞑想中。上達するとこんなことも出来てしまいます。
すでにケンヴィレッジでは真夏をむかえたのでは?と思うぐらい
目の前のコバルトブルーの海を楽しんでもらってますが、
このたび陸上での遊びも取り揃えました!
昨年より一気に盛り上がりを見せている
スラックライン=綱渡りです。

単なる綱渡りだろうと思った方、これが実に面白いんです!
ロープとは違い、伸縮性のある幅5センチのラインを渡っていくので、
これは簡単だろうと思いきや、いざやってみると全くバランスがとれません


自分はこうもバランス感覚がなかったのかと思い知らされる一方で
程よい難易度が私たちのやる気をくすぐるようです。
何度もトライするうちに少しずつ渡れる距離が延びてきます。

ただ単に渡るという行為ですが、人生同様バランスをとるということに
私たちは夢中になってしまうんでしょうね


ケンヴィレッジにご来場の際はぜひトライしてみて下さい!
今日の一枚

瞑想中。上達するとこんなことも出来てしまいます。
楽しみながら人間関係を深める場所
こんにちは、橋村@ケンヴィレッジです。
先日素敵なチームに出会いました!
株式会社アイタンに勤務される海老沼さん率いる技術課の面々
野外体験を楽しみながらコミュニケーションを活性化し、
チームの結束力を高めるべくケンヴィレッジをご利用頂きました。
いざケンヴィレッジに向け出港です。

今回、非日常を楽しみながらも課題が一つ、
その課題とは、食は海から調達すること!
ということで各自早速、食材調達のため海に向かいます。



今回、最大の獲物“ウツボ”をゲット!
早速みなさんの胃袋の中へ、ワイルドですねー^^

夜は星空の下、オフサイトミーティングが開催されました。
いろいろと話題は尽きなかったようで、今まで以上に互いを知ることができたとのこと


その背中充実感がにじみ出てますね!海老沼リーダー!!
今回二日間にわたってチーム海老沼を見て感じたことは
その“連動性”の素晴らしさ
・セッティングをする
・食材の調達
・調理をする
・片付けをする
誰から指示されるわけでもなく、各シーンにおいて各人が自分の役割をまっとうする。
互いをじゅうぶんに熟知し、尊重し合っているこそその連動性が機能する。
チームの普段の仕事ぶりがうかがえました。
日常に戻ってさらに素敵な仕事を展開されていらっしゃると思います!
座学での研修、ノミニケーションもよいですが、
あなたのチームにおいても、1年に1回、自然の中で息抜きしながらも
“原体験”となるようなイベントを企画されてはいかがでしょうか?
きっと今まで以上にお互いを深く知ることができ、
個人を尊重しながら、チーム力をさらに引き上げるきっかけになるかもしれません。
今日の一枚

帰り際の一枚
先日素敵なチームに出会いました!
株式会社アイタンに勤務される海老沼さん率いる技術課の面々
野外体験を楽しみながらコミュニケーションを活性化し、
チームの結束力を高めるべくケンヴィレッジをご利用頂きました。
いざケンヴィレッジに向け出港です。

今回、非日常を楽しみながらも課題が一つ、
その課題とは、食は海から調達すること!
ということで各自早速、食材調達のため海に向かいます。



今回、最大の獲物“ウツボ”をゲット!
早速みなさんの胃袋の中へ、ワイルドですねー^^

夜は星空の下、オフサイトミーティングが開催されました。
いろいろと話題は尽きなかったようで、今まで以上に互いを知ることができたとのこと


その背中充実感がにじみ出てますね!海老沼リーダー!!
今回二日間にわたってチーム海老沼を見て感じたことは
その“連動性”の素晴らしさ
・セッティングをする
・食材の調達
・調理をする
・片付けをする
誰から指示されるわけでもなく、各シーンにおいて各人が自分の役割をまっとうする。
互いをじゅうぶんに熟知し、尊重し合っているこそその連動性が機能する。
チームの普段の仕事ぶりがうかがえました。
日常に戻ってさらに素敵な仕事を展開されていらっしゃると思います!
座学での研修、ノミニケーションもよいですが、
あなたのチームにおいても、1年に1回、自然の中で息抜きしながらも
“原体験”となるようなイベントを企画されてはいかがでしょうか?
きっと今まで以上にお互いを深く知ることができ、
個人を尊重しながら、チーム力をさらに引き上げるきっかけになるかもしれません。
今日の一枚

帰り際の一枚
理解して欲しい時、同意を得たい時
こんにちは、
橋村@ライフワークデザイナーです。
前回のエントリーをご覧になっていない方はまずはコチラをご覧ください。
「イライラ感情からの“サイン”を読み取る」
前回のエントリーでイライラ感情がわき起こったら、
衝動のまま発言したり、逆に無理に抑えつけようとするのではなく
「ココロからのサイン」としてとらえ、
素になっている感情を立ち止まって探りましょう
という話をさせて頂きました。
怒りのままの言動を回避し、素の感情に気づいたあなたは
次のステップにすすみたくなるのではないでしょうか?
「この気持ちを理解して欲しい!」
「私の思いをくみ取って欲しい!」
そうですね。
今度は自分の意見や思いを伝えて理解し合いたい、分かち合いたい
という思いがこみ上げてくると思います。
この気持ちを伝えるときに大事なポイントがあります。
それは必ず自分を主語にして、
「私は・・・で、悲しいです。」と私(I)のことを伝えるということ!
この私を主語にした気持ちを伝えることをIメッセージと言います。
逆に、「あなたは・・・」「おまえはどうして・・・?」と
相手(You)のことを指摘したり、相手(You)の状態を話すことを
Youメッセージといいます。
怒りのままに発言したときは、ほぼこのYouメッセージで伝えていませんか?
「おまえはどうしてわからないんだ!」
「君はなぜちゃんとやってくれないの?」
直接的に相手を変えようとか、わからそうとしてしまいますよね。
でもこれでは逆に相手にイライラを与え、反発を生むだけですよね。
「私は、あなたがわかってくれなくて悲しい。」
「私は、君がちゃんとやってくれなくてさびしいよ。」
このようにIメッセージで伝えると相手は反発しようがありません。
なぜなら、あなた自身の気持ちなですから相手にとっては否定しようがありませんよね!
このIメッセージのによる伝え方は、怒りがこみ上げてきた時だではなく
普段でも使えます。
例えば、スタッフのモチベーションをあげたいときなど、
Youメッセージの場合、
「君はなんでこのくらいしかできないの?」
と言ってしまいそうなところを、
Iメッセージにて、
「私はもっとできると思ったんだけどなあ」
「私はもっとできるはずだと思う!」
と伝える。
相手にとっては明らかにIメッセージの方が心にズシンと響いて
モチベーションが引き出せると思います。
まずは勇気をもって自分の本心・本音を丁寧に礼節を持って伝える。
きっと今まで以上に豊かな人間関係が育まれますよ!
今日の一言
「心を開いて勇気をもって、Iメッセージ!」
橋村@ライフワークデザイナーです。
前回のエントリーをご覧になっていない方はまずはコチラをご覧ください。
「イライラ感情からの“サイン”を読み取る」
前回のエントリーでイライラ感情がわき起こったら、
衝動のまま発言したり、逆に無理に抑えつけようとするのではなく
「ココロからのサイン」としてとらえ、
素になっている感情を立ち止まって探りましょう
という話をさせて頂きました。
怒りのままの言動を回避し、素の感情に気づいたあなたは
次のステップにすすみたくなるのではないでしょうか?
「この気持ちを理解して欲しい!」
「私の思いをくみ取って欲しい!」
そうですね。
今度は自分の意見や思いを伝えて理解し合いたい、分かち合いたい
という思いがこみ上げてくると思います。
この気持ちを伝えるときに大事なポイントがあります。
それは必ず自分を主語にして、
「私は・・・で、悲しいです。」と私(I)のことを伝えるということ!
この私を主語にした気持ちを伝えることをIメッセージと言います。
逆に、「あなたは・・・」「おまえはどうして・・・?」と
相手(You)のことを指摘したり、相手(You)の状態を話すことを
Youメッセージといいます。
怒りのままに発言したときは、ほぼこのYouメッセージで伝えていませんか?
「おまえはどうしてわからないんだ!」
「君はなぜちゃんとやってくれないの?」
直接的に相手を変えようとか、わからそうとしてしまいますよね。
でもこれでは逆に相手にイライラを与え、反発を生むだけですよね。
「私は、あなたがわかってくれなくて悲しい。」
「私は、君がちゃんとやってくれなくてさびしいよ。」
このようにIメッセージで伝えると相手は反発しようがありません。
なぜなら、あなた自身の気持ちなですから相手にとっては否定しようがありませんよね!
このIメッセージのによる伝え方は、怒りがこみ上げてきた時だではなく
普段でも使えます。
例えば、スタッフのモチベーションをあげたいときなど、
Youメッセージの場合、
「君はなんでこのくらいしかできないの?」
と言ってしまいそうなところを、
Iメッセージにて、
「私はもっとできると思ったんだけどなあ」
「私はもっとできるはずだと思う!」
と伝える。
相手にとっては明らかにIメッセージの方が心にズシンと響いて
モチベーションが引き出せると思います。
まずは勇気をもって自分の本心・本音を丁寧に礼節を持って伝える。
きっと今まで以上に豊かな人間関係が育まれますよ!
今日の一言
「心を開いて勇気をもって、Iメッセージ!」