やっぱり積極的に宣伝して下さるところに還元したいので…
嵐の松本潤さん、7年ぶりの日曜劇場出演が話題沸騰!
— 紀伊國屋書店新宿本店【8階コミック売場】 (@Kino_Comic) 2025年6月13日
TBS系7月期日曜ドラマ『19番目のカルテ』原作本『19番目のカルテ 徳重晃の問診』1~10巻が松本潤さんビジュアル帯にて本日入荷いたしました!
E03メディア化フェア棚、B49コアミックス棚にて展開中!… pic.twitter.com/OisuQsQweD
セルフレジでささっとゲットできましたよ。
久しぶりにワクワクしました☺️
潤くんが原作のある連続ドラマをやるのって、
2014年の失恋ショコラティエ以来ですよね?
なんと11年半ぶり😳!?
マンガ原作で言うと、
金田一少年の事件簿
ごくせん
きみはペット
花より男子
バンビ〜ノ!
失恋ショコラティエ
かな?
いずれも潤くんが、個性豊かな登場人物たちを魅力的に演じた忘れ難い作品ばかりです。
19番目のカルテもその仲間入りをしそうですね😊
声がね、めちゃめちゃ優しいんですよ〜
これは今までに無いパターンかも。
20代の代表作としての花より男子
30代の代表作としての99.9刑事専門弁護士
という、2つの不朽の名作に続く、
40代の代表作となりますように🙏
(花男相変わらず大人気ですね)
(U-NEXT で一気見して号泣)
(99.9はいつみても面白い!)
(ネトフリ3日連続1位もおめでとう)
テレビのティザーも録画しました
この感覚すごい久しぶりでした笑
公式さんが教えてくれて良かった〜
この調子で盛り上げて下さると嬉しいです
潤くんは作品に合わせてしっかりキャラクターを仕上げていて、
さすがでしたね👍
他のキャストさんも楽しみです♪
私たちから、お伝えしたいことがございます。
— ARASHI (@arashi5official) 2025年5月6日
活動休止してから、およそ4年半が経ちました。
私たちは休止前最後の1年、コロナの影響で皆さんの前でパフォーマンスをすることは叶いませんでした。… pic.twitter.com/VvVXAIwRVl
これ凄く楽しい😊
嵐の全ての楽曲の中からピンポイントに曲を選べて、
お試し視聴もついているし、
そのままサブスクに飛べるようになっていて超便利。
しかもただのランキングじゃなく、
自分でタイトルを決めて5曲選べるシステムもいいですね。
古くからのファンはマニアックなプレイリストを作ることができますし、
新しいファンの人たちも隠れた名曲に出会う機会がありそう。
ちょっと気づいたのですが…
いいね!は何度でも押すことができますね笑
これはもうランキングというか、
オタクが己の主張を熱く語り合う、
社交場と言ってもいいかもしれません笑
私も時間のある時にいっぱい考えてみようかと思います☺️
さらにびっくりしたこちらの企画。
12タイトル内訳
・「ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea」
・「ARASHI AROUND ASIA+ in DOME」
・「ARASHI SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-」
・「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」
・「ARASHI Anniversary Tour 5×10」
・「ARASHI 10-11 TOUR “Scene” ~君と僕の見ている風景~ STADIUM」
・「ARASHI 10-11 TOUR “Scene” ~君と僕の見ている風景~ DOME+」
・「ARASHI LIVE TOUR Beautiful World」
・「ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012」
・「ARASHI LIVE TOUR Popcorn」
これも超嬉しい✨
最近あまりテレビを見ないので、Youtubeを流していることが多いんですけど、
嵐のMVが全部揃っているのなら永遠に見てしまいそう😊
嵐のMVは振り幅もクオリティーも素晴らしいものが多いので、
またファンが増えちゃいそうですね。
Dolbyと言えば、
Records of Memoriesの一部の映画館での上映がそうだったような。
その音質でベストアルバム5x20 All the Best!!を音楽配信するということですね。
ただし、専用の機器が必要みたいです。
かなりマニアックな企画ですね。
(誰の提案かな?笑)
私は対応機種のアレクサは持ってるので、
どのぐらい音がいいのか試してみたいと思います。
(陽だまりの彼女は)
20代の最後に撮影していたので、
自分が30代に入って、
自分が次、30代になったときに
もうひとつステップアップなのか、
ジャンプアップなのか・・・
ひとつ上がりたいなあと思っているんだけど、
どうすればいいかなあみたいな・・・
やりたいことはなんとなく見えているんだけど、
そこに向かうための準備みたいのが、
ちゃんと出来てないんじゃないかなあ
と、自分の中で思っていて
じゃあ、30代になってなにが変わったっていうと、何か変わったわけじゃないんですけど、
気持ちとして
すごく楽になりましたね。
不思議なもので、
1の位が9から0に変わっただけで、
もう諦めた方がいいんじゃないかなって
どこかで思って。
それはそれとして、
良くも悪くも自分だから、
それを肯定して行った方が
いいのかなと。
何を諦めたのか?
【10年後の自分へ】
今、15年目に入ることすら
奇跡的なことだと思っているので、
ここから10年、
四半世紀このグループが続いているという
イメージが僕はないんで・・・
続いていたら、いいですけど、
そこまで長いスパンで想像できるというには、
現時点では僕自身見えないですし、
そんな簡単に見えるような世界では
やっぱりないと思うので、
まあ・・・ひとつ、ひとつ、
やっていくことかなと思いますし。
いまさらって思う時もあるんですけど、
いまさらって、
自分にないんであれば、
今からでも
やるべきだと思う。
聞いたこともあったりするんですけど・・・
年重ねれば重ねるほど、
飛びづらくなるから
今のうちに
飛び方もう一回
おさらいしておかないと
もう少し年取ったときに、
飛び方忘れちゃう場合があるから
気をつけた方がいいみたいな。
改めてじゃないですけど・・・
「もう一回アクセル強く踏む」
みたいなことしたいな
と思っていますね。
すごくいいお顔😊
素敵な一年をお過ごし下さい。
ネタバレありまくりなので、
今から鑑賞予定の方にはお勧め出来ませんが…
非常にマニアック、かつ丁寧な考察で、
正三角関係への解析度がめちゃくちゃ上がりました。
やはり戦前戦後の歴史や、
カラマーゾフの兄弟の内容を把握していないと、
よく理解できないシーンがあるように思います。
(それで良いのか?は別として)
野田さんの頭の中ってどうなってるんですかね。
ちょっと一般人にはついていけてないかもしれない。
少しでも近づけるように、
早急にカラマーゾフの兄弟を読むことにします。
また、最近量子論の本を読んでいたために、
感じたこともいろいろありました。
もしかしたらこの作品は、
海外の人の方がピンと来ることが多いのかな?
かなり挑戦的な内容なので、
どんな反応になるのかドキドキします。
考察に役者評もありましたが、
潤くんのことは、
文句無しの好演だと😳
好きな役者をつい贔屓目に評価しがちですが、
(アイドルファンだけで無く、演劇ファンも)
この方はとてもフラットだなと思ったので、
褒めて下さっていて嬉しかったです。
興味のある方は是非😊
中途半端は野田さんに止められてますが、笑
「カラマーゾフの兄弟」読んでみようかと。
ロンドンまでには読み終わりたいです。
そして舞台での潤くん。
声が枯れてるとか言う情報も見かけましたが、
全然問題ありませんでしたよ。
私、一番後ろの2階立ち見席だったんだけど、
相変わらず温かみのある良い声で、
ものすごく良く聞こえたし、
声量も十分だったし、
どんなに粗暴な態度でも、
純粋さと品のようなものを兼ね備えた、
唐松族の御曹司、
唐松富太郎そのものでした。
大河の主役を経ての進化が半端ないというか、
役者としてますます脂が載ってきたかも。
あと、
SNSにアップされている写真とか見ると、
少しガッチリしてるのかな?
と思ったのですが、
遠景だと特にそうは見えなくて、
最初出て来た瞬間、
なんて綺麗な人なんだろうと惚れ惚れ。
でも、どこからどう見ても、
唐松富太郎なのでした。
意図的に体重を増やしたのでしょうが、
それでやっと人間らしく見えるレベルです笑
舞台経験は少なくとも、
嵐の本業はライブ!みたいなとこあるので、
板の上に立たせたら、
水を得た魚みたいでした。
むしろ、
アプローチの仕方が他の俳優さんと違うせいか、
唯一無二の存在感がありました。
決して器用では無いけれど、
確かな温度を感じる演技が素晴らしかった。
個人的にテレビや映画よりも、
舞台の上にいて欲しいので、
(ライブコンサートを含む)
ここから新しいスタートが切れて、
本当に良かったと思います。
全体の感想は、
全公演が終わったときにでも…
超久しぶりの野田マップ、
一筋縄では行きませんでした笑
脚本読みながら、
ゆっくり咀嚼したいと思います。
(重すぎるテーマではありますが)
(ワクワクがとまりません)









