おはようございます。
今日も新しい一日のはじまりです。
病気で言葉を予防する言葉の習慣病改善コーチの晴(はる)です。
ネガティブな言葉とポジティブな言葉があります。
それは人によって違う場合があります。
例えば
「できません」という言葉。
「できます」「できません」を使い分けることができるなら、何でも無い言葉です。
しかし、何でもかんでもすぐに
「できません」という人には、その人にとってネガティブな言葉になります。
逆に、
「できない」と簡単に言えない人にとっては、
「できない」と言えることはポジティブな言葉になります。
「できない」という言葉が言えなくて、結果、自分自身を傷つける事もあります。
もし何かについて「できない」と言えない人がいるなら、
「できない」という言葉をポジティブに捉えて、言ってみることも大切です。
では今日もとびきりの一日を![]()