おはようございます。
今日も新しい一日のはじまりです。
病気で言葉を予防する言葉の習慣病改善コーチの晴(はる)です。
みなさんはこんなことありませんか?
自分のできていない部分を数えて、疲れてしまい、
行動も思考も止まること。
私はよくありました。
例えば、
・洗濯してない
・掃除してない
・宿題していない
・子どもと遊んでいない
などなど
真面目過ぎて行動も思考も停止してしまうことありませんか?
真面目すぎて尚更動けなくなり、結果できていないという
負のスパイラルに陥ります。
でも、できていないことをあげればきりが無いし、
できていないことで、悪影響をあげれば何でも思いつきます。
なぜできていない部分を数えるか?
それは、日々の言葉習慣が原因です。
そして、その言葉習慣はどこから来ているか?
私の場合は家族の言葉からです。
よくできていないことを指摘されました。
自分が指摘を受けたものでなく、兄弟が指摘をうけていたものもあります。
それを聞いているうちに、
「私もちゃんとしなきゃ」
「私ってダメだな」
と思ってしまうのです。
そんなときはこんな言葉を思い浮かべてください。
「そんなに頑張らなくていいよ」
「誰かに頼っていいよ。」
「できなくてもいいよ」
自分を自分で責めなくても大丈夫。
あなたが一番頑張っているから・・・
では今日もとびきりの一日を![]()