考えるよりもまず行動!! | 言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

こんばんは。病気の予防は言葉から、ことばの力で未来を変える生活習慣改善パートナーのはるです

 

私は、何かに悩んだら、答えがでるまで頭の中で考える癖があります。

それを当たり前だと思っていました。

でも、それこそが悪しき習慣であると思いました。

 

いい習慣を行っている人は、必ずアウトプットしています。

長く考えるのではなく、改善した行動を早速行う。

行ってからまた考える。

考えてまたやってみる。

 

良い習慣があるひとはアウトプットが多いと思います。

 

脳にとって大切なことも

やはり「行動」、「アウトプット」です。

 

『会話』『笑顔』『運動』

全てアウトプットですね。

 

アウトプットが脳にとって良い習慣、エネルギーになります。

動いてこそ、脳のいろんな所が活性化します。

 

昨日の生活が今日につながり、

今日の生活が1週間につながり、

1習慣の生活が1ヶ月につながり、

1ヶ月の生活が半年につながり、

半年の生活が1年につながり、

気づいたら、何十年も経っているのではないでしょうか?

 

音譜私が始める今日の生活習慣事始め音譜

・考えるよりもまず行動と1日10回唱えてみる

 その後、一つでもいいので行動する

 

では、明日もとびきりの1日を音譜