**耳コピなので不正確です**


--聴きとり歌詞 引用開始--

In you
live the big wide world
millions of faceted world
In you
is you who hold the world

(repeat)

--聴きとり歌詞 引用終わり--

最後の難関は、millions of faceted world の所。何百万もの面を持つ世界、みたいな意味かな。
特にfaceted は全く知らない単語で、困りました。
「世界」の広大さ、と、多様性、が対になっているんですね。

弁慶のような、勇気と知恵で不可能とも思える危機を乗り越える力はあなたの中にあって、その力は、あなた自身のために使う事ができる、というようなことことを、私は歌詞から受けとりました。(私の勝手な解釈です。)
勧進帳がこうなるのか!な驚きとともに、勇気の出る歌詞で、大好きです。



**耳コピなので不正確です**



--聴きとり歌詞 引用開始--

There are so much that you might know
there are so much more that you don't know
you can wait or go
it's up to you to know
--聴きとり歌詞 引用終わり--

wait or go なのか、wait to goなのか。
今回ヒアリングに挑戦してみて、何度も聴くたびに、解ったと思ってた所があれ、違う、と気付く事が多々ありました。
ということは、まだまだ、間違ってる所があるはず。
やっぱり正しい歌詞が知りたいなあ。
何度も聴いたので、自己流歌詞でほとんど覚えちゃったですよ。


**耳コピなので不正確です**



--聴きとり歌詞 引用開始--

In you, in you
If you are gentle you're just as are
If you are at the end you are at the start
You are your load on master
If you've got questions you've got answers
--聴きとり歌詞 引用終わり--

前回書いた「it」はどこに行ったのか、それは、In you あなたの中に。…ということで良いのかな。

2行目のjustは、正しい、とか、公正なという形容詞。
日本語訳では、優しい(gentle)に対比して、厳しいという訳にしてますね。
他の箇所もそうですが、日本語訳は直訳でなく、文脈上の意味を外さないでいて自然な日本語になるようにしているんだなあと思います。