タケカワさんの僕ソン、ソロライブ行ってきました~
楽しかったよ~
アルバムを何度も何度もきくだけだったのに、ライブに行けるなんて天国のようです。
やっぱり私はタケカワさんの歌が聴きたい。音楽を味わいたい。と再認識したのでした。
少し痩せられて、首回りがすっきりしてきたような。声のためにもよいことだそうですよ。


Beat it の振りは、うぷぷ・・・ファンにとっては癒しでありました~らぶり~

Michael Jackson - Beat It

https://youtu.be/Ym0hZG-zNOk

この3分56秒~59秒のところの左右の腕を交互に挙げて→船を漕ぐ、の振りですね。

キレのなさはゆるキャラレベル(笑) (ただし ふなっしーには遠く及ばない)

そしてこれをみていて気付いたのですが、2:48のところ、はーっはーっ・・・ってマイコーが言ってるところも

タケカワさん再現してた気がします(不確かな記憶)


今回は、歌声が、とくにカバーの後半あたりから特にとても良くて、島唄や昴が素敵でした。

シングルコレクションでは、After the rainが好みだったなあ。Sights and Soundsもほんと良い曲。

Somewhere along the wayは高音がちょっと苦しそうな気がしましたが良かったです。同じぐらいの高さの音でも別の歌ではそうでもない気がしたのですが、その辺の記憶が曖昧です。

曲によって歌い方を変えるということでしたがそれも関係するのかな。

そして、Three years of loveが盛り上がること!なんか日本語歌詞がどうも…と思ってましたが、ノリの良い楽しい曲ですよね!と再認識したのでした。そしてこの歌は、アルバムよりライブの方がずっと好きでしたよ~


「明るい男女交際」きょんきょんのためにかいた幻のレア曲。「なってったってアイドル」の次のシングル候補だったそう。きょんきょんのイメージに合ってる詩と曲。


シングルコレクションで、実は今回初めて聴く曲もありました。アルバムしか買ってなかったし、シングルコレクションのCDもってないし。ファンとしてはまだまだですね。

「Nothing」も多分日本語はほとんど聴いてなかった~タケカワさんこの曲がとても好きなんだそうです。


***


さて、勧進帳ヒアリングの次の課題を思いつきました。
「男たちの旅路」でゴダイゴがロックバンドとして登場する第二部第二話「冬の樹」。
ドラマの中で演奏しているシーン、音楽が映像と合っていません。口パク状態。

あれはほんとは何を歌っているのか、解明してみようかな。もしやもうわかってる?でもチャレンジ~

といってもやっぱり無理~となるかも

先日のいくつかの記事にコメントをいただいていたのですが、承認待ち状態のまま、今まで気づかずいました、すみませんでした!
コメントはデフォルトで承認待ちになってるようなんですが、そういう仕組みに気づいてなかったのです。
ほんと失礼しました

まだ前回の話題をひっぱります。前回まで、In You 勧進帳を聴きとった歌詞を載せたんですが。


アメーバスタッフブログ(2013年11月01日)によると、

「Ameba会員のみなさまがAmebaブログや、スマートフォン向けコミュニティ&ゲーム「Ameba」の中でJASRAC管理楽曲の歌詞については、使用料をお支払いすることなく掲載いただけるようになりました。」ということで↓

http://ameblo.jp/staff/entry-11662311246.html?__utma=1.582273785.1440233653.1440233653.1440233653.1&__utmb=1.1.10.1440233653&__utmc=1&__utmx=-&__utmz=1.1440233653.1.1.utmcsr=ameblo.jp|utmccn=(referral)|utmcmd=referral|utmcct=/staff/entry-11138992689.html&__utmv=-&__utmk=154090552


JASRACのデータベースに「In you 勧進帳」はあるので↓

http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/


載せていいだろうな、と。一応おことわり。

(実は前回データベースを検索したときには出てこなかったので不安だったんですが。)

替え歌はだめだそうです。歌詞が正確じゃないのがうっすら不安ですが、ミスプリントの範囲ということで(^_^;)


ところでこのデータベース、今まで知りませんでしたが、検索マニア(笑)なのでほくほくいろいろ検索してました。

権利者欄に「タケカワユキヒデ」と入れると、919件(曲)のリストが出てきて驚きました~同じ曲のanother versionがあったりもしますが、それにしてもたいへんな数ですね。

こうしてみると、タケカワさんの曲の一部しか知らないんだなあ。持ってないCDも結構あるし。知ってる曲は、どの曲もオリジナリティに溢れてる。知らない曲もそれぞれいい曲なんだろうな。

やっぱり、メロディを生み出す天才。 最近になって思い知る感。(遅い!)


今日はタケカワさん野外でライブ~。なんとなくマイルールで地域の行事的なのにはよそ者は遠慮しとこう、的な気持ちになって。別に行っても全然良いんだけど。なんとなく行きそびれました。・・・あああ、やっぱり行けば良かったよ~~


かわりに、いろんなCDをずっと聴きながらすごしてる休日~けっこう幸せ。

カバーの「ワインレッドの心」はちょっと色っぽい歌詞をタケカワさんが歌うと、あの、揺れのある、日本語だと少し舌足らずな(というか英語ちっくな)、少しハスキーで中性的で清潔感のある歌声だと、なんとも独特の色っぽさが~!! 

カバーも結構すき。