「きみはミラクル!」
何度も聴いているうちに、どんどん心地よくなってきて、完全にハマりました。
みんなのうたより、やっぱりフルバージョンの方が良いです。
最後のところのコーラスとA Miracleの掛け合いが、とても好き。
Aメロ?とBメロ?を曲の最後に二重奏にする、これ大好き。
そしてやっぱり英語バージョン聴きたいです~


「時を越えて」
トミーさんの作曲、良い曲~ 好きだわ~

作詞は佐藤竹善さん。
Beautiful nameと同じ「今日」からはじまり、そして「beautiful name」、「光と風」…
Beautiful nameの頃から時を越えて、今もここにいるよ、未来も、とゴダイゴが言ってくれているようで。嬉しい。
詩のような歌詞は、私には意味が掴みきれないけれど、優しく、癒してくれるような、自然な言葉たち。

最初に聞いたときは、これはゴダイゴなのか、そう来たか!と思いました。
どうしてか、ゴダイゴなのに"とても日本の曲っぽい"と感じました、変な言い方だけど。
こういうゴダイゴもあるのね。

「Coming together in Kathmandu 2015」
こちらのアレンジの方が好みかも。やさしい感じ。
しみじみ良い曲。
歌声を聴いているうちに、涙がでてきましたよ、なぜか。
英語のタケカワさんボーカルが好き。日本語も好き。
くせになる。安心する。
コーラスも素敵。コーラスはComing together for と歌ってるときいて。
音を大きくしてよーくきいてみました。ほんとだ~


ビルボード大阪、一日だけ行きます🎵
新曲が出て、ライブがあって。夢のようです
「男たちの旅路」でゴダイゴがロックバンドとして登場する第二部第二話「冬の樹」。
ドラマの中で演奏しているシーン、何を歌ってるのかな、と何回かみてみました。

冒頭「TRULY ME」が流れているシーン
ここは映像とずれてますが、実際もTRULY MEを歌ってるのではないでしょうか。。
タケが映ってるところで、(I wanna know) if there is a song for meと口が動いているような。
(タケソロアルバムPASSING PICTURESに入っているTRULY MEをゴダイゴが演奏してるんですね。)

その後のテーマ曲が流れているシーン
ここは、新創世紀の中のTHE HUDDLEだと思います。
配役の吉岡 鶴田浩二のところで、タケの口の動きが ・・・Shake, shake, shake, shake, the roots of mankind になっているような。
他の部分は、・・・ギターやベースをみてもどの音かわからないのでつらい(^_^;)んですが、演奏全体ではTHE HUDDLEで矛盾はないと思いました

最後の方で「あの頃」(SOMEWHRE ALONG THE WAY)が流れるシーン
何度も見たんですが、わかりませーん
楽器できないので、タケボーカル部分が頼りです。

・・・1977年2月放送なので、まだ新創世紀しか出てない頃。わりとゆったりした曲。
なにかなあ。 SOMEWHRE ALONG THE WAY?? うーんわかりません。



みんなのうた、TV画面に 「うた ゴダイゴ」 と 出て、あ~嬉しいとしみじみ思いました

現在進行形なのが、ありがたい~楽しい~


はやくシングルCD聴きたいな、フルバージョン。 英語バージョンも聴きたい。


ちょっとだけ箇条書き感想


☆☆☆☆☆☆☆


まぎれもなくタケカワさんメロディー(*^_^*)

変調するところとかも。

歌声はが素直にのびる、聴きやすいボーカル

そして、演奏、素敵。


♪そのままでいいんだー ア ミラクル   の後の、サビ前の間奏

なんだか好き~


♪おさないこのように みつめあいふれあおう  

このサビのメロディーを、もう一回繰り返してして聴きたくなる~

♪Every child has a beautiful name, beautiful name, beautiful name の後に、

♪呼びかけよう名前を素晴らしい名前を とほぼ同じメロディーを繰り返すように。

えへへ、私の頭が陳腐かな

それに続く ♪たましいどうしがー・・・・・・・あいを  はいっしょに口ずさむのむずかしいです


後の方で、同じメロディーの♪ラーラー ララララ ラーラーラー が繰り返しで出てきて、

ゴダイゴメンバーコーラスが良いわ良いわあ

ここはいっしょに歌いたくなる~