今日は、WEBプロジェクト、そして結婚式のエンディングアニメーション作成に根を詰める予定だったのだが・・。

さらに追い討ちをかけるように予定が・・・。

知人のグラフィックデザイナーが、職場のWEBサイトを作成するにあたって、相談があるとのこと。食事をおごってくれる(下心)とのことなので、ちょいと付き合うつもりで会いに行った。

話は、それほど難しくないことだったのだが、まぁ、専門分野というか、得意分野でもあることであったため、対応策をいくつか紹介すると、予想以上に褒めちぎられた。

「○○に最初から相談しておけばよかったよぉ~」

「○○に仕事として頼めばよかったかなぁ~」


悪い気はしない・・・むしろいい気分だ。

通常の私のキャラクターは控えめで、

「いえいえ・・それほどでも」
とか
「まだまだですよ・・」

というような態度でいるので、私が話がわかる人だとほめてくれた。

うれしかった。

そんなこんなで、そのアドバイス&対応策を講じるのに、半日がなくなり、やらなければいけないことはほとんどすすんでいない。創り始めると予想以上に骨が折れる・・。

これも経験だ。

反省しよう。

次はもっといいものを、もっと段取りよく、早く!

いい仕事をスピーディーにできるようなスーパーマン。

そんな人に私はなりたい。

色気という言葉は、要するに、異性を意識することで、初めて発せられる言葉だと思う。

色気づく思春期の時期、わかりやすい女性に目をむけてみると、
女子高生がまだまだ覚えたての化粧をして、似合わない、洗練されていない様子を感じたことがあるのは私だけではないだろう。

以前、教育機関に勤めていた経験もあり、女学生が1年たち2年たち、洗練されてゆく様を見てきたような気がする。

異性を意識することで、色気が磨かれることは間違いない。

しかし、1つ気づいたのだが、色気たいする価値感が、年齢別に違うのではないだろうか。

まずその前提として、いえることが、一般に女性は男性より精神年齢が高い。
これは、結婚、出産という人生の節目に対しての意識が男性よりも圧倒的に高いところからだと考えれるだろう。

これにより、20代前半の女性が、同年代の男性以上に30代の男性に対しても、洗練された振る舞いなどから色気を感じることは少なくないようだ。

つまり、女性は大人の男性に対して色気を感じやすい。

ここで言う大人の男性の色気とは、
・相手を受け入れることができるキャパシティの広さ。
・年齢を感じさせない、最低限の若さにおわせるシルエット。
・ポリシーをもったファッションセンス。


まだ、ここまでしかわからないが、多分、理にかなっている部分もあると思う。

まだ、他の女の子にも質問してみる。

いい男になりたいなぁ。

仲良しの女の子から君には色気がないと言われた。

色気

という言葉だが、いまいち理解していない自分に気づく。

話し言葉だとなんとなしに使っているのだが、男性の私に対して女性から放たれた色気の意味を私なりに調べてみた。

定義
いろけ 3 【色気】
(2)異性を引きつける性的魅力。女性についていうことが多い。
「―のある女」
(4)異性への関心。
「年頃になって―がつく」


異性をひきつける性的みりょく?
女性だとわかりやすそうだが、男性だとイメージしにくい。

だか、男の色気というものは確かに存在するから・・。

だからといって、男性自身がりっぱなことや、それを誇張するような服装は変態そのものだ。
これは色気というよりは、女性にだけ許される色香ということになる。

いろか 2 【色香】
(2)男の心をそそるような、女のあでやかな容色。


色気とセクシーという言葉も同義語であるようで、

セクシー 1 [sexy]
性的な魅力のあるさま。また、性的な感じの強いさま。
「―なポーズ」
[派生] ―― さ(名)


ということでもある。

つまり、男性が異性から異性として意識されるようにするための行動や行為を男の色気としよう。

すると、男の色気とは
ダンディに通ずる

ダンディ
男性の服装や振る舞いが洗練されていること。また、そのさま。


ダンディと通ずる意味としては品という言葉がある。

ひん 【品】
人や物にそなわる性質のうち、自然と外にあらわれる、好ましい、洗練された様子。品格。風格。
「―がよい」「―が悪い」「―がある」「―がない」


ここまでをまとめると、

男の色気とは
女性が好感をもつような、洗練された見の振る舞いや、スタイルをもつこと。

になる。

男の色気について調査中。
いろんな人に聞いています。

少しづづ研究成果を公開します。



今日自宅に遊びに来た友人からこのBLOGが見つかった!!

BLOGの読者しか知らないはずのことを・・なぜだかしっている!!

えっ・・??
まさか・・ええええええ!

実はショック!

確かに、会う人会う人にBLOGは面白いと勧めていたてまえもあるが、まさか定期的に見られていたとは・・・・。

うれしいような悲しいような。

かなり赤裸々だったので。

まぁいいや・・・、今後もどんどんにみきてくださいね~!

でも身近な人には内緒ですよ!

いつからなのか、私はNOと言えなくなった。
簡単に言うと、やらなきゃならない、自分自身でたてた予定があるのに、そこに友人、知人からの誘惑があると断れない。

まぁ、甘い誘いにのってしまうというやつだ。
やる気が起きないときはやらなきゃいいという話も聞くが、やろうと決めている日が自分自身のバイオリズムにあっていると信じると非常に非効率であり、よくない。

でも、そういった甘い誘いを受け入れながらその上で、自分の予定もきちんと行う。

そういう人に私はなりたい。

結局ブログも更新遅れで、ランキングダウン。
あ~あ・・。残念!

耐えきれなくて手放すのは愛じゃない!

終わらないのが愛だって。
変わらないのが愛だって。
思い出にできないのが愛だって。


くさいが深い。
上記の法則から愛とは・・・

夫婦愛
老人になるまでつれそって互いに芽生える感情

親が子を思う愛
生れたときから死ぬまで変わりにくいと思われる感情

思い出にできない愛
これはむずかしい。
彼女を愛していた、彼を愛していたではなく、

今もあいしている・・・。

難しいね。

昔買った野島伸司の本の抜粋です。
また書きます。

小料理 ○○

今日、仲良しの女友達、以前のブログを読んでいる人にはわかるかもしれないが、教師志望の女の子の誕生日だった。

私の誕生日の時も個別に祝ってくれたお返しにお金はかからないけど、粋なことをやろうと考えて、私の自宅を小料理屋にしたてて迎え入れた。

本日のお料理

先付
・特選枝豆
・ベヨンジュのキムチ

おわん
・冷えひえひややっこ

さしみ
・マグロの山掛け シチリア風

焼き物
・否内鳥 焼き鳥

ゆでもの
・ソーセージの盛り合わせ

あげもの
・否内鳥 から揚げ

お食事
・魚沼産 古米 どまんなか

汁物
・トン汁(肉少な目)

水菓子
・シュークリーム

上記のラインナップだ。

勘違いしそうだが、私は料理はできない。
手が込んでいるものはまったくできない。

から揚げや焼き鳥はお店から冷凍食品をかってきてそれを料理した。

それいがいもできあいのものだが、トン汁だけは自作した。これが予想以上にうまい!

好評でした。

だいのおとこがせせこましく料理して、たいしたものでなくともがんばっている姿はなかなか美しかったようで、大変喜んでくれた。

ちょっと味を占めた。

次は・・・小料理屋じゃなくてなににしよう。

○○寿司
フレンチ○○
○○楼(中華)

面白い。
なかなか我ながら粋な企画であった。

今日、バイト先でとある衝撃的な写真を見た。

先週末に関東のほうへ遊びに行ってきた子の携帯カメラでとったものらしいのだが・・・。

そこにはとてつもなく巨大な生物が写っていた。
人間と一緒に写っていたため、大きさが推測できる。

体長6m以上はある。
口は人間の半身くらい入ってしまいそうな大きさ。
鼻穴はげんこつなんてすっぽりだろう。

その生物はゾウアザラシ

神奈川県の江ノ島水族館というところで飼育されているようなのだが、驚くべきところは、でかさもさることながら、水の中でのスピードといったらはやいのなんのって・・・。

ここまで巨大な生物が想像を絶する速度で運動することにかなりの興奮を覚えたそうだ。

すげぇたのしい、ちょうおすすめ

そんなに言われたら・・・俺のいつか行くスポットリストに加えておこう。

http://www.enosui.com/minazo/minazo-index.html</リンク
明日も普通に仕事なのに、Webサイト構築プロジェクトのプログラムを作成中。一度はまってしまい、抜けられなくなり、友人にヘルプでようやく解決・・・。

さぁ!やるか!とテンションがのってきたころ・・・。

「リンダリンダ~!!」
「キャー」
「ワァー」


などなど、凄い重低音と男女の叫び声!
しばらくすれば終わるだろとおもっていたのだが・・・そのトランスパーティーは夜中の2時をまわっても一向に治まる気配がない・・・。

声も良く聞こえるとおもってみると、ベランダの窓を開けてこの騒ぎをしているようだ。

さすがに温厚な私も、一言物申すかと・・考えたのだが、明日の三面記事の主役になりたくないので・・・もう少し様子をみることにした。

「2○才フリーター、大学生に刺される」

こわいこわい・・・そうこうしているうちに音楽は止んだが、話し声が聞こえてくる。
くだらない雑談のようだが、それもまた大声だ。

もう、さすがに堪忍袋の紐がきれかかったころ、

「ガン、バギ、ガン」

と壁をたたく音が聞こえる。
そう、直接のパーティー会場となっている部屋の隣人がさすがにきれて、ベランダ越しの壁をたたいたようなのだ。そのごなにやら物音がきこえたとおもったら・・・
何事もなかったかのように静かになった。

にしてもあのうるささは尋常じゃないな。
非常識もいいところだと思った。

明日の三面記事に

「大学生、隣人の英会話学校講師に刺される」

なんてことにならないだろうか。
それにしても突然しずかになったものですから。

私もおそれることなく思いっきり文句をいって黙らせられるくらいのことはできないと・・・相手は餓鬼なんだからと反省します。

幸せになりたいけどがんばりたくない

ってテレビで歌手が歌ってるけど、私はちからいっぱいがんばってしあわせになりたいな。

そうしないと幸せになれないような気がしてならないから・・・。

イージーゴーイングが売れているのはそういう現代人の裏腹な気持ちを程よく癒しているからなのかもしれない。

「がんばらなくていいんだよ」
「楽に生きていいんだよ」


がんばらないで楽に生きたい。
でもがんばらないと生きていけないし、
がんばったからって楽になるかもわからない。


でも楽をしている人の大半は頑張ったのかな。
楽しく生きる、幸せになるにはどうすればいいんだろうか。

人によって幸せは違う。
・仕事に生きがいや幸せを見出す
・家族に生きがいや幸せを見出す
・趣味に生きがいや幸せを見出す
etc

いろいろあるけど、ほかの人はどうなのかな。
自分の幸せを何に見出すか。
自分の人生の価値をどうはかるか。

何になりたいかじゃない!
どう生きたいかだ!


そうだね。その通りだねと、自分自身にも言い聞かせる。

さぁ、どう生きようか?

あなたはどういきようとしてますか?
またはどんな生き方をしていますか?


よかったら教えてください。

誰かの生き方は私の人生の最大の参考書だから。